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プロローグ

小説なんて書いたこと無いド素人がなんか自分が好きな作品を書きたくなって書いてみました。

これは小説というよりも、なんだろう日記?質の悪い作文かな?


とにかく他の方々と比べたら幼稚な文にはなりすますがなにかの気の迷いで読んでいただけたら幸いです。


プロローグは短いため続けて1話を3000文字程度のものを同時に投稿していきます。 

一応週一更新予定ですが お初なので明日も2話目を投稿します。どうぞよろしくお願いします。

「よし!スライムゼリーも薬草も沢山取れたし、ポーションの予備作って次のランク開放するかぁー」

体育館ほどの広い洞窟のような空間でブツブツと独り言を言いながら作業をしてる。


「相棒のスコップも強化出来るみたいだけど、素材との相性もわかんないしなぁ、悩むな!!」

弾んだ声が広場に響くがここには俺だけだ、話す内容を聞いたら何かしらゲームでもしているように聞こえるかもしれないがこれは現実。

ある日地震が来たら謎のダンジョンが出現して今まさにダンジョン攻略中だ!


まだ誰にもバレていない俺だけのダンジョン、わからないことも多いけどなんとかここまで来た。

ここはダジョン内のとある階層で、様々設備が整っていた。

鍛冶、錬金、合成(強化)、鑑定、なんでもござれ、なぜか使い方やダンジョンについて書かれた本まで存在する。


「早く魔法とか使えるようにならないかな、あのウサギは空中から石を飛ばしてきたし、ないわけ無いと思うんだけどなぁ」

一気に色々なことが開放されたお陰でワクワクが止まらない。こんなダンジョンがココだけにしか出来てない訳が無いんだ、バレたら絶対に封鎖されてきっと入ることも出来なくなるだろう。何としてもバレずに楽しむんだ!!


「あ゛ぁーー!楽しすぎる!!」

毒消し、ポーション、属性付与、モンスターの素材で防具、武器作り!


「学校なんか行きたくねぇーーー!」



素人作業ですので週一投稿でのんびり更新できたらなと思います。

誤字脱字、アドバイス、感想などよろしくお願いします。

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