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帝都陰祀庁妖異録 ~明治の陰陽師は霊銃と鹿鳴館ドレスで退魔します!

作者:美澄こいね
最新エピソード掲載日:2026/03/21
明治三年、明治政府によって陰陽寮が廃止されたが、結界が綻びた帝都には妖が蔓延りはじめた。
そこで組織された裏省庁――「陰祀庁《おんしちょう》」。
明治三十八年、女学生陰陽師・時雨澪《ときさめみお》は、スミス&ウェッソン モデル3を改造した霊銃と、鹿鳴館ドレスを改造したフリルの制服を翻し、相棒の白狐と今日も帝都東京で妖退治に奔走します!

「陰祀庁特務執行官・時雨澪。シグレじゃなくてトキサメよ、覚えてね」

※明治時代の史実を絡めていますが創作です!
※第二章で英会話の英訳部分はAI使ってます。
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