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【シーン2:異変の兆候】

ユキ:「とりあえず川の上流を目指そうか。水位が下がった理由から探っていこう」

ラファール:「原因をみつけないと同じ事が起きるもんな。そうしようか」

GM:えーっと、依頼そのものは畑荒らししてる蛮族の討伐なんだけど、水位減少の原因の方を探るの?

ユキ:ユキおじさんはそっちの方が気になる様子

エレ:臭いは根元から絶つ!

ラファール:勿論おじさんに言われて気付く

モモ:水位はついでかなあ。依頼第一で余裕があったら

ヴェリタ:討伐しつつ余裕があれば原因も調査ってかんじですかね

アーデルフ:モモ殿と同じかなあ。第一の目標は討伐ってことは覚えておこう

ラファール:まぁ討伐しなきゃ依頼達成にはならないもんね

GM:とりあえずわかりやすい行動指標をこちらから提示しておこう。みなさんの取れる行動は概ね以下のようになります

 ・ローラ河を直接探索して蛮族の痕跡を探す

 ・川沿いに田畑を持つ農家に当たって話を聞く

 ・その他。何かしら罠を仕掛けてみるなどetc

GM:ユキおじさんの水位減少の原因を探る、といった行動はその他の分類に入りますね

ユキ:にゃあるほろ

ラファール:下調べはしたいね

ヴェリタ:まずは話を聞くとこから始めたいかなぁ

ユキ:農家さんに推移減少と狂暴化の時期を聞きに行こうか

モモ:さんせーい

ラファール:おじさんに賛成かな。モンスターの情報しりたひ

エレ:さんせー!

アーデルフ:そのように

ヴェリタ:ユキさん案でお願いします

GM:あいよ

GM:ではみなさんは郊外に広がる田畑に繰り出して、まずは当事者から話を聞いてみようと歩き回ってみます。農家の人に話を聞いて回る場合、聞き込み判定(任意の冒険者技能レベル+知力ボーナス)で話を聞き出せます

GM:がんばえー。現在時刻9時ごろ、聞き込み判定には1時間経過します

ヴェリタ:シューター技能で聞いたら脅したんじゃないかって感じだなぁ

ラファール:物騒((

ユキ:魔法もそうだよなぁ

モモ:シューターはほら、村の猟師から聞いたとかあるよ(

ヴェリタ:あー、なるほどー。じゃあそんな感じで

GM:まぁ今回はそのへん気にしなくてもわりに平気よw

モモ:襲撃に巻き込まれてけが人とかいたらそっち治療するつもりでプリ聞き込み

モモ:2d+8 プリ聞き込み SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17

アーデルフ:農家だしシンパシーを感じつつレンジャーで聞きこもう

アーデルフ:2d+4+2 ウォーッ SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 5[2,3]+4+2 → 11

エレ:2d+7 ファイターキキコミ!(筋肉 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12

ユキ:セージで聞こう。

ラファール:んじゃまスカウトで

ラファール:2d+4+1 スカスカー SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 7[4,3]+4+1 → 12

ヴェリタ:2d+8 シューターで! SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 11[5,6]+8 → 19

ユキ:2d+5+4 セージ聞き込み「生物の凶暴化と水位の減少の関係性について調査に来たんだ」 SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 10[6,4]+5+4 → 19

GM:たっかーい

GM:デルフくんとラファニキは忙しいんや。しっしって感じであまり話を聞き出せずに払われてしまいましたが他3名は話を伺う事ができますね

GM:エレさんもだな。抜けてたね

ユキ:情けない男どもめ

エレ:筋肉の敗北

ラファール:「まぁ大変だろうしな……デルフ、他をあたろう」

アーデルフ:「ん、そだねー」

農家のおっちゃん@GM:「セーブツ? スイイ? 小難しいことはおっちゃんにはわからんでなぁ」

ユキ:「あー、生き物と川の水の深さだよ」

農家のおっちゃん@GM:「生き物なぁ、確かに最近はよく山から下りてくるのみんなぁ。河はそうさなぁ、お天道さまの機嫌が悪いんかなぁ。この前も雨降ったんだがなぁ」

GM:達成値高いのにこのぼけぼけおっちゃんである。教養の大切さが窺える

ユキ:「それって、川の水が浅くなった時期と重なっているのかな? 水が少なくなって水棲生物……生き物たちが下りてくるようになった時期と」

農家のおっちゃん@GM:「んー、どうだか。同じようだった気もすんし、そうでないような気もすんべ」

モモ:水量の変化はさほど大きくないって言ってたし、下流の方だとこれくらいの感覚なのかもな

ユキ:そういえばそっか。でもライフラインだし、水位が下がってるって結構大問題なんじゃ……

モモ:あからさまに水が引けなくなるレベルじゃないと農家のおっちゃんたちは慌てないんじゃないか

GM:あかん農民の知性を下げ過ぎた。少しIQ上げよう(

ラファール:教養……

ユキ:「そ、そうなのか……協力してくれてありがとう」

ヴェリタ:「あまり情報は得られそうにないですかね」

農家の兄ちゃん@GM:「おう、おっさんどした。うわ、なんだこのピアスだらけのウサギ」

農家のおっちゃん@GM:「おうおう、なんだか小難しい事言われてもーておっちゃんわからん。あり、おめーさん腕怪我してたんじゃなかったべか」

農家の兄ちゃん@GM:「ああ、こっちの神官の嬢ちゃんに治してもらってな」 という繋ぎ

モモ:「こんにちは。わたしたちは農協から依頼を受けた冒険者なんだ」

ユキ:「ん? ああ、こんにちは。この周辺……このあたりで動物たちが下りてきて迷惑をかけているって聞いてね、その調査に来たんだよ」 必死に言葉を噛み砕いてるピアス兎

農家の兄ちゃん@GM:「動物? まぁいるっちゃいるが動物はそんな困ってねぇぞ。困ってんのは蛮族だ蛮族」

ヴェリタ:「なにか最近気づいたことなど教えていただけますか?」

農家の兄ちゃん@GM:「気付いたことなぁ。大雑把すぎてわからん。もう少しなんか絞ってくれねーか」

農家の兄ちゃん@GM:「まーそうだな。前は蛮族がこんなに畑まで……いや、この言い方はアレだな。川に棲む蛮族がこんなに畑に出てくることはなかった」

ユキ:「ああ、蛮族もだったね。その蛮族が現れた時期って川の水が浅くなり始めた時期と同じくらいだったりするのかな?」

農家の兄ちゃん@GM:「確かに河の水が少なくなってからだ」

モモ:「蛮族の姿は見ましたか?」

農家の兄ちゃん@GM:「蛮族の奴はトカゲみてーな奴だったな。俺は遠目に見ただけだったけど」

ユキ:「トカゲ……ふむ……」

農家の兄ちゃん@GM:「知り合いに泥棒許せん! っていって追いかけて行った奴がいるんだけどよ。ちょっと上の方行くと丈の高い草がぼわぼわ生えてるとこあるんだけど、そこで姿を見失ったとか言ってたぜ」

モモ:「ちなみに数はどのくらいでした?」

農家の兄ちゃん@GM:「数か? 大体4、5体くらいかな」

ユキ:「農家の襲撃だけにそこまで人員を割かないだろうし、もっと数はいそうだね……」

モモ:「次はそちらのほうを当たってみようか。ありがとう、助かるよ」

ヴェリタ:「お話ありがとうございました」

農家の兄ちゃん@GM:「こっちこそ。なんとかしてくれること祈ってるぜ」

ユキ:「貴重な情報をありがとう。もしもまた何かあったら聞きに来るかもしれないから、その時もよろしく頼むよ」

エレ:前衛組で川遊びしてようぜ! イエー!(知力B2

アーデルフ:手持ち無沙汰だし遊んでもバレへんな!

ラファール:「結構荒れてるな。刺青の河童としてはゆるせんな」

エレ:「刺青の河童……!?」

アーデルフ:「またふえた」

ラファール:「ふふふ、そういえばエレに言うのは初めてだったな」 ニヤリ

エレ:「超初耳です、ラファール様……! ラファール様は河童だったんですか……!?」

ラファール:「エレ、異名な? 僕はきみとおなじ人間な? OK?」

アーデルフ:「つめたくて……きもちよさそう……」 うずうず

エレ:「ああ! ヒポグリフが!!」 暴れヒポグリフ暑さに耐えかねて入水

アーデルフ:「あ、ズルい! ボクも入るー!」 ぺっぺと服脱いで飛びこんじゃうぞ 何しに来たんだこいつ

ヴェリタ:後ろの水遊び軍団楽しそうだなぁ

モモ:前衛は暑苦しそうな格好してるしな

ラファール:「あ、ずる……い、いや! ちょっとまてなんか皆にあきれられるぞ!」 と、いいつつも入りたいニキ

アーデルフ:「きゃっほーう! すずしー!」 ばっちゃんばっちゃん

エレ:「ひゃあー! 冷たいですね、アーデルフ様!」 ヒポグリフごと川に落ちたので、とりあえずめっちゃデルフ君に水をかける眼鏡

アーデルフ:「たのしーね、エレ! ラファもおいでよー!」

エレ:「たのしーですね! アーデルフ様! すーずしー!」 IQ下がりまくりバーサーカー

アーデルフ:葛藤してるラファニキに水しぶき掛けたろ

ラファール:「ぶわっ!! おまえら……やりやがったなーーー」 楽しそうに釣られるよー

GM:真面目に情報収集してる人たちと綺麗に半々なのが笑えるよね

ラファール:村が大変な時にこいつら……(

アーデルフ:成功するからわるいんだぞ!

ラファール:すげー白い目でみられてそう

エレ:てへぺろ!!!

ラファール:だが後悔はしていない←

モモ:こんだけきっちり情報収集してるやつらが待機中に麻雀打ち始めるわけないよな!

アーデルフ:お、そうだな

GM:などと話を切り上げようとしたところで

GM:「暴れサイだー!」と田畑の一角がにわかに騒がしくなります

モモ:\サイダー!/

GM:シュワッ

農家の兄ちゃん@GM:「なんだ? 向こうが騒がしいな」

ユキ:「……唐突だなぁ」

ヴェリタ:「なにかあったのでしょうか?」

モモ:「行ってみよう」

ユキ:「ああ、そうだね。こういう仕事は冒険者がするものだしね」

アーデルフ:「きゃっほう! ……ん、なにいまの?」

ラファール:「なんか聞こえたな」

エレ:「なんですか?! 蛮族ですか!?」 ばしゃっ

GM:川遊びしてる3名は遠目に、川辺で畑にタックル仕掛けて畑を踏み荒らしてる動物がいることを見て取れます

モモ:デルフくん金属鎧着込むのにめっちゃ時間かかるやつでは

アーデルフ:鎧どころか服すら着てねえ! 皆……あとはよろしくな……こっちですずんでるから……

エレ:服は着てるがびしょぬれだぜ!

ラファール:剣とアイテムいがいはびじょびじょ

アーデルフ:防護点1につき10秒だっけ。70秒……

GM:まぁさすがに今回は急ぎっちゃ急ぎだけど畑の被害を考慮しなけりゃ時間かけてもいいし普通に鎧着ていいよ。10秒経過するごとに畑の被害価格が500Gずつ上がります(適当)

アーデルフ:よかった。防護点の無いデルフくんなんてただかわいいだけだ

ラファール:お言葉にあまえよう( 村がかわいそうだ(

ユキ:「君たちはなにをしているんだ……」

モモ:「みんな、水遊びしてる場合じゃないよ! 動物が暴れているらしい!」

アーデルフ:「ええ!? たいへんだ! すぐいかないと!」 ざばーんと立ち上がろう

エレ:「ヒポグリフ!」 ヒポグリフに乗って現場へ急行するんぬ!

農家のおっさん@GM:「ヤメロー! 俺のとうきび畑がー!」

ラファール:「これ以上荒らさせないぞ!」 ばばっと移動

GM:それは食料に困って、という様子ではありません。ただ荒々しく畑を荒らしまわるその険相にあなたたちは既視感を覚えるかもしれません

ユキ:「山でのエレファントと同じようだ。極力致命傷は避けよう」 一足先に行ってハァハァしてよう

暴れサイ@GM:「フーッ、フーッ」

ユキ:「随分と元気そうだねぇ、ふふ……」

アーデルフ:「とうちゃーく! うわあ、おこってる……」

ラファール:「だいぶ興奮してるな。いつかのエレファントみたいだな」

ヴェリタ:「そうですね、そんな感じがします」

アーデルフ:「だねえ。えーっと、こういうのってなんていうんだっけ……でざぶ?」

ヴェリタ:「デジャブね、デルフ君」

アーデルフ:「そうそれ! よーし、がんばるぞぉ!」

エレ:「また、先日みたいに蛮族が操ってたりしないですかね……?!」 ぎらり

ユキ:「その可能性もあるね、それも考慮しないと」

GM:暴れサイの目は血走り、確かにあなたがたの言う通り、記憶にあるエレファントの様子に酷似しています。暴れサイは自身たちに戦意を向ける存在に気付いたのか、ぐるりと身体の向きを変えてあなた方へと向き直る

モモ:「そこのひと、下がって! わたしたちが対処します!」

農家のおっさん@GM:「な、なんだ冒険者か!? たのむ、畑を守ってくれ!」

ラファール:「そのために来たようなもんだ! 安心して任せてくれ」

エレ:「とうきびは私たちが守ります!」

GM:ガッガッと足を踏み鳴らし、突進の態勢を整え敵意を向けている。さぁ戦闘だ、冒険者たち!


 魔物知識判定はユキが揚々と弱点まで突破、スポッテッドライノが2体と判明する。続く先制判定の目標値は12、これもユキが【軍師の知略】で奪取はするのだが……。


ユキ:2d+1+5 軍師の知略 SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 8[5,3]+1+5 → 14

GM:突破ー

ラファール:2d+4+3 きのこる SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 2[1,1]+4+3 → 9

ラファール:ふぁ

アーデルフ:2d+4+3 先制 SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 2[1,1]+4+3 → 9

アーデルフ:草

エレ:太陽がいっぱい

GM:いつものデルフくん

ユキ:今日の前衛陣が不安しかない

GM:1R目表、PCR先行です

ユキ:さて、ライトニングとファイポン、どっちにする?

GM:くくく……我が弱点は炎属性ダメージよ……

GM:あ、この子たちは固定値で進行するね

アーデルフ:おまかせすっぺ

ラファール:個人的にはウエポンのほうがうれしいかなー 二回斬るし

ユキ:それもそっか

ラファール:これルピアの攻撃も弱点はいるかな?

GM:入るよ(しにそうな顔)

ラファール:やったぜ。

ユキ:おっけ、石割って武器持った子全員に6倍【ファイポン】しよう

ユキ:2d+5+3 一括行使 SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 8[2,6]+5+3 → 16

ユキ:「彼らの弱点は炎だよ。いっておいで」

GM:行使成功。ユキの呪術であなた方の武器に、拳に炎が灯る

モモ:武器持った子に6倍って自身も含んでる? それともヒポのこと?

ユキ:ひぽ

モモ:対象は面倒でもちゃんと宣言しよう定期

アーデルフ:齟齬が生じるからね

ユキ:マゾ以外っていえばよかったね!

アーデルフ:いっきまーす。まず15m前進して接敵、移動妨害ありますか

GM:ないです

スポッテッドライノ@GM:「ブモッ!」

アーデルフ:はいー。ポンホルに盾仕舞って2Hに、【ビートルスキン】【キャッツアイ】【マッスルベアー】。《かばう》→エレ、ヒポ、ラファ、モモ

アーデルフ:【怒涛の攻陣Ⅰ】発動します。打撃点+2 回避-1 受けるかは宣言してね

エレ:うけまあああああす!!!

ヴェリタ:うけます

ラファール:受けるよ

モモ:受けまーす

アーデルフ:攻撃障害持ちか。1の胴体に攻撃でござる。翼は温存しとこう

アーデルフ:2d+8+1 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 3[1,2]+8+1 → 12

アーデルフ:はい

GM:避けました

エレ:すん

モモ:デルフくんのときにとことん出目くさるの草

ユキ:いつものデルフくん

アーデルフ:全盛期のデルフくんかよ

ラファール:おう

ヴェリタ:どんまいです

アーデルフ:「ストーップ! これ以上はすすんじゃだめー!」

GM:号令をかけながら勇んで飛び出すアーデルフだったが、勇みすぎたか目測を誤った重斧の一撃は空を切る。ぎろりとサイの目がデルフを睨めつけた

アーデルフ:「かたさくらべだ! 負けないぞ!」

モモ:では次行くかな。通常移動で乱戦エリア突入。サンキュー韋駄天

モモ:補助で【パラライズミスト】Bをスポ1胴体へ。【キャッツアイ】、《魔力撃》で攻撃だ

モモ:2d6+8 命中力判定(猫目込) #1  SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 3[1,2]+8 → 11

モモ:2d6+8 #2  SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 9[4,5]+8 → 17

GM:外れあたり

モモ:クソ出目に巻き込まれた

アーデルフ:俺たちクソ出目ブラザーズ

モモ:k10+14@10 《魔力撃》 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+14 → 2D:[5,5 4,1]=10,5 → 5,2+14 → 1回転 → 21

GM:ぎゃふん、17点もらい

モモ:あ、【ファイポン】入れてねえぞ、+2だ

ユキ:さらに+3だね! 弱点

GM:弱点はさすがに入ってるんちゃうか

モモ:入ってないっすね……(ガバガバ)

GM:ファッキン。後から来るダメージ

ラファール:じわじわくるぜ

ユキ:拳の後にサイの体を炎が取り囲む感じの

アーデルフ:そしてモモ殿は鼓砲忘れてるな

GM:モー後から来るのやめてー(

モモ:「乾坤、一滴ィ!」

GM:デルフの影から飛び出すようにモモが続く。ずん、と鈍い衝撃を伴って叩き込まれた拳撃がサイの身体を揺らし、後から爆ぜるように火炎がサイの身を取り巻いた

スポッテッドライノ@GM:「ブアァー!」

エレ:つぎ扇風機参る! 【猫目】! 【チャージ】! 《全力攻撃》! で、ライノ1胴体に攻撃表示!!!

GM:こいよ扇風機!

エレ:オランヌ!!

エレ:2d+7+1+1 命中猫目飛行込み SwordWorld2.0 : (2D6+7+1+1) → 7[5,2]+7+1+1 → 16

GM:どの武器使ってんだ

エレ:あっモール

GM:はい、17ね。どっちにしろ当たり!

エレ:やったああああああああ!!!! 汚名返上

エレ:k35+9+1+2+2+2+3@12 モール攻撃 SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[12]+19 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗

エレ:うん

エレ:しってた

GM:なんなんきみたち

GM:そういうので笑かすのやめて

モモ:隙を生じぬ二段構え

エレ:ま、まだヒポがいるもん!!!

ヒポグリフ@エレ:2d+7+1 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 7[6,1]+8 → 15

ヒポグリフ@エレ:2d+6+2+2+3 打撃 SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2+3) → 3[2,1]+6+2+2+3 → 16

GM:弱点いてぇよぅ。12点

ユキ:みんな低いなぁ

エレ:に、2回攻撃があるもん!! まだもう1回攻撃できるもん!!

GM:【特殊能力解放】取ってたっけ。取ってないね。ないです

エレ:アーッ!!!

GM:エレは大きな鉄槌、モールを振りかぶり、ヒポグリフの推力も乗せ全力で叩きつける――地面に。派手なインパクトに見えたそれは土煙を上げるに留まり、陰でヒポグリフがサイをつついてサポートをしていた

アーデルフ:「エレ! それはじめんだよ!」

エレ:「眼鏡が! 眼鏡が振動でズレて!!!」

ユキ:「すごい、地面がえぐれてる……」

GM:なおヒポグリフ氏、土煙で目が霞み打点が低かった模様

ラファール:いっくよー。15m前進、【ビートルスキン】【マッスルベアー】行使。スポ1胴体にディフェンダー二回攻撃!

ラファール:2d+7+4 右→左 命中判定 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 6[4,2]+7+4 → 17

ラファール:2d+7+4 右→左 命中判定 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 10[4,6]+7+4 → 21

ラファール:いくぜいくぜー

GM:ピン2回期待

アーデルフ:魅せてくれよな

エレ:ピン2回来たらもう笑うしかない。我等ポンコツ前衛ズ!! になってしまう(

ラファール:k17+11+5+2+2 威力 #1  SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[10]+20 → 2D:[1,4]=5 → 3+20 → 23

ラファール:k17+11+5+2+2 威力 #2  SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[10]+20 → 2D:[2,4]=6 → 4+20 → 24

GM:いてえ。19と20、-15か。胴体気絶

エレ:お体死去!

ラファール:「あら……よっと!!」

ユキ:「これが修行の成果か。驚いたな」

エレ:「流石ラファール様です!」

GM:直接当たったわけではないとはいえ、その衝撃にサイは大きく怯んでいた。その隙に土煙を振り払い肉薄したラファールの二刀が血桜を咲かせる。ずぅんと、サイの足が膝をついた

ラファール:「へへっ、先輩との修行の成果だな!」

スポッテッドライノ@GM:「ブモオォ……!」

ヴェリタ:どの子狙うべきかな

アーデルフ:順調に1の頭部じゃないっすかねー

ユキ:2でもいいかも? 前衛陣も1なら狙えるし、後衛で2のコア狙うのもありだと思う

GM:くっ! なんてあくどい作戦を立てるんだ!

ユキ:いまのぼくはかしこいので

ヴェリタ:じゃあ2の頭にしよう

ヴェリタ:2d+10 2の頭へ SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 5[4,1]+10 → 15

ヴェリタ:k22+9+2+3+2 こうげきー SwordWorld2.0 : KeyNo.22c[10]+16 → 2D:[3,3]=6 → 5+16 → 21

GM:13点もらい

GM:前衛がサイの1体に集中してる隙を埋めるように、ヴェリタの弓がもう1体のサイを射抜く。突き刺さった痛みに小さな悲鳴が上がった

ユキ:ごーごーるっぴー

ラファール:GOGOるっぴー!

ルピア@GM:「ぴっ!」

GM:おら、どこだ! 2か!

アーデルフ:2の頭部かな

ルピア@GM:1d ファイッ! SwordWorld2.0 : (1D6) → 6

GM:いつも通り過ぎて草しか生えない

モモ:TUYO

アーデルフ:面白すぎる

エレ:つよび!!!!!

ラファール:さすがだ

ユキ:まぎれもなく最強候補

ヴェリタ:ルピアが一番安定してるなぁ

GM:何この虹夢亭のお手本のような回。@11とか笑う

ユキ:スナイパー、扇風機、ファンブル、ルピア

アーデルフ:イチニーもいれて

ラファール:銭投げもいれて

GM:最近ヴェリタとのコンビが増えて来たルピアの火球がサイに襲い掛かる。傷口を焼くような火炎の追撃にサイは苦し気に頭部を地面にこすりつける

モモ:2はヴェリルピコンビで落ちそうだな

ユキ:おじさんMP節約できそうだねー


 1R目裏、GMR。エレとモモに飛んできたスポッテッドライノの攻撃はアーデルフがさばききる。


モモ:「わ! ありがとう、アーデルフ。助かる!」

エレ:「ありがとうございます、アーデルフ様……!!」

アーデルフ:「へへ、させないよっ!」

GM:1R目裏終了、2R目表PCRです。処刑の時間だ

アーデルフ:はいはい! 一番手貰っていいですか!

ラファール:さぁ、お前の罪を数えろ

モモ:絶望が、お前のゴールだ……

アーデルフ:いくぞー。《かばう》→エレモモヒポラファ、2Hで1頭部にお返しアタックじゃい

アーデルフ:2d+9 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 10[5,5]+9 → 19

アーデルフ:ッシャ! オラ!

アーデルフ:k35+8+4+3@11 (素ファイポン熊弱点) SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[11]+15 → 2D:[1,4]=5 → 5+15 → 20

GM:12点もらい

GM:ずりずりと押し込もうとするサイをアーデルフは蹴り飛ばし、空いた間隙に斧でサイの頭を切りつける。血しぶきが上がり、怯んだサイはたたらを踏む

アーデルフ:「おっかえっしだーっ! てりゃー!」

ラファール:「いいぞデルフ! きいてるぞ!」

エレ:つぎ扇風機貰っていいですか!!

エレ:2d+7+2+1 命中猫目飛行込み オラー!!!! SwordWorld2.0 : (2D6+7+2+1) → 11[6,5]+7+2+1 → 21

ユキ:今度こそ汚名挽回なるか((

エレ:ああああああああああああああああああ 全力攻撃宣言忘れたよ私の馬鹿

エレ:k35+9+2+2+2+3@12 モール攻撃 SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[12]+20 → 2D:[2,6]=8 → 9+18 → 27

GM:2残ったわ。全力あったら死んでたなー!!!!

エレ:ああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!(死んだ目

モモ:ヒポにトドメってもらおう

ユキ:すん

ヒポグリフ@GM:2d+7+1 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 2[1,1]+7+1 → 10

エレ:これだよ

GM:50点どうぞ

エレ:ヤッター(死んだ目)

アーデルフ:そういうめっちゃ面白いことされると立つ瀬がなくなって困ります!

ユキ:砂が目に入ってたのかな

GM:今度こそとエレが振るったモールの一撃は、直撃こそしたが意識を刈り取るには至らない。血を垂れ流しながらも憤怒の色を目に湛え、サイはエレを睨みつけている

ラファール:1斬ります! 1Hディフェンダー!

ラファール:2d+11 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 10[5,5]+11 → 21

GM:回る気配を察知

アーデルフ:こういう時回るよな

ラファール:k17+11+5+2+2 じゅば SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[10]+20 → 2D:[6,4 2,4]=10,6 → 7,4+20 → 1回転 → 31

GM:ほらな、私の勘は当たるんだ

アーデルフ:な

ラファール:あ

ユキ:的中

GM:23点もらいっと。-21でさすがに死亡だね

ラファール:手加減できるほど……俺は甘くない(IKE並感)

モモ:ゴリラは傭兵団に帰って

アーデルフ:ラグズ紛れ込んでるぞ

GM:戦意を失わぬサイに、窮鼠の類を感じたか。ラファールの一刀は無意識のうちに迷いの無い斬線を描き、命を切り取った

ユキ:「別に一刀両断にしなくてよかったんだよ? ラファ」

ラファール:「……すまない、力の加減がうまくいかなかった」 ちょっとしょんぼり

ヴェリタ:「修行の成果ですかね、これも……」

アーデルフ:「んーん、しかたないよ。むこうもこっちも必死だったんだもん」

ユキ:「まぁ、その辺の加減も覚えていこうね」

モモ:「無用な殺生は避けたかったが、仕方がない。ラファールが殺される可能性だってあった」

ラファール:「あぁ、新調したコイツになれないとな」

ヴェリタ:じゃあヴェリタさんは2の頭を狙いますね

ヴェリタ:2d+10 2頭部 SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 10[4,6]+10 → 20

ヴェリタ:k22+9+7 SwordWorld2.0 : KeyNo.22c[10]+16 → 2D:[6,4 1,1]=10,2 → 8,**+16 → 1回転 → 24

GM:8点引いて16点もらい。-5

GM:仲間の仇を取る——というような思考が残っていたか定かではないが、鼻を鳴らした威嚇の止まなかったもう一体に、再度ヴェリタの矢が突き刺さる。二度目のそれに体力の限界を迎えたか、こちらもまたとうきびのベッドへと倒れ込んだ

ユキ:「さすがだね、ヴェリタ」

ラファール:「安定してるなヴェリタ。見習わないとな」

ヴェリタ:「ありがとう」

ユキ:「ルピアも大活躍だし、私の出る幕もあまりなかったかな?」

アーデルフ:「ひとまずおわり……かな?」

モモ:「そのようだね」

エレ:「おつかれさまです、皆さま!」

ヴェリタ:「みんな、お疲れさま」

ラファール:「何言ってるんだ。ユキのFWのおかげさ」

GM:戦闘終了です!


農家のおっさん@GM:「あ、ああ……大人しくなったのか?」 ひょっこりでてくるおっさん

アーデルフ:「おわったよ! もうだいじょーぶ」

ユキ:「私は少し手伝っただけだよ。たまにはせめたい」

エレ:「無事に駆除しましたよ!」

ユキ:「終わったよ。少々被害は出てしまったが……」

ラファール:「まぁなんとかなったな、畑の様子は……」

GM:あなた方の周囲のとうきびこそ薙ぎ倒されてもう食べ物としては使えないでしょうが、パッと見それ以外の被害はない……ように見えますね

ラファール:「最小限に抑えられた……かな?」

アーデルフ:0円食堂でOKが出るタイプのとうきび

農家のおっさん@GM:「はぁ……参っちまうな。蛮族だけでも困ってるってのにいきなりこんな動物が暴れ出すんじゃ」

ユキ:「ここまで踏み荒らされてしまうとはね。これまでの被害も大きそうだ……」

ユキ:倒れたのの中から無事っぽいの探してみよう

ユキ:2d+5+4 探索で食べられそうなとうきび探そう(( SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 6[2,4]+5+4 → 15

GM:1d30 食べられそうなとうきび SwordWorld2.0 : (1D30) → 1

GM:1本だけ見つかりました

ユキ:「あー、だめだ、ほとんど全滅してしまってるね……」 見つけた食べられそうなのだけ拾っておこう(

モモ:2のほうに【サニティ】する場合、目標値って非公開?

GM:そうだね、一応非公開で。そんな高くないよ

モモ:2d6+8 サニティしてみよう SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[2,6]+8 → 16

GM:解除ー

GM:このサイくん、剥ぎ取りが死亡前提っぽいから生かすなら剥ぎ取りできひんけどええかね

アーデルフ:てぇことは死んでる方は剥ぎ取れるのか。いんじゃないかな

ラファール:一匹殺しちゃったしね……

モモ:生きてる方はそのまま生かそう。誰か応急手当手伝ってくれー

アーデルフ:応急手当はレンジャーか?

モモ:ライダーでもできるね

エレ:Σできるの! てつだいます!

エレ:2d+5+2 おうきゅうてあて! SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 7[1,6]+5+2 → 14

エレ:「もう大丈夫ですよ、サイさん」

GM:ほい、んじゃサイは気絶から回復します

スポッテッドライノ@GM:「ブモ……」

GM:我を取り戻したサイはあたりを見回して混乱しているような様子です

スポッテッドライノ@GM:「ブモ、ブモォ」

GM:サイの なかまを よぶ! ……しかし なにもおこらなかった

モモ:前に暴れてたときは魔法陣だけで動物側には特にちょーされたとこなかったんだっけ(うろ覚え)

GM:前回の時は魔法陣だけだったね

モモ:一応サイくんの体を調べます、なにもなさそうだが

GM:サイくんの身体の方には何もないなぁ

モモ:だよねえ

モモ:「こうやって気付けをしても、また正気を失ってしまうかもしれない。やはり早急に原因を断たなければいけないね」

GM:特になければサイくんはどこか気落ちしたような様子で河に戻って行きます

モモ:ぺしんとサイの尻を叩いて帰るように促そう

アーデルフ:「えーっと、こっちのサイさんはうめてあげないとねえ」

ラファール:「すまないデルフ、ちょっと手伝ってくれ」

アーデルフ:「はいはーい。よいしょっ……と」

ラファール:はぎ取ろう! 責任をもって剥いでやらにゃ

ラファール:2d 剥ぎ取りマン SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3

GM:剥ぎ取りなし

ラファール:よほどショックでなにもとれんかった……

アーデルフ:「ラファ……え、ええっと……。あんまりおちこまないようにね……?」

ラファール:「……あぁ、ごめんな心配かけて。僕は大丈夫だよ」 とはいうもののちょっと放心

ユキ:「ラファ、あまり気にすることじゃないよ」

アーデルフ:「えっとね、あのね、じいちゃん言ってたの。こーゆーのは、ワリキリ? がだいじなんだって」

エレ:「そうですよ。襲ってきたものは殺すことも止む無しです」

モモ:「ラファール、君がいますべきことは悔やむことではなく、彼らのような無為な暴走を繰り返さないようにすることだよ」

ユキ:「ほら、これでも齧って元気を出しなさい」 つとうきび

アーデルフ:「おじさん、それは畑のおじさんのものだよ……」

ラファール:「うん、わかってるはずなんだけどな……ってユキ、それ村のだろう? あと無事だったのそれだけじゃんか」

ユキ:「食べられそうだが商品にはならないだろう? ……まぁ、冗談だが」

アーデルフ:「それでもだーめ」

モモ:畑の片付け手伝ってたら日が暮れる?

GM:日が暮れるとまではいかないけど3時頃まで時間が回る

ユキ:急ぎの依頼でもないだろうし日にちまたいでもいいとは思うよね

ヴェリタ:心情的には片づけお手伝いしてあげたいですが

アーデルフ:PCならどうするか……でいきたいとこだがあんまり時間を喰ってられない気はしなくもないよな。急ぎではないけど、被害の拡大を考えると急いだ方がいいのはまあ事実

エレ:畑は畑のおじさんたちに任せて元凶を断ちに行った方がおっぱい

モモ:PCはまず間違いなく手伝うんだがな。先を急ぐに一票

アーデルフ:うーん同じく。心苦しいけどネ

ヴェリタ:行く先々で倒してお片付け手伝ってよりはもうさっさと原因何とかしたほうがいいかな

ラファール:PC的には手伝いそうだけど、村は村の仕事、冒険者は冒険者の仕事って捉え方もあんじゃないかなって

ユキ:それもそうか。じゃあ上流のほうへ行って川の異変について調べる?

ヴェリタ:そうしましょうか

エレ:遡上!

モモ:被害に遭ってる畑ってこの周辺だけなの? それとも他にもある?

GM:河に面してる畑はぽつぽつと、色々あるね。畑を乗り越えて家畜が襲われてる例もいくつかあるヨ

アーデルフ:いたちごっこやね


 相談の結果、畑の片付けを適度に切り上げたハルシオンは蛮族が目撃されたという上流近くまで移動することに。現在地から目的地までは徒歩で7時間ほどかかるようだ。

 キャンペーン8話に至るまで一度も野宿したことがない箱入り冒険者たちは、魔香草を焚いたり村でテントなどの野営準備を整えることしばし、11時頃から遡上を開始する。

ユキ:じゃあおじさん着地位時差bbに魔香草を揉んでもらおうかな!!

アーデルフ:原型の見えない誤字

ユキ:おじさんごと自前の……(※と入力したかったらしい)

アーデルフ:k0+2+4@13 あいあい SwordWorld2.0 : KeyNo.0+6 → 2D:[6,4]=10 → 3+6 → 9

アーデルフ:「えーっと、えーっと……こうして、こう!」 グギィッ

ユキ:「はぁぁぁぁぁん!」 恍惚愉悦

ラファール:「なんか凄い音がしたぞ」

ユキ:「くふふ……いまのよかったなぁ……」

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