勇者殿ヤラn(ry(回想)
二年ぶりのリハビリ短編回です薄味ですがよければご覧ください(クソ短い)
~騎士団演習場(唐突な回想)~
??「勇者殿~一緒に訓練をヤ・ラ・ナ・イ・カ♂」
「や・り・ま・しょ・う」
勇者「それで訓練の内容って...」
??「○○をだせ...話はそれからだ」
「ちょ...おm(ry」
~騎士団演習場~
「という訳でそこの一般兵(A)と剣の打ち合いをしていたわけなんです、騎士団長」
「そ、そうなのかA」
「は、はい」
「勇者殿と本当は‴ナニ‴していたか気にはなるがそこはプライべートだ私は触れないでおこう」
(ヤッタゼ)
「だが訓練中には二度とヤるなよ見かけたら一週間雑用係に命ずるからな」
「あ、はい」
「何その返事舐めてんの?仮にも団長ぞ?我団長ぞ!?」
「申し訳ございませんでした。」
「わかればよろしい」
「あの。。俺蚊帳の外なんだけど」
「すまない勇者殿存在を忘れていた…」
「ひどくない!?」
「とりあえず今回の話は終わり!閉廷!以上解散!」
二年ぶりに投稿いたしました待ってくれていた読者の方々大変お待たせして申し訳ございませんでした
気づいたら二万PVを超え前回あきらめた作品を余裕で抜かして大変うれしく思います
今後ともようまおをよろしくお願いいたします
~二年ぶりの会議タイム~
「よ、ロストだみんな久々だなアノごみが迷惑かけたキャラを代表してもう一度謝罪させてくれ
二年も待たせてしまいすまなかった、今度はごみを馬車馬のように働かせて無理やり書かせるからみんな待っていてくれ‼」
「いや、ごみはひどない!?」
「だってごみやもんしゃーない」
トントン
「あれ?この展開前にもなかったっけ?」
「あ、(察し)」
「作者さ~んお外でお話しましょ(# ゜Д゜)」
「あ、レイさんすごく切れてる..」
「逝ってきまーす」
「ByeByeデス」
作者死亡落ちとか最低!!
次回
特に決まってない!!




