勇者の憂鬱(回想)
〜勇者side〜
~精神~
あ、ってか魔眼あると牢屋いきなんだよなぁ....
??(ここはきちんと言って、勝手に召喚しといて牢屋いきは理不尽だと直談判すべきだよ)
お、おまえは俺の中にいる優位つの良心である天使
??(hahaha...甘い砂糖よりも甘いぞ天使よ、世界が理不尽なのはいつものことよ、だから正直に話すのは身を滅ぼすぞ?勇者よ)
お、おまえは俺の中の大半を占めるa
??(いや、わし魔王ぞ??)
ナニイッテンノカチョットワカンナイ(棒)
天使(こいつ魔王なのはあってるよ、勇者の心が汚すぎて悪魔から魔王に進化したんだよ)
ほぉ...って誰の心が汚いって?
天使(君だよ)
よし、表出やがれクソ天使ぶっ飛ばしてやる
天使(お?お?今の君でもう一人の君だけどこの汚い心の中で生き残った僕に敵うとでも??)
魔王(天使よ、そいつが屑の塊りとは言えど一応宿主なのだから煽るのはその辺にしておきなさい)
あ?誰が屑ゴミだって??
魔王・天使((お前(君)だよ))
よろしいならば戦争だ、かかって来やがれ粉くそ
魔王・天使(いい(でしょう)だろう)
~十分後~
魔王(ふはは、天使よ我らが宿主は雑魚見たいぞwww)
天使(ですねぇwww屑でゴミな童貞野郎のうえに戦闘力皆無とかもう勇者やめた方がいいですよwww)
お、おまえらぁボロクソ言うなぁホント...
さてと話しはそれたが言うとたぶん打ち首不可避だから黙っておこうそしてこっそりハーレム作ったろww
魔王・天使(あ、やっぱこいつ屑だな)
何かいった?
魔王・天使 (なんでもない)
~現実~
「どうした勇者はやく見せぬか!!」
「あ、はい」
とりあえずどうしようあ、時空魔法にステータス偽装あるやんよーし使おう
「王様、どうぞ」
「どれどれ、おおさすが勇者だどれもステータスが高いのう」
「ほんとですね、おもに体力とかがレベル一と比べて高いですね」
ほほぅ、やっぱり高いのかよし勝ち組もろたで○○
「さて、勇者しばらくは勇者パーティ系のスキルを持った者たちが見つかるまでは騎士団で訓練をしてもらうぞ」
わかってはいたがお約束の展開ですね....騎士団....筋肉モリモリ...男だらけ...う、頭が
(勇者は過去に某公園にいるつなぎの人みたいな人に襲われそうになったのである)
~次回、実は勇者男好き説~
今回もご覧いただきありがとうございます!!
もうすぐ一万PVに到達ですここまで本当にありがとうございます
これからも世界の勇者にすべて取られた後に幼女魔王に拾われた後魔王の1柱になったので勇者に復讐しますをよろしくお願い致します。
〜ハイハイ、雑談タイム~
「勇者ラジオたーいむ」
「どうした勇者気でも狂ったか!?」
「あ、いえなんでもないです」
「さっそくお便りをえーと日本のhinaさんよりきてまーすでは読みますね」
お便り
「ネタ切れじゃボケええええええ」
「・・・・・・・・・」
「知るかボケえええ」
~次回ネタ切れ、雑談タイムの危機~




