入力の限界をみた
世の人たちはどうやってるんだろう?
という疑問が。
投稿するにあたって、なぜかタブレットからぽちぽち入力している。
フリック入力ができなくてひたすら画面をひっぱたく作業である。
電車に乗ると、ものすごい速さの入力している人を男女問わず見かけるけど、みんなどうしてあんなにサクサクできるの、フリック入力。
四~五年がんばってるのに、たぶんわたしには向いてないんだね、できない……。
結果、地味に手首が痛い。
パソコンのキーボード入力なら速いといえる。
入力の仕事から離れて久しく多少落ちたとはいえ、たぶん一般的に求められる速度よりは速い。
だったらパソコンで入力すればいいじゃないか。本人もそう思った。
使いたいときに誰かが使ってたり、やたら床に転がりたがる中年を踏み越えていかなければパソコンの前にたどり着けなかったりで(避けてやれ)、なんかめんどくさいなーとなってしまって。
タブレットの入力練習にもなるかなあと考えたのもよくなかった。
ブログはパソコンでしか書かないくせに。
最初のうちはよかった。
が、わりと早くに「ををぅ、手(首)がしぬしぬしぬ」悶絶。
入力業務請負してた頃ですら、肩と首が逝って(凝りが酷すぎて突然動かせなくなり、鍼灸師にも匙を投げられた件)も手だけは無事だったのに(あれはあれできつい
まさかのタブレットとスマホで腱鞘炎の危機を迎えた。
あれか、スマホ手首(なり始め
まじで?




