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11章 12話 重い思いを想う。

今回は僕が、前後書きをやります!いやぁ、久しぶりすぎて感覚狂っちゃって、ちょっと感覚戻るまで変な感じですがお許しを!

それでは始まります!It's show time!

〈???side〉


ワタシは私は僕は俺は自分は、何を誰を何処へ何時、


どうすればいいのか。


()()は何処へ


本体を見つけなければ

自分は自分でなくなる。


破壊神は死んだ

創造神は怒った

憤怒 慄然 苦痛、そんな顔をした。

彼女は一体何故あんなにも、、、。


他人のためにあそこまで。



分からない。



自分には心がない。



本体(チカ)、もどってこい。



そして私と1つになろう



そうすれば俺は創造神の気持ちもわかるだろうのに。

自分が何者かわかるだろうのに。





〈チカ姫side〉


ああ、実体が欲しい。


実体がないと、この気持ちを伝えることができない。


何を考えても、伝わらない。


帰ってきてよ、実体チカ

私はチカ。あなたもチカ。

2人でチカ。


そうでしょ?


分裂なんてちょっと予想外だったけど、早く戻りたいね。

そしたら五大皇女(プリンセス)の皆を抱きしめられる。

読んでくださりありがとうございました!ではまた次回の小説でお会いしましょう。じゃあ、ばいばいっ( ゜∀゜)ノシ

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