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雑談⑧

ルイト)雑談⑧にまでなったのになぜ、本編をやらないんだ?

作者)…それは後でね…ということでやって参りましたぁぁぁぁぁ!第8弾!

ルイト)無視すんな

レナ)まぁw確かにw

作者)え?何故かって?それは〜シリアス展開過ぎて読書の方が疲れるでしょ?

ルイト)な〜んだ…ネタ切れたのかと思った

レナ)優し〜小説中毒幽霊にそんな感情あったんだ

作者)そんなとは何だ!というか、小説中毒幽霊じゃなーい!

ルイト)そこ?

作者)そこ

レナ)w

ルイト)で?いつ終わらせるんだ?

作者)終わらせようとしたらできなくは無いけどさ〜なんか、寂しいなって思ってこれでかさ増し!

ルイト)意味違うぞ?

作者)まぁ、話が胴体着陸してるって言う日本語を作り出したからそれみたいなものって思ってくれれば良し!

ルイト)理由になってない…

レナ)wwwwで?今回は作者の住んでる千葉事情について語る?

作者)何よ…千葉事情って…

レナ)そういえば、ディ〇ニーの年パスって持ってるの?

作者)え?行かないけど

レナ)近いでしょ?

作者)まぁ、同じ県内だけど…人が多すぎて…というか年パスは、停止されてるし

レナ)へー

ルイト)年パスないのか?

作者)ないよ?

レナ)ちなみに理由とかって知ってる?

作者)え?ただ単に入園者数のコントロールができなくなるから

レナ)裏事情w

ルイト)これ、ネタにしていいのか?

作者)ん〜ヤバいかも?

ルイト)なら切るぞ

作者)ちょっと…やm…

ブチッ(映像(?)を切った音)

読者のみなさん、今回も読んでくれてありがとう!

本編が進まないまま雑談が8回目に突入しました。

作者の精神状態はギリギリですが、キャラたちは元気です。

今回の雑談、まずルイトの正論パンチから始まりました。

「雑談⑧にまでなったのになぜ本編をやらないんだ?」

読者の総意を代弁してくれる男。

しかし作者は

「それは後でねぇぇぇぇ!」

完全に無視。この温度差が雑談シリーズの魅力。

そしてレナの一言。

「優し〜小説中毒幽霊にそんな感情あったんだ」

“中毒幽霊”のワードセンスが強すぎる。作者の扱いがどんどん悪化してるのに、作者自身がノリノリなのがまた面白い。

さらに今回の名シーン。

「話が胴体着陸してるって言う日本語を作り出したから〜」

自分で言うな。でも言っていい。だって面白いから。

そして急に始まる千葉事情。

「ディ〇ニーの年パスって持ってるの?」

話題の飛び方がジェットコースター。

完全に“胴体着陸”してる。

作者の回答もリアルすぎて笑う。

「人が多すぎて…年パスは停止されてるし」

雑談シリーズ、こういう“生活感”が混ざるのがクセになる…我ながら…ね?

そしてレナの裏事情暴露。

「入園者数のコントロールができなくなるから」

いや言うな。

ルイトの

「これ、ネタにしていいのか?」

が完全に保護者。

最後はいつもの。

ルイト「なら切るぞ」

作者「ちょっと…やm…」

ブチッ

雑談シリーズの伝統芸能“強制終了”。

これがないと締まらない!

覚えました?!私が生み出した(?)「話が胴体着陸してる」という、話がズレてるの言い換え!覚えましたね?!ということで〜読書お疲れさまでした!

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