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はじめに

 この世に存在する性癖の数って考えたことありますか?

 きっとそれは星の数ほどあるのでしょう。一般的な性癖も、どんなにキモい性癖も、エグい性癖も、(他人の迷惑や犯罪にならない限りは)認められるべきです。


 しかしながら、ときに性癖は忌み嫌われる。

 宇宙より深海の方が探索が難しいってよく言うじゃないですか。

 おっぱいがどうとかお尻がどうとかラブラブ中〇しセ〇クスがどうとかいう大抵の人が好む嗜好が夜空で輝く中、一部の嫌われ者たちは太陽光の届かない深海に追いやられ、頑張って海底のエサを探しています。


 ひどい話じゃないですか。

 いや、そりゃあ、私だって上に挙げたようなの好きですよ。でもそれ以外も好きなんですよ。

 自分が追いかけてるものが星だって信じたいんですよ!


 …………ということで、私は己の性癖をここで堂々と明かします。




 お漏らし。



 違う! それは真実じゃない! まだ恥が残ってるぞ!




 お漏らし、排泄我慢。



 ま……まだだ! あと一息!




 そう、俗にいう「スカトロ」だ!!!




 はい。好きなんですよ、私。

 (ここから先は人によっては相当に汚くて気持ちが悪いと感じる話になります。ご了承ください)

 2次元の美少女が必死に我慢した末、あえなく漏らしちゃう姿……エロいと言わざるをえない。多分、ページを開いてくださった方々は、少なからずこの思いに共感があるんじゃないでしょうか。


 でも一つだけ、自分を守らせてください。

 スカトロは一括りにできるものではありません。比較的ソフトなものから過激なものまで様々です。

 ほら、食べちゃうやつとか、塗っちゃうやつとか、そういうのあるじゃん。

 私はそういう過激な奴は受け付けません(それが好きな人、すみません)。

 あくまで漏らしたり我慢したりしてる姿が好きなんです。

 あんまり汚いのは嫌なんですよ。推しキャラが汚くなってるのも見たくないし。

 筆者の性癖のレベル感はこんなもんだと思ってください。


 とはいえ、ハードが好きな人たちを否定する気はありません。最初に言ったように、どんな性癖も認められるべきなので。別に好きなだけで誰かの迷惑になるなんてことないしね。


 このエッセイを書こうと思ったきっかけは特に無いです。

 なんとなく、深夜テンションで思いついただけ。エッセイ書いたこともないし。

 でもちゃんと書きますよ。お漏らしの良さをより多くの人に知ってほしいし、既に知っている人とは共に語り合いたいので。


 最初は私の最も昂る性癖について語り、そこから先は思いつくままに他のエロスについても書いてみます。

 別に一般的な性癖についても分け隔てなく書きますよ、思いついたら。


 ということで、よろしくお願いします。

読んでくださりありがとうございました。

テーマがテーマなのでR18に引っ掛からないよう気を付けて書きますが、もし問題あればノクターンに移ります。

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