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一人の皇子と100の城〜100点の政治編〜  作者: パインアリス
第三章、神々との出会い
24/30

お久の本編

もう毎日更新ムリ

いやっっっっほーーーーーーーーー

みんな元気?

異世界の警察かと思った?

ねえねえ警察かと思った?

残念。ハリスさんでした。

「なにばかな事言ってんのよ。」

ああ、お久しぶりですユキさん。

「なによ、なんかムカつく。

一応私も特別編出てたのよ?」

え?嘘?どこ?何処にいるの?

ああ、ヴァンパイアの事情聴取の時か。

「やっぱりあなた読んでるのね。」

「もちろんですとも。

僕が読まずに誰が読むと言うのでしょうか?

誰も読まないでしょう」

「まあ否定はしないわ。そういえばタイトル見て思ったんだけどこの小説政治はどうしたのよ。何処が100点の政治よ。」

えー。だって地味な政治よりも派手な戦闘描写の方が人気あるに決まってるじゃん。

「そんなこと言ってるとユウが来るフラグがたっちゃうわよ?」

・・・・それは困る。

頭がいいあいつがもってくる問題なんて戦闘以外ろくなものがない。例えば「ハリス様大変です。」

・・・「ユウ、割り込むなよ。」

「そんなことよりも大変です。野菜の物価が

急激に下がっています。」

「はあ?なんでだよ。

人員の数は一定に抑えてるだろ?」

「ええ、そうなんですがそれでも今年は

かなり豊作でして。」

「ああ、今年は魔法試験をやらなかったからな。」

説明しよう。

魔法試験とは毎年の八月に行われる

ハリス領名物の一つ、魔法学校の生活保護学課の卒業試験である。

ここら辺一帯の野菜を先生が起こす嵐の魔術

『スカイ・ゴッド』から『エリアガード』

を使い、野菜をある程度守れたら試験合格の

魔法学校最後の難関なのである。

しかし今年はキングハザードが場所を提供してくれたため、ハリス領の農産物に影響は

なかったのである。(山○宏一風)

と、遊びは置いておき、あの時は農産物に被害がでないからラッキー。と思っていたが、これも一つの戦法なのであろう。

さてどうするか・・・

そうだ‼︎これから野菜買い占め&調理後配布で

店を開き商売をしよう。

そうとなったら早速準備だ。

何を作ろうかな?

さて、それぞれ誰が何のセリフを言ったでしょう。

答えは感想に書いてくれ

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