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ちょっとした注意書き

今気づいてしまった失敗は今、正すべきでしょ


編集は好きじゃないから。


あと、読まないべきですよ。本編とあんまり関係ないし。


話がややこしくなるし。

今さっき気づいてしまった失敗があるので少しそれについて書きます。


面倒くさいなっと思った人は読まなくていいです。


これは、私の個人的な不安解消でしかないですから。


失敗って言うのはこの話の設定についてです。


天使としての私は忘れられてしまうと言うことについての矛盾(?)です。


一番最初の呪いごっこの話の中では、天使として目撃されてしまったようなかかれ方をされています。(て言うかそういうふうに書いてしまいました)


気づいている人はいるかいないかよく分かりませんが、それだったらなんで覚えているのかなって言う話。


答えはひとつ


ふぁんたじーだから


なんてかいても、こんなふうにことを大きくした以上納得しないですよね。


答えは、それが少女としての私だったから。私が今自分は少女であると認識したらそれは少女である私になる。今自分は天使であると認識したら他からも天使という認識になる。


という設定です。


だから、最初の呪いごっこで発見されてしまった私は少女としての私で、中年男のところで少女に発見されたときの私は、天使としての私であったと言うことです。


話がややこしくなった気もしますが、まぁそれはかいてしまったことへの後悔と言うことで。

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