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鏡のカノジョへ贈る  作者: 藤崎403


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11/11

キャラクター設定・初期のあらすじ等

・あらすじ

鏡の世界に入れる少年

好きに鏡に入り、出ることができる


母親からは止められていたが、そう我慢できるものじゃない

鏡文字にも慣れ、両利き



鏡の世界は無人。誰もいないし壊れない

そんなとき、鏡の中で少女に出会う

鏡の少女は外に出ることができないようだ

最初は不気味に思っていたが、だんだん気になってきて…



・少年(少女)   まこと

両利き

鏡の中に出入りできる

面倒くさがり


・鏡の少女   ミラ

鏡の中にいる少女

書く文字は鏡文字の左利き

なぜか出ることができない

少年がいないときは何をしているかは謎

鏡の中は静寂の世界。少年の持ち込んだカセットプレイヤーを聴くのが好き


・エピソード案

出会い

話し

歩く

出ようと試行錯誤

鏡の外にいるオリジナルを探して殺してしまうエンド

鏡の中に囚われてで行けなくなるエンド


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ということで、当初はかがみさんはいませんでした。

作ったのに、あんな最後ですみませんでした。


●キャラクター設定(上記以外の設定)

まこと

ボーイッシュな少女。

ミラさんが好き。

他人に興味が無いので、彼女が語るパートになると、地の文が減る……とかどうですか


ミラ

まことのイマジナリーフレンド

本当は存在しないカセットプレイヤーの設定は無くなりました。

鏡の中はしんと静まり返っているイメージです。そのため。


かがみ

ミラさんにそっくりな童顔大学生

その場を引っ掻き回す系のヒロインをイメージして設定しました。

エピソードが多ければ、きっと車に乗ってまこととドライブするシーンがあったはず。


同級生

陽キャだと思います。

第三者視点でまこととかがみを見せたくて出しました。

あとは、転換点としての舞台装置

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