あとがき
本作品はシリーズ『光の森の子供達』の関連作として、実験的に作った物です。
目安は10万字で完結。概ね書きたい部分は書けましたが、書き足したい部分が多すぎるなあ……。
そして悪役令嬢カテゴリにあるまじき令嬢感の無さに終わってしまい力不足を感じます。
いつかは直しましょう。
本作を踏まえ、シリーズ『光の森の子供達』は今後も突発的に息抜きとして、似たような形で発表するかと思います。
その際は悪役令嬢では無いと思いますし、主役も彼女と彼ではないでしょう。
が、本作ではふわっとしか触れられていない真実はそこで開かされます。(たとえばあの三人のその後、とか。)
本作の主役格二名がゲスト出演する形とかで調整したいものです。
実験作故の荒削り、突発作故の読みにくさがありながらも、お付き合い戴きありがとうございます。
今後また、このシリーズでお目に掛かることができればとても嬉しく思います。
『護りたかった彼のために/光の森の子供達』 朝霞ちさめ
作品の構想を開始した日 2018/06/27
実際に執筆を開始した日 2018/07/02
第一話を発表掲載した日 2018/07/04
初稿最終話の発表掲載日 2018/07/20
本編文字数 101,106字(あとがきの投稿前に管理ページに表示された数字)
※異説 100,805字(ワープロソフト上の数字)
執筆環境
設定整理/Twitterログ出力→マインドマップ化+『光の森の子供達』シリーズ用の私用Wiki
ワープロソフト/一太郎




