第三十話 ついにぬしと、たろうだけご対面(笑)
なし
昼から飲んでいた。
14時からは、ウイスキーに突入。
しかも、
2日酔いにならないように
高級酒
山崎(笑)
そして、
毎年恒例、
去年もそうだった。
相撲が始まり(笑)
今年は、住人が多かったので
ひと芝居うつ(笑)
ご隠居の、親分説(笑)(笑)
2階は、静かになり、
たろうは、
ノックダウン寸前だったので
そのあとのことは
知らず(笑)
そして、
寝よう寝ようとしているのに
悪夢再来。
なぜ、
同じ時間で、
寝る場所も、1年前と一緒。
やめてほしい(笑)
そして、
現に、今
1年前の、いろいろ
様々あったことが
起きている。
うーん。
こわすぎる。
何があるのか。
純粋な一般市民です。
毎年くるからとたたらないで(笑)
・・・
直視できない(笑)
うつらうつら考え、
ついに対面する。
おいおい。
・・・
ヘッドランプに移るのは。
白い子ネズミ。
ええええええええええ。
まさか、
正体を見せた。
まいった(笑)
ミッキーさん。
ここで、登場ですか。
ある意味、出会えてよかった。
幽霊の正体みたり、なんとやら。
なぜ、
去年、登場できなかったか(笑)
いろいろ
複雑な思い。
そして、
山小屋の1階、
会場をみれば(笑)
やはり、とっちらかった状態。
これは、
毎年ながら
ネズミも来るわ(笑)
すごいのは、
あんなに、
さんざん、
いびき騒動やら、いろいろあったのに
みたのは
たろうだけか(笑)
誰かにしらせたいーーーーーーーー(笑)
なし




