二十九弾 明けない異変
えー、異変突入します。原作にのっとってどれかの組に入ればいいと思いますが、この作品ではオリキャラ二人に行かせようと思います。
それでは本編へ。
待たせたなっす。俺っす。今、冥界から出て地上に出て綺麗な朝日が出てると思えば………
プリヤ「………まだ夜っすか?」
確か…今は六時頃の筈っすけど………
訛「おーい!大変じゃけ!夜が全く明きひんのや!って、その姿どしたじょ?」
プリヤ「あー、戻された…が正しいはずっす。」
訛「おいおい、こんな時に戻ったりするもんけ?で?なぜじゃ?」
プリヤ「酔った魔理沙に某会社の例の赤いキノコ食わされてこうなった。以上。」
訛「あー、ならこれ食え。(シュッ)」
プリヤ「おいそれ某会社の例の緑のキノコじゃンゴフッ(ゴクリ)(ボフッ)」
訛「ゲホゲホ、これ煙たいのがいかんところなんだよなぁ………」
プリヤ「…あ、治った。マジか………」
訛「よし。それじゃ、早いとこ解決といきまっか。」
活躍「宛は?」
訛「迷いの竹林の方だな。」
活躍「竹林?んだそれ、聞いた事無いぞ。」
訛「えー、確か普通の人間が入れば迷って一生出られなくなる竹林だっけか?名前のまんまだって教えられたわ。」
活躍「あーそうですか。でもそれじゃ俺らも無理じゃないのか?」
訛「あー、大丈夫だ。取り敢えず、さっさと行こうぜ。ついてきな。」
活躍「お、おう………」
なんかすげぇ不安だ。まあ、策が無いなんてこたぁないと思うが。
予想を超えた短文。まあ、いいや。
活躍復活。能力は…考えとこう。
それではまた次弾。




