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東方魔弾録  作者: 終作
29/98

二十九弾 明けない異変

えー、異変突入します。原作にのっとってどれかの組に入ればいいと思いますが、この作品ではオリキャラ二人に行かせようと思います。

それでは本編へ。

待たせたなっす。俺っす。今、冥界から出て地上に出て綺麗な朝日が出てると思えば………


プリヤ「………まだ夜っすか?」


確か…今は六時頃の筈っすけど………


訛「おーい!大変じゃけ!夜が全く明きひんのや!って、その姿どしたじょ?」


プリヤ「あー、戻された…が正しいはずっす。」


訛「おいおい、こんな時に戻ったりするもんけ?で?なぜじゃ?」


プリヤ「酔った魔理沙に某会社の例の赤いキノコ食わされてこうなった。以上。」


訛「あー、ならこれ食え。(シュッ)」


プリヤ「おいそれ某会社の例の緑のキノコじゃンゴフッ(ゴクリ)(ボフッ)」


訛「ゲホゲホ、これ煙たいのがいかんところなんだよなぁ………」


プリヤ「…あ、治った。マジか………」


訛「よし。それじゃ、早いとこ解決といきまっか。」


活躍「宛は?」


訛「迷いの竹林の方だな。」


活躍「竹林?んだそれ、聞いた事無いぞ。」


訛「えー、確か普通の人間が入れば迷って一生出られなくなる竹林だっけか?名前のまんまだって教えられたわ。」


活躍「あーそうですか。でもそれじゃ俺らも無理じゃないのか?」


訛「あー、大丈夫だ。取り敢えず、さっさと行こうぜ。ついてきな。」


活躍「お、おう………」


なんかすげぇ不安だ。まあ、策が無いなんてこたぁないと思うが。

予想を超えた短文。まあ、いいや。

活躍復活。能力は…考えとこう。

それではまた次弾。

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