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短且不定日記  作者: ネコハ
令和八年春
14/19

十四、一白

 著者自身がこれを書いて感じているのだが、最近日記の体をなしていない気がする。一応実体験ではあるが、なんというか、私小説のようになっている——この日記の形態上、私小説のようになるのは必然ではあるが——ような気がする。ということで、久々に日記っぽく書いてみようと思う。


 今日は月曜日、ここ最近は2連休や3連休が多かったため、久々の単休はなかなか心にくるものがあった。電車が止まるようなこともなく、ただただ寒さに耐えて登校を終え、特筆するような事もなく、少しはマシにはなったが、まだまだ寒い中帰路に就いた。


 学校終わりは特にすることもなかったので、数日前にダウンロードしたソーシャルゲームをプレイ、御目当てのガチャでは、すり抜け☆3で軽く萎えた。


 明日の英単語の小テストで点数が悪いと居残る羽目になるので、そろそろ勉強を始めるところである。

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