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短且不定日記  作者: ネコハ
令和八年春
1/22

一、初投稿

※ほんの少し長くなるので、辛い人は後書きだけは読んでいただきたい。

 初日ということなので概要と言うか、説明と言うか、そんなものを書いておこうと思う。


 この日記は、作者が読みたい時に読めて、書きたいときに書けるようにするため、持ち運びが紙媒体に比べて容易な携帯端末で付けようと考えていた。その際、ふと、小説家になろうにでも掲載と思い立った。1・2人でもこの日記を閲覧し、そしてもし批評されれば、文章力や語彙力が増すかもしれないと考えたからだ。


 こういったものは作品のあらすじにでも書くべきなのだろうが、なにせスマホで長文を打つという機会があまり無かったうえに、なろうに投稿するのは初めてだったので、本文の方を優先して慣らしたい、という事であえて本文にこれを書いている。


 長くなったが、余裕のある人はこの日記を読んで、批評をして頂けると幸いである。

 最後に形式についてだが、タイトル通り、短いものにしようとは思うが、それ以外の方針を定めていない。一行程度で終わったり、一定期間更新がなかったり、現代文以外の形式で書くこともあるかもしれない事を留意していただきたい。

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