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習作 2019年7月14日  作者: はくあ
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はじめに

 wikipedia によれば、小説とは作者が自由な方法とスタイルで、人間や社会を描く様式、とある。


 「書く」ではなく「描く」ものなら、そして人間や社会をモチーフにするものなら、絵画もまた小説なのかもしれない。寧ろいま特に何を書きたいでもなく、思いついた文章を並べているだけのこれが小説と呼べるものなのか、そのほうが余程疑わしい。そして、たったこれだけの文章を書くだけなのに、既に40~50回は書き直している。


 普段話しをするように、気負わず飾らず、それでいて人に読んでもらえる文章を書くためには、どうすればいいのだろうか。


 まずここで書き物を始めるにあたって、いまここに書いた文章を、何日か置いて、自分で眺めてみることにしよう。


2019年7月14日

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