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八つ目のの大罪  作者: 龍人
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最強の強欲の使徒の無双

「う…」

ここはどこだ俺はさっきまで教室にいたはずでは

「やあ、こんにちはでいいのかな冬月柊月ふゆつきしゅうきくん」

「君は誰だ?ここはどこだ?」

「うーんまずここは世界の狭間神の間という場所」

「次に僕はアトゥムであり、アヌであり、

アイテールであり、ユーピテルであり、ゼウスであるつまり神だ」

神どう見ても小学生ぐらいだぞこんな奴が神だと「で、間違えて召喚に君を巻き込んでしまったから君に好きな力をひとつあげよう何がいい?」

そんなこと急に言われても決まってる。

「最強の力だ」

「ふ、ふふふふふはははははさすがさすがだ人間これだから人間はふふふいいだろうやるよ最強ちょうど空いてるしじゃあ貰う力も決まったしそろそろ行きなその他の設定はこっちでしとくから」「あーじゃあ行くわじゃあな神様」

「ん、じゃあな柊月頑張れよ」

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