遺言 小学生編 精神病
遺言 小学生編 精神病
そこから、当面感情が不安定になり、苦しくてしかたなかった。
涙が出ても、出ても、涙が止まらずに、どうすればよいかわからなかった。。
そして、他にも、何か、昔にしてしまった、罪というか、過去の事が気になり始めたり、自分がして悪かった事や、色んなことが、気になりはじめた。
寝る時も、起きて学校に行っている時も、何かしてる時もとにかくいろんな事が気になりは、泣いての繰り返しでどんどんあたまがおかしくなっている気がした。
例えば気になる事と話してるが、それは、近くに、何人か人がいたり、お店の店員さんが何人かいて、その人達が自分の悪口を言っているように聞こえたり、実際は何にも言ってもなければ、たまたま目があっただけで、彼らは、自分の事なんかなにも言っては、いなかった。
これは、精神疾患の病で統合失調症だと言われている。
今でもこれは、当時ほど気になりは、しなくなったが、やはり、たまに気になる事がある。
他にも、電気を消したのに、本当に消えているのか??
水道やクーラーをとめたのが、本当にとまっているのか??
そんな事もよくある。。これは、強迫性障害らしい。
完璧に治りはしなかったが、なんとか前を向いて、今は生きていれる気がする。
話を戻すが、涙がひたすら止まらないのもなんとか、途中で落ち着いて、普通に学校に通えるようにはなったが、やはり友達関係ではあまり、うまくいく事はなかった。小学4年の時に凄く仲良かった、w君ていう子がいたが、学年がかわり、5年生になった瞬間にいじめグループにはいり、こちらを敵対心化しはじめた。
後もう1人は、f君て子がいたが、その子も仲良かったが、急に私の鞄の中にある、公衆電話代を勝手に、私の鞄から、とり、とろうとしたり、とにかく変なやつで今でも大嫌いだ。ちなみに、中学にあがると、このf君のせいで中学生活が狂うのはまだこの時はまだ知る由もなかった。
その話は後ほどしようとおもう。