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遺言  作者: ぽちゃすけ
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遺言 小学生編

遺言 小学生編 いじめ。

それから、一応担任との話がおわり、一週間休むことになった。


正直天国のような日々だった。家にいれば同級生にあうこともないし、本当に楽でもう一生いきたくないとも思った。


ただ、一週間経ってから、行かざるをえなくなり、通いだした。。


とりあえず、後ろからケシカスもなげられることもなければ、いじめはおさまっていた。


担任が急に授業でいじめとは、どんなこと?


と生徒に言わす事が始まった。


その場ではいじめをしてきたやつらも、平気で答えていた。


その時思ったのは、わかってるなら、最初からするなよて、なった。


そして、これで、いじめがなくなったと思い、気持ちを楽にしていたが、、、


また、給食の時間、自分が給食の配膳をしていたら、また誰もうけとってくれなくなってしまった。。。


本当に陰湿なやつらだな。こいつら、駄目だなと本気で思った。。


そして帰宅してから、親に「今日どうだったか?」と聞かれて、給食の時の話したら、またかやてなり、親も怒っていた。


ただもう言っても無駄な事がわかっていたので、そのまま、通い続けた。


今思えば行かなくてよかったんじゃないかと、正直に思った。


あともう一ついじめで、思い出したが、私の友達をやたら侮辱や色々な事をいいまくり、陰湿な事ばかりしてきたやつがいて、友達が我慢の限界で、拳を振り下ろしなぐった。


相手は血が出て先生がきた。。


その時私は、正直いい気味だなて思った。


確かに暴力は、駄目だが、あまりにも度がすぎたら、してもよいと思います。


痛みでわからすやり方は好きではないですが、人間も限界があるので、それで僕はよいかなておもいます。


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