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バスが次元を越えた、どうしろと言うのか。

作者: ぐだぐだ

バスが次元を超えた、その理由は分からない先ずはこの世界で生きて行かないとならないバスの中に捨てられた女の人とこの世界を生きて行く、ストイックを気取っても女性にその壁壊されながらムッツリスケベなこの男、

2人の為に生きて行くそう願い生きて行く知識だけは有るけれど次戦経験まるで無し女性2人に助け合いながら生きて行くそんなお話です

魔王とか王様のとかそんな話は無い生きて行く為に強くなろうとする男の子が1緒に居てくれる2人の女の子と生きて行くそんなお話です宜しければ読んでやって下さい。

ううあ体中が痛い、何があったんだろ修学旅行にバスに乗り快調に走っていたはずなのにいきなりガクンと来た、痛いひい徳田君が葉隠君が、おい(ピシャピシャ)頬を叩いても何も言わないって何だよ、冗談にも程があるぞほら許してやるから、チェとか悪態付いてのり悪とか言えよなあ、冗談じゃないぞ横転事故かよ、グンと誰かに引かれた。

「誰だ、助けて尾崎君、水原さん良かった生きているんだね、何とかだけど。」

跳ね上げられたのか右手と右足が折れている、エグイ、とにかく耐えろグロ耐性無いけど耐えろ、割れた硝子の破片を布ではたいて水原さんを横にする、骨と骨の位置を合わせてからさっきまでペチャクチャ喋っていたクラスメートの服を剥ぐ自撮り棒を添木にして服をよりロープにするそれで固定する、嬉しい尾崎君は私を助けてくれるのと左手で袖を引く。

その重みが僕の気を落ち着かせてくれる、そしてやっと理解したバスに居るのは死体だけと言うか冗談だろバスの外には2mは有る巨人あの腹顔紛れも無くファンタジー

小説とかでは出現率1・2位のオークて事はこのバス次元の壁を突き破りやがったどうするんだよどうすれば帰れるんだよ、落ち着けこんな事でもない限り水原さんの様なの女性から声をかけられる筈は無いそう分かっていたはずだろうが、目の前の尻を見る眺める触るどこに落ち着く要素が有ると言うのか、錯乱している場合いでは無いこの中は安全なのか、友達に馬鹿にされた

十徳ナイフを使い鉄パイプを外して先にナイフを括り付けて、握る。

は〜何とか落ち着いた武器を持つそれだけで身を守れるそんな余裕が生まれたそれだけでこうも落ち着くものだな。

バスには僕と水原さんだけか生きていた人は助けを求めてバスを這い出て奴にやられた、クソこのゲイボルクががあれば駄目だ足がガクガクしてるよ怖い僕は恐れているんだ、なんと言う事か思い描いた僕はどこにも居なかったのか。

とにかくここに居るのは不味い、僕はとにかく水原さんはヤバイ、僕でも超ありがたく頂きますとダイブをしたい女性だ。

しかし骨が折れている、そうだオンブだ確か布をお尻に当てていけるこれで逃げればこの美女は僕の物良し逃げる算段は着いたなら次は食料だポケットの中スカートのおおデルタゾーンとかやってないで探さないとよいしょと持ち上げて硝子履いた所に置く手足をキチンと置いて手を合わせる。

食べ物奪うせめてもの代償うるさいそう思っていた女性口汚いアイツ何も死なくても良いのに。

何か来たゲイボルクよ我を守り給え、

「良かったまだ生きてる人が居た私佐々原胡桃2組の女子よ、僕は尾崎歩、こっちは水原由香怪我してるわね、悪いけど怪我人気にしている暇は無いよ、分かってる逃げないといけないんだろ、だったらまだ用意が出来てない、何よ、食べ物とか必要なの漁らないと飯無し水無しは死ぬよ、ええそうね手伝うは、宜しく頼むよ。」

「佐々原さんそうゆうのは袋に集めて置いて、化粧品だけと、そうゆうのは衛生面で居るから、分かったは、あったクールミント、どうするの、腫れてる所に貼るんだよ炎症抑えてくれるから、彼女なの、だったら良いなと思っているよ、だから助けるの、そうだよ佐々原さんと話すのもそうゆう事だよ。」

「こんな所かしら、なら行こうか、当ては有るの崖の所に出っ張りがあるからそこに避難する、大丈夫なの、分からないけど今の所そらとぶ奴に危険な感じないから警戒はして欲しいけどな、分かったは、置いて行かないでほら未使用品だよ使い放題だようぎうぐ。」

痛いの耐えて折れた手で素敵な膨らみを僕に見せてくれる。

「もちろんだよ、こんな事でもない限り僕の彼女なんてあり得ないからここで踏ん張らずいつ踏ん張るだ、今でしょ。」

痛いやろうけど耐えてとオンブしてバスを出る、出るのだがミスが有りました背に当たるふくよかなるもの白おみ足に我下心は

「尾崎君コレ、水原さん言わないで、こんなの入るの、僕のは標準らしいよ、そうなの普通なんだ。」

巣に帰ったのかオークは居ない、行くよと言う佐々原さんの後を追う、バス持って行きたいな、袋に収納出来スッえバスが消えた、どうゆう事そうか異世界転生のお約束スキルだ、落ち着いたら調べないと生きて行く為に、良かったこれで皆埋めてやれる早く追わないと。

早いな何とか走り崖に着いた見た目より離れた所にあったな、何してるのかな。

「上に行かないと、垂直ジャンプで届く距離じゃないよ、ならどうするのよこれを使うよ間が有るけど無いよりマシやろ、早く出してよ恥ずかしいでしょ、ごめん悪かったら早く上がって。」

うんしよと上がるクソやはりただの出っ張りか、ん収納物チェクしたらスコップは分かるイボったタイヤを掘り起こす為に居るから斧とノコも分かる倒木切るのに居るからツルハシはなんで入っているのかなまあ良い考えても無駄だよいしょとツルハシ使って穴を掘る崩れた石は収納して置く下に捨てたら投げられたり段差が無くなるとか有るからゴキゴキと穴を掘るおかしい僕にはこんなに力は無かったはず入口は1mの幅中は2mの高さで12畳位掘ったのに余り疲れて居ない、これも転位の恩恵なのか。

バスの椅子を並べて何となく寝心地の悪いベットを作る水原さんを横にする、何か涙が出て来たヤット落ち着ける所と心身共に泣き出した。

震えて居たら佐々原さんが横に来たアハアハと壊れているそんな感じで目のハイライトが無い水原さんも左手を伸ばし僕の手を握る何でか知らないが心が暖かい。

翌朝起きると何か色々と落ち着きました、

食欲は有る昨日の弁当食べられるかな、匂いを嗅いで大丈夫そうなので食べるとします何しろ食べ物は今ここに有るだけだから

「水原さん、あのね私の事は由香と呼んで私も歩と呼ぶから、私も胡桃と呼んで、ちょとずうずし過ぎない、あのさ盛り上がている所悪いけど、多分ここ異世界だから皆名前呼びに成るから、どうして人が少ないと思うから姓は貴族位しか持たないと思うから、街に行ってから確かめるけど、では定番やるよステータスオープン、」

フォンと出たしかし何も無い何でだよ?

おかし過ぎる僕のスキルが載ってないなんて、まさか有りました魔法袋が気が動転していたからか気が付かなかったよ。

どうと確認してもらい聞いたが2人も白紙状態でした、とは言えどう変化するか分からないから、確認するまで人には言わない事と念を押した日のある内に回りを見てくると話して外に行くと小学生位の身長に醜悪な顔わ〜いファンタジー物の打表格ゴブリンですかそれでは来られない、ガツ?石を投げて来ましたこのノーコンが石を投げますノーコンVSノーコン上からなので力が有るから倒せました、アタタまた頭から血が出た頭の怪我は血がよく出る大した傷じゃ無くても血が出る布に薬塗って頭に巻く。

そして下に降りてゴブリンの持ち物いただくボロイ剣石で磨かないとな、本にこの手のはちゃんと手入れしないとイザと言う時に裏切られると言うからな、袋が有るヒョとしてボトどなたのかな埋めて経を唱えておくさっき回り見た時コッチに上に上がる所があったから登ると木より上に出たあの線の様な木のクレパスが怪しいなので行くとします2本あったから行くと違いました。多分街道、もう1つの方に行くと、川が有りましたこれで良いかなと濡鼠になりながら川の中の大岩ツルハシでくり抜き下に穴を掘るもうお分かりかとそうお風呂です、

五右衛門風呂とか言う奴です違うかもだけど分からないからな。

もう1つ作る飲み水1度煮沸しておきたいけどそうだ下に穴開けて沸かせるようにすれば煮沸出来る生水は腹に悪いと聞くからな後は薪を拾って帰ろう。

帰れは部屋を掘る、風呂を置いて沸かす飲み水も沸かすコチラの誰のか分からないけど有り難く使おうティーパック。

2人も喜んでくれました、由香は目隠ししてよいしょと持ち上げて湯に入れてやる呼ばれたら風呂から出して、胡桃の手伝いで拭いたらベットに持っていき固定している自撮り棒棒とか拭いてまた固定する、ある程度くっついているのか分からないから本人が大丈夫と言うのを待つ事にする。

骨折は1月掛かると言うからなそれより問題がある食料だ手にしている奴ではそんなに持たないから何とか鶏とか手にしないと魚を探して置くべきやったかな悔やまれる。

お茶を入れてお菓子を置く。

「2人共今日はどうやった、私はこのざまたから、由香落ち着いたかな、それなら問題ないよ、胡桃は何か寂しかったかななら聞くけど昨日僕が気を失っている間何か有ったのか、分かる人の数が合わないから、

鋭いでも少し待って、分かった言える様に成ったら教えて、ありがとう。」

毛布に包まり眠り翌朝調子が良い風呂に入り寝たからかな、それとも暖かい物を口にしたからかな朝はビニールにご飯入れて湯を沸かすお湯に炒め物を入れてスープにする、先生のかなイカの塩辛入れて味付けするなんか美味しかったイカがいい出汁になったのかな。元気が出ればやれる事をやろう、そうだ袋の中は空かよゴブリンはこの袋使えないのかまあ良いこれは僕が使おうしかし砥石が無い状態がいい奴を使うか

ナイフだよな、戦い方なんか知らないんだ小さい奴を相手にして行こう。

物の入っている袋は由香に預けて行きます石とかは移したけど1人森の中茂みが凄いから歩き難いこうなると聞き耳立てて歩くしか無い、タンタンと音がするナイフを構える本に書いてあったこの後ウサギが来るとガサと来たらその方向に向くキイーと金切り声少し反らし刺す、ヤバイ抜けない、

置いて別のナイフを出す、飛び付いて来たら反らして首の横を切る5羽で来なくなった川に行き赤い、身を潜め確認するとやられた後せっかくなので頂いて行く風呂を出す洗うと綺麗な水溜めて直す兎を解体する洗って直す、さて行こうかなシュルと来たしまった蛇か動く方の手でナイフを蛇腹の節にそえてグッと刺すそして横に力のかぎり振るバタンバタンと暴れて静かに成った頂いた命首に切れ目入れて血を抜くふ〜疲れた、少し休んで帰ろう、この草食べられそうだけど、ヤバイよな何だか分からないからなけど葉野菜と集めて置いて家で少しかじって痺れるかどうか調べよう家ならひくついても何とかなるやろ、街まで歩くか多分あの道歩けば何処かに着く筈だからでも無理はさせられ無いからな。

家に帰り途中人影隠れる、アイツラはチィです、考えるアイツラが家に来ると僕の

楽園が崩壊する、断じてならん。

気取れられない様にこっそりと帰る風呂に入り由香の顔色を見る、美しい。

「何がよ、横顔コッチ見なさい、胡桃も綺麗だけど、ここか、だから、はしてないから辞めたら、は~い根性ナシが、我慢している僕の優しが分からんか、あ〜聞こえんな〜、それは男の使う下卑た言葉使いだ。」

「良いから飯の用意手伝って(袋から兎を出す、)兎ねえ兎て角持ってるの、異世界だからなあっ塩漬け肉だ助かるよ、また拾ったのなら兎は塩焼きで塩漬け肉はスープにしましょう。」

美味しかった骨はだしが取れるというから直しておこう、袋の中はおお本が有る助かる、昨日気になって眺めていたから辛抱たまらんとですよ。

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本を読む僕は薬草の本薬草だけでは無く

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担いでいたら由香があのねと話し出した。

「あの事故の後私痛みで直ぐに気が付いたの怪我したの沢山居たのに怪我してないの沢山居たのに仲の良かったのも沢山いたのに、怪我してる足手まといと置いて行ったの連れて行ってそう泣いたの、出ていたの少しして余り怪我よ酷くない人が出ていたのお願いしたのに置いて行かれたの、そしたらモンスターが来たの手の届く所から人を引きずり出したの、彼等の話は本当だったの危険かも知れないから逃げよう、絶望していたのかな、ガタと音がして私を食べるのと見たら歩が立ち上がったのもうね

諦めていたのでもね死にたくないから手を伸ばしなら歩は全身で抱き上げてくれたの嬉しかったの。」

「私は無事だった方で皆に着いていたけど担いで逃げたらと提案したら、馬鹿かと断れたそれで癇癪起こしてもう良いと1人ここに走ったの誰が来るそう期待してけど誰も来てはくれなかった、バスに近付いてそこに化け物がいて驚いてバスに入ると2人が

居たのよ。」

「頭悪い奴らだな、そうなの、危険だから逃げて翌日には戻って来てるしかもこの辺り彷徨いて、フラフラしてるのも居たからまともに寝てないと思う、なんでここらに居るのかしら、昔の小説に揺り戻しの話しが有るんだよな、揺り戻してなに、胡桃

地震て何で起きるか分かる、マントンでしょう、それだけ、悪い、悪いがまあ良いかあれって元に戻ろうとする力なんだよ、

戻り過ぎて戻ろうするその揺り戻しは次元間にも存在すると言う話物語の最後は次元の穴に飛び込んで元の世界に帰る手のがあるからそれを期待してたりただな変な力あるだろコレは誰かの手により来ている方だから次元の穴は開かないタイプだと思うんだよな、ほらバスに乗り同じ速度で走れば突入出来るとかけどそれは裂け目と言うか歪みと言うか何らかの現象が有るはずだから、無かったの、昨日彷徨っていた時それとなく見てきたけどそれらしい感じないんだよな反応が有るなら僕達かバスのハズなんだけど歪み1つ無かった。」

しくったな(グオオ)見つかってるしあ〜足ががくつく、

「待って何で下ろすの、倒して来る、」

ゲイボルクよ我が宿敵を倒し給えオンマカシリエイソワカ、先ずアキレスを斬る手を着いた今しか無い後頭部目掛けて投げるドスンと刺さった、まだ来るかも研いて置きたかった、ミドルソードを出して構える、動かない剣でツンツンしたが動かない良かったゲイボルクを抜いて袋に収納する、

勝った報酬は由香有り難く頂こう。

よいしょとからう。

「勝てたわね、見かけ倒しなのかな殺られる由香がと思ったら何か腹が立ってきて

倒せない敵では無いと本には有るからセオリーにそってやればそう思ってやったら

勝てました、鉄パイプ出した時は頭やられたかと思ったは、胡桃コレはゲイボルクと名付けたよ、何か怒られない、皆認めてくれるさ僕の命を守ってくれたんだから、

そこは認めるは。」

あの日奴の姿に怯えた僕よ、今1人の男として立たん、お前にあの娘はやらんあの娘は僕の者だ、だから戦えたのかな。

着いた道らしき所2人にどっちに行くか聞くと下りに行こうとなった歩いて行きます、

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「歩あれはダチョウじゃないよ、ロードバートだよオーク位強いらしいよ。」

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「ねえ歩何でそんなに優しいの(由香の問いに胡桃も何でと来る)由香は僕がアニメ好きて知っているだろ、回りからオタクとかキモいとか言われているの、うん聞いてた、私知らないけど、胡桃は隣クラスだからあんまり恥な事は話に上らしたく無いから話さなかったんだろ、よく歌っているのもアニソンだから、割といい曲と思っていたのにアニソン何だ、アニメ見てたら世界に出られないと言うよ、それは日本だけだよ知り合いに聞いたら、外国に行くと覚えて置かないといけないアニソンがあるそうだよ、知らないけど、その人の所に行くとスコッチ片手にカーレースのアニソン歌えないと総スカン食うらしい。」

「私の質問、だからさ由香そんな僕が由香とこうやて話をするとか有り得なかった、そんな眺めるしか無かった高嶺の花が付き合ってくれるなら打算でも男の本能からも両手を上げて手にしたいよ、惚れた晴れたは分からないけど大切にしたいで気持ちは有るから今はそれで許してはくれませんか(胸ぐら捕まれ)私もなの、そうだけど、重いと言うのよ、無理、目を見て言うな。」

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女の人にしか目が行っていない、そんな

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木に吊り下げてナイフを刺して血抜き由香を受け取りに行く、背負い収納に行く終とゴッツイのか助かりましたと来た手には小さな袋多分有り金喉から手が出るほど品だが今の僕にはそれよりも見る見る治されていく怪我、ヒールです凄いです釘付けですなのに、遅いんだよグズとムカついたので、間に入り睨みつけて言う。

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「どうしたのちょと残念で、バカ。」

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夜は大樹の近くて食事作り、食べたら木に登りネットで寝る、起きたら必ず何か居るな頭悪いのか上に居るのが分からない様です構造かなゴブリンは割と気付くけど攻撃の手段が無い力はあるがノーコン、仲間意識からか1体やられたら何故か全滅するまで居ると思っていたがどうやらリーダー格が居てこいつがやられたら逃げ出す最後になるとこいつが逃げ出す、よく見ると少し大きい上位種なのかも?オークは首が上に上がらない見たいですなので下に来るとこの辺りを動かて鼻をひくひくさせている。

美味しく頂きます、受けなさい我がゲイボルクの1撃を、砥石さん来てくれてありがとうおかげで1撃です。

朝は木の上で食べてから下りる、そして歩く事2日目着いた城塞都市離れて居る所では新たなる壁が建設されています、列が見えるので並ぶ、番が来たが他の人に回され質問を受けた質問にはちゃんと答えてお金を払い入る、後から違うみたいだなとどうやら来た様だな、アイツラとは違う組おるはずだからな。

そしてお約束冒険者ギルド、オジャシマ〜スと入る少し集まる視線直ぐに感じ無く成ると閑散としてるな時間的になのかもな。

「スイマセン、ハイなんでしょう、登録をお願いしたいのですが、新規の方ですかご入会ですね、お恥ずかしい、いえいえ良いんですよ良くありますから、ではコチラに手を置いてください、お〜真っ白とは嬉しいですね、どう言う事ですか、孤児の子は盗みを働かないと生きていけない事はよくあるのです多少はお目溢しをするんですだから真っ白は珍しいのですよ、えぇとこの服とか死んだ人から、そこは問題無しです死んだ人のは拾った人に権利があります、返してやるのもやらないも拾った人の自由です、コチラをお読み下さい。」

本を渡されたので読みます、内容は冒険者のお約束ごとランクの事が書いてあったGから始まり10日に1回は依頼に行かないと除名される、Fは1月、Eは半年Dから余程へましないと除名は無いCからはかなり優遇されるが緊急時手を貸さないといけない、内容によりだなAから貴族が出張って来るかならC以下でいかないとな。

「ねえ歩、なんだい由香、これどうゆう意味、ポイント制だよ、あぁポイント依頼1回1ポイントなんだね仕事の丁寧さで0.5ポイントとか下がるかもだから気を付けて行こう、ハイ。」

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1枚千円、金貨1枚1万円、領貨1枚10万金貨より少し大きくて領主の顔が彫られて居る地金としての価値はかなり下がる、ミスリル貨とかあるが使わんだろ。

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ロマンスが少いですもどかしい程のロマンスを下さいぞ〜とお互いの目を見てからのロマンスが欲しゅうございます。

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コチラにと案内されて個室、バサとシートを取り。

「これぞ記憶掘り下げ印刷機、さ〜お使い下さい。」

で遠慮なく3人で使いまくりました、この位かなと集めようとしたら、ゴツイおっさんが脂汗流しながら見てます。

「アユム様コチラギルドマスターのセフィーリア・シルフォード見ての通りエルフですこちら人族のアルバート・ジルク・アトル副マスターです、少しお待ちを副マスターてヒョとして、ハイこの領主家の3男です、本来捨てなければならないのですがお2人共元SSランカーグリンラインのメンバーでしたので名乗りを上げるように成っております、それではセフィーリア様アルバート様どうなさいますか、どうと言われてもなドレもコレも戦争の火種に成りかねん、コレがですか、間違いなくな食にしてもこの数この酒の作り方この農についても信じられんどれでも富国に成る、しかしセフィーリアこの農は直ぐにでもやらせたいぞ、麦畑を大規模に作らせてビール作らさてからウイスキーを、アユムよ10%で頼めんか、構いませんが、良しエリザこの石鹸とビール及びウイスキーは即座に予算組んで生産に入れ、では私は兄に話して外の予定地を麦畑にする事を話してきます、兄より上の時に話をさせないと、待って下さい近くに居るなら下位の方にも贈り物して置かないと、なぜそんな無駄な事を、それは…、成る程どれだけ大きな壁を作っても小さな者が穴を作るか、近くの方には心付は大切ですよ裏切りは此方に来てもらうのが良しですから、確かに良く分かったよ。」

「早く仕込んで1月で作るぞ、ハイ?職員さん寝かしは1年位なのですか、昔そんなに待てるかと時間進める魔法袋を作られまして、食は命だな。」

そして欲しいレシピは先に移して貰い、肉が来たら帰りました、肉は低温で10日は熟成させた方が良いと言うが、先ずは食べないと皆落ち着きません。

部屋から出ると食堂に人がミッチリと居る「余り気にしないで下さい血を温めた物で無料配布だからお金の無いのと獣人が群がって居るんです、何を加えて居るのですか、そのままです、そうですか、アユム様は、そのままでは無く果物割ってですが、金が要りますから、申し訳有りません、いえ。」

家に入ると風呂に入り汗を流したら飯のの用意、タイ米湯がいて10分位で湯を捨てるフライパンでバター入れて焼く10分位1kgかローストビーフみたいだよなしかししっかりと食べ尽くすのでした、翌朝はテールスープいつも作っているのと大差無かったなこの鍋が有るから煮込み超簡単、セットすれば決めた温度で煮込んでくれる、これが有ればあの世界でも?何か無かったかなこんなの。

食べたらギルドに行く何か降りそうな空模様傘作ろうかな竹ひごで作れるんだよな。

「スイマセン、アユム様どうしました、

仕事を、昨日あれ程仕留めて何を言ってるんですか、なら訓練をしたいのですか、

訓練ですか、自分知らないとヤバイかと、確かにですねでは。」

お金を取られ2階で講習です、魔法は3人共無属性身体強化しかと言われやれる様に成りました、明日は錬成盤の授業少しでもやれる様に成らないと、そう誓いの様なのを立てて下におります。

ゾンビの群れが居ます2人もうわて顔をしています、2人に話して2階に戻る職員さんに話して裏から隠れながら帰る。

無事家に着きました、お風呂に入ろうとしたら2人からアユムは私を捨てないよねとトラウマが再発していました、彼女の体に手を当ててこんな宝物何故捨てる気持ちになるのか分からないのだが、証頂戴。

翌朝お腹痛い鍋の中にはホルモン鍋グツグツと煮込まれております、それでは白ネギ白菜すった生姜麺を入れて煮込む丼に生卵入れて熱々のホルモンを麺ごと入れるこうすると卵は中で煮られ腹痛の元には成らないお早うと起きて来たので置く、ニンニクの匂い凄いすりおろし玉ねぎニンニクホルモン骨スープで煮込んだ物味噌味です。

「スタミナつけてどうするのよ、胡桃はこのままもて遊ばれたいかい、それも良いけどお金払ってるから行かないと、辞めて

休むかい、もったいないから会わないように気をつけて行こう、由香はどうする、

付いて行く、なら食べたら行こうか。」

コソコソとギルドについて2階に行く後から君異世界人だろと声がするが無視して上がる、ついて来ようとしたが、職員さんからこの先は有料ですと止めてくれた。

感謝しながら訓練です錬成盤駄目でした

しかし由香が出来ました、次こそは全滅しました俺と胡桃は由香のバックアップに力を注ぎます、しかし薬草作りは化学分野みたいで俺でも作れるのが分かった胡桃はぶきっちょだと分かりました。

後は要るもの手にして家で反復練習あるのみ俺も薬作り練習して良いの作って売れるように成ろう、意気揚々と降りたら。

「尾崎君尾崎君だよね、(待っていやがった)近づくな僕を見捨てた奴が何の用だい、あの時はああするしか、お前等には

過去かも知れんが、された方にどっては禍々しい今なんだよ、助けて欲しんだよ、そう泣いていた人見捨てたのは誰かい、

自分は許されるとかほざくなよ、僕達は

生きる為に、なら頼るな助けを求める者を見捨てた時お前等は自分が見捨てられる事を覚悟せねばならないかったんだよ、出来ないなら今言ってやる、僕を見捨てたお前等など誰が救うかそこで死ね嘲笑って見捨ててやるよ、貴様〜(殴り来る拳を避けて顔面を殴る)よえ死に物狂いで体鍛えろ行こう、はい、胡桃さん、あの時は私は残った助けたいから残った間違えたそう思った

オーク食われる友と笑った人ごめんなさいそう言って泣くしか無かったでもバスの中では希望が目を覚ましたハンドラの箱より出る最後の光それは歩だったの、運が良かっただけだよ、そうねアニオタが運を手にして運をモノにして貴方が捨てた人と生きていくと笑ってくれたあの時戻る事が正解だったのよ私は知らず正解に辿り着いて居たのよ、アニオタは大変よ愛が重いから由香の為ならアナタ達皆殺にして、何も無かったよと笑えるでしょうねお陰で私もこうやってアナタ達と話せるから、まさか貴女えぇ貰って貰ったわだから彼は私も守ろとするでしょう、待ってよ私もお願いだから、それは無理よ由香が恐れるから。」

あ〜家だだこねます、何も無かったよ、

何でかな庭にはかなりの作物が実ってますもいで収穫して家に入りフルーツパイの

材料にしますそれか凍らします。

「兄ちゃん何かあった、何も無かったよ私もよ由香だけ錬成盤使えると分かりましたなので僕は私は『由香のバックアップに努めます』、最強のバックアップだね、兄ちゃんあのね、どうした。」

チラチラ見る玄関、何やら子供がパンを渡そうとしている。

僕を見つけじゃと離れようとする。

「待て、何もしてないから、行く当てあるのか、僕なら、正直言えば何も決まっていないあやふやな家だそれでも羽を休める事は出来る、お父さんに成ってくれるの、それは無理と思う出来るのはこの家で生きていく手伝い位だ僕が居る間は飯位なら何とかしてみせる、入って良いの、おいで、お邪魔します、違うだろ、良いの、良いよ、ただいま、おかえり。」

未だいるなら連れてきておけ軽いの置いとくから風呂に入って食え、その後自分の布団作らないといけないからな、(この行為が平和ボケならナンボでもボケかましたるは尾崎歩小さなホコリより、)家に入ると由香が前衛的な何かを創り出していた。

「由香これは、ベットを作ろうと思ったんだけど、お姫様のベットかな、ほら胡桃、歩分かってくれた、歩なんで分かったの、ここレースのカーテン、確かにこの辺りヘラたくしたらベットとなるとこれは柱ならばこうなると、そこまでかかるの、由香どうかしたのか、優しさが痛いの。」

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風呂上がり増えてました早いな、これ食っとけと置いとく。

由香が倒れた慌てたが理由は分かるから布団に横にする、オロオロしてる胡桃に、

「錬成盤の使いすぎで魔力欠乏しただけだから横になっていれば治るよ、問題になるのはこの後無理に魔力を使い命を削るのがあるから、無理は禁物軽い魔力欠乏で休むべし、このやり方なら少し魔力が増えるらしいから悪いのは死ではない、意図的にやって魔力を増やす事は出来るの、やって魔力量を増やす話はあるよ、ただね僕達はMPが分からないから、だったわね。」

由香が復活したら飯にするか、先ずは米を炊く、大きなフライパンに薄切りの牛肉炒めて色が変わればこれでもかと砂糖を入れる醤油入れてくし切りの玉ねぎ入れて火をよく通したい僕は白ネギはここで入れますコンニャクキノコ入れてキノコがしなり出したら骨スープ煮立てば白菜10分位でニラと春菊豆腐入れる後はお好みの時間煮て出来上がり作ったよ殺鼠剤これで生卵OKです話したらへ〜と言われ、無理なら鍋に入れて火を通して食べても美味しいぞ。

由香と胡桃が平気で食べてるからか皆も食べ始めた、スープは残しておくようにと話して置く食べたらコンロに持って行く、うどん入れて玉子入れて固まったら持って行く、ゾゾゾと食べて片付けて部屋に行くと今日来たのが部屋に来て裸に成った。

「なんのつもりだ、お父さんじゃないならこれかなと、頑張ります、せんでいいから部屋で寝ろ、けど、僕は偽りのお父さんだから無理せんでいいから、良いの。」

夜子供にボテクラレたかって乱暴者言われた男が縄に巻かれて居ました、怖いそう思っていたクラスメートよ何でそうなるの。

ご飯作り食べて片付けてギルドに行く渡す

ギルドで強制労働させますと連れて行かれた、またよって来た、2人に講習に行く様に進める。

「今の鬼城君だよね、家に不法侵入しに来て子供にやられた、子供に見かけだおしだったのかな、多分違うこの世界は弱肉強食だから皆強いんだよ、僕も強く成れるかな、是非ともなってください、職員さん、お友達なのか知りませんけど、アナタ達とアユム様は違いますからね、そうなんですかアナタ達はその身1つうちで鍛え使える様にしないといけない、それに比べてアユム様は呆れる位獲物持ってきて今も鍛錬に来て生き抜こうとしています、見習いなさい、ハイ尾崎君せめて兎狩の仕方教えて、兎なら正座している人に槍で突いてもらえそれを避ける練習して、兎は遠くから飛びついてくる時は腹から下だけと目の前で丸まったらアッパー気味に来るから、アッパーして来るのか頭の槍がな、生き物は交差方法でやらないと怪我するから気お付けて、嫌いなクセに優しいですね、職員さん僕も付き合うつもりはありませんが付きまとわれても困るのですぐ終わるなら終わらしたいだけです、この世界は自己責任何があろうとも自己責任あの日あの場所で殺されても何も言えないそんな世界だ、護ってくれいた親も法も無いここには過剰防衛すら無い、バカだなそんな事するから自業自得だと言われる自分で選ぶそれには強制的に責任が付きまとう、選択は自分も同じ目にあった時そうされるその覚悟を決めてやらなくてはいけない、あの日僕は由香の笑顔の為に出来る事をしようと決めたコレは僕の選択だ、『羨ましいわね〜』おわ、俺だって頑張ったよ。」

「なのに何も付かない、それは僕もだよ由香が錬成盤使えたけど何でかな、本には僕達みたいなのかなり来ているらしいんだその大半が早死にしているんだよ、この世界俺強え〜は無いんだよ。」

離れて2人の所に行く今日は体術、ランニング何とかOK素振り落第シクシク教官が不思議がり組手何とかOK以上で終了です。

「どうですか、ハイ女の子はとにかく鍛錬不足、アユムは頭でっかちです、頭でっかちですか、彼の頭にはかなりの戦い方が入っておりますが体が追い付いておらず何とかやっているそんな感じです、何処か高名な所で訓練を見続けていたそんな感じですね体力付いたら化けますよ、私もう既に化けて居ると思ってました、そうなんですか、捕ってきた獲物見たら驚くわよ。」

ちなみにこれには理由があります歩は作品をじ〜と見るタイプなので古い作品も同じ感じで見ており古い作品は実際プロの人見て描いていたらしく激しく鳴るバック音、音と共にかなり鮮明に記憶しております、

だからその影響が今良い方に影響しているそれが歩の強く成っている理由です。

何だか馬車が多いいな市場にも品物が増えてます買う物が有るのでは2人と話して少し市場デートと洒落込みました。

何でか活気づいてきた気がする家でそれとなく子供に聞いたら何と正月でした、7月が正月で月は12月で36日37日が交互に来る、この世界は日の1番高くなる日を正月にしたそうです、冬は雪と曇で分かり辛いそうです、成る程僕達は正月にここに来たのか。

翌朝納豆を練る卵を入れる混ぜてご飯に乗せるネギを散らす、野菜入りの味噌汁角煮を置いて頂きます。

お昼はパンを切るマスタード塗る肉を置くケチャップ掛けて野菜を置いてマヨネーズパンで挟んで終スープは骨スープに塩コショウしたのにネキを散らして置きました。

ギルドに行くと皆さん何やら殺気だっておられます、どうしたのか効くと。

「アユム様人拐いです、何とお相手は、街にいた孤児達ですあの子達は立場が無いから何をされても耐えるしか無い子なのに、スイマセンその犯人僕です。」

理由を話す、そうですかと離れて皆に話して、なんで僕たちの時に、やかましい孤児院出、院は院でご飯少ないんだよ、食えるだけマシだろうが、テメ〜親の元出だろうが、だからどんなに辛いか分からんから

辛いんだようるせ〜、やるかオラ~と喧嘩になった職員さんも微笑ましく眺めております、あの美しい顔に青筋が出る前に止めないと雷が降るんだよな、逃げておこう。

「スイマセン依頼良いですか、あのお金なら10日もすれば、違うんですねでは此方をどうぞ、行って来ま~す。」

「なんで働くんでしょうか、楽しいのでしょうプツと切れないと良いのですが、そこは私達職員が見極めて、休めると睨む時ですよ、ハイチーフ、それはそれとしていい加減やめんかそんなに体力有り余っているなら依頼に行け。」

ギルドにピシャリと雷が落ちました。

僕にはランニング、ヒヒフ〜ヒヒフ〜と何だけとゆう呼吸法して走ります

今日は帰れる自信無いので子供達にはご飯の事は話しておきました、6時間走り続けて着いた早く成ったなと3人で驚いて居ます。

今回の相手はコヤツフレイムサラマンダー、川に住む1mのトカゲ、30cmの火球を口から放つこの手のやつは木の盾を水に濡らす川の中を歩いて前右左でガードしあいながら近づきトスと刺す逃げられ無い様にし口を閉じると逃げの姿勢になるから急ぎより刺す、そして収納して卵を探す、あれば収納するでは次を、全滅案件だから大変です逃げたら追わないといけなくなるから。

どれだけ倒したのか分からないが攻撃や姿が見えないから片付けたのかな?分からないがこれまでとして帰ろう、久々の木の上でおやすみなさい。

朝今日もいました、ドスと刺す我がゲイボルグは無敵よと何となく嬉しくなった。

街に帰りギルドに行く。

「かなり居ましたね、この時期は気が立っているから攻撃して自分の居場所教えてくれるからその習性利用して仕留めて来ましたから多分全滅している筈です、これだけ有れば全滅してますね卵もこんなに、これの卵をチュルリと頂くのが1番好きなのよねあら半熟卵はどうしたのかしら、それは

ゆわぬが花ですよ、」

うふふと笑っておりますか目が笑っていないこの世界にも卵戦争はある様です余り口を挟むのは辞めましょう。

「それとですがお家が手狭になっていますでしょうから、此方をお買い上げ致しませんか、家を買えと、しばしお待ちを…買う事に成りました。」

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引っ越しは直ぐに終わった魔法袋マジ便利それでは畑作るかホントなら果物を取ってから植え替えたかっなバナナは株分けみたいなので次に移行出来るとTVでやっていたが上手くいって良かった、それにしてもスキルでもない限りこんなに早く出来るはず無いのだがな、下田くんなぜ君はカカオの何もしていない実を持っていたのですおかげであの畑ではカカオが実りまくり色々作れているんだよなその分土の栄養無くなりそうで怖いけど。

翌日ギルドに行くと未だ終わっていないと言われた、「マジ、私も驚きましたあれだけ仕留めて居るのに関係者皆驚きましたよ、索敵能力持ちを借りないと不味いですね、今紹介出来るのは少し問題があるんですよね、どんなですか、役立たず臆病者と2回ほど追い出されてまして、手癖が悪いのですかそれとも索敵出来ないのですが、それは出来る筈なのですが、分からないからお試し良いですか、それなら話してみます。」

「マリンコチラがチームエトランゼ、宜しくお願いします、アユム様コチラがマリンです、こちらこそお願いします。」

街を出る前に食べて家の子達に明日帰ることを話して出発です。

ランニング良し、むしろコッチがひ〜ひ〜です、索敵広範囲で良し種類数までバッチリです、戦闘の時は上手く逃げて問題無い様に立ち回って居ます、問題が分からないマジで解らない何処に問題が有るのか理解出来ないマジで。

夜そのマリンは夕食、良いのと言いながら食べたどんな扱い受けてたんだよ

ギルドに聞いた「あの子はどうゆう扱い方を受けていてのですか、聞いてみたのですが戦闘に参加させていたそうです、索敵にですか索敵に武器を持たせていたんですか、そうなんです、そのチーム長持ちせんぞ、わかってくれないんですよねどうですチームに入れてみては、それはマリンが決める事ですが、でわチームに、僕としてはお願いしたいですが、悪評については、言ったチームに無能と言っておいてください、でもそいつら索敵出来るのが居るからなのかもな、僕には無いから是非だよ。」

2人に話すと、家で説得しましょうになったお話があるからと家に招く。

家に帰ると、お帰りなさいと子供達からの声、ただいま〜と僕達の声、お邪魔しますとマリンが言って入る、まずは風呂、1緒に飯を作り食べる、食べると眠りに就く子供達ベットに持って行き横にする、果実水に冷えた炭酸水と砂糖入れたのは子供に、僕達は果実水にワインを入れて重曹入れて混ぜた物、ワインクーラーだったかな、

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それから布団作りして夕食を作り食べる今日は由香が肉味噌作ったから焼きうどんに乗せる目玉焼きだけは1人1人と作らせる蒸し焼きは居なかったなと言ったら、蒸し焼きとはと聞かれ別にもう1つ目玉焼きを追加した、初めてと悩んでいた。

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翌朝何故かマリンが謝った何故に。

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横で胡桃が赤ら顔でもじもじし始めて由香が横でお付き合い、だからかマリンももじもじとお付き合い無理はしないでいいからね、だから重いと言っているのよと小声でブツブツと言っています、可愛いな。

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何とか戦えてますが油断すれば命が危うい

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居なく成れば短剣出して回収に向うそして帰る、ギルドで怒られる。

「アホですかトレーニング行っただけでして、実戦とトレーニングを1緒にするな意味無く走るは辛いのですよ、もう良いですそうゆう人と諦めます、すまんこってす。」

カードを返してもらいギルドを出る、僕は体術しか無いから体を鍛えないと死ぬ。

お先真っ暗な僕なんかトホホです。

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ギルドではギルマスがこれこそだよなと

エールから作ったウイスキーを舐めているそうです。

それから1月経った元クラスメートから金の無心が来た武器が無いそうです、冗談ではないけれどセオリー教えたら持ってるだろとうるさい彼女に言いに行きかねんだから皆にバスターソードを渡す、わかってるじゃないかと持って行った、

「アユム様、悪いけど手に負えないから死んでもらおうかと渡しました、少しお待ちを…どうしました、殺すつもりなんですか、確かに筋肉は着いたそれでもゴブリンはやれない、状況把握に相手を考える思考大切なのは慢心しない事、奴らが無事に帰ってきたら奇跡の部類だろ、何も言う事はありませんね。」

家に帰りゆりこの様に揺れる椅子に座り編み物をしている由香はまだ彼奴等とは合う力は無い、胡桃は女子なら何とか会えるが男子は無理、マリンを連れて買い物に行く訳はクラスメートに会わないためトラウマは治りにくいから仕方ない。

剣をやって2日森の中でバスターソードを見つけたやはり駄目だった様ですなんに殺られたのかな、物が散乱していると言う事は木に登る、ウルフに殺られたか、近くに来るとクンクンと臭いを嗅ぐ弓を引いて矢を放つ、僕の生き残り術の1つ色の判別葉の隙間から覗くと灰色の毛じっくりと見れば分かるからなるだけ頭を狙う、逃げるまで倒したら後は回収して帰る。

仲良かったけどチームワークは駄目だったんだろうな、思った通りだと悲しいものだ

1応ギルドで話しておくか。

そうですかで終わりました、命の軽い世界だな尾崎君良いかな。

「なんだい田上君、バスターソードあげたと聞いたけど本当かい、餞別にやった、

餞別になのかい、アイツラは彼女達に近付きかねないから、死んでもらいたくてあげた、なんでそんな良い武器あげるのが死んでもらいたくてに成るんだい、バスターソードなんて対人か巨獣相手だセオリーを分かってくれないからうるさいから殺す事にしたただそれだけだ、尾崎君変わったね、何も変わってないよ、田上君と同じ冷たくなっただけさ、根に持ってるのかい。」

「少し違うよ僕の守るべき者の為に非情に徹する事を学んだだけさ、俺はあの時生きる為見捨てるしか無いと諦めて逃げた、仕方ないよ皆自分の事だけで精1杯だった筈だから、けどそれを分かってと押し付ける事は出来ないから、それと1つ話しておくけど狩りは出てる田上君は頭良いからイメトレ出来るんじゃないか、行きたいけど武器が無いから、棍棒使うのは出来ないのかい、棍棒で何が倒せるのか、今の筋力ならウルフ位ならやれると思うよ、必要な事教えて貰えないかな、相手の動き特性、どこを叩けば倒せるかもしくは動きを阻害できるか、本を読んでいたらある程度対策が打てるから僕は最初に本を読んだ、狩りに出たら分かるけど、落ちてる武器で1番少いのは短剣なんだよね、1つあげるから2人には近づかないでね、分かったよ。」

「尾崎君は俺を憎んで居ると思っていたけど違うのかい、何と言うか実感が無いんだよ、俺は気を失って居たから気がついたら由香が泣きながら助けと泣いていたから、済まない、その件に関しては感謝してるんだがな、そうなのか、僕にとって高嶺の花の女が少し頑張れば僕の女に成るんだら、考えようだな。」

それじゃと別れ家に帰るそれから1月麦が収穫された冬が来るそれは同時に戦争の始めやすい状態と成る、だからイルメニアから宣戦布告が来た。

ギルドに呼ばれ話し合いをさせられた、

「アユムならどうする、どうもこうも戦い方全く違いますから100%と騎士から嫌がられます、冒険者ならどうかな納得して貰えれば、任せておけ、それなら奴らの進路教えて下さい…こうだな確かこの辺りは、ここの木伐採しても良いですが、なんでた、この辺りは緩やかな斜面になっていてここから丸い石をを転がせばここに到達します、減らせそうだな石が邪魔で馬車系は進軍しにくく成る、成る程次はここ下り斜面成ってますからここいらで轍を作ると下か見辛いやつはハマってコケるそこをぼてくる、確かに騎士職は嫌がりそうだな、勝てば官軍負ければ海賊笑う門には鬼畜ありです、確かにだが、勝ってナンボの戦争です鬼悪鬼羅刹上等どんな言葉も負けたら終い戦いの火蓋が切られたらそこには外道しか居ないのだから。」

なので副マスからの計らいで第1陣はギルド主催で行う事に成った。

そして兵士が来た決戦前の夜営明日は日の出と共に来るのかなとギルマスのテントにおらされております、帰りたいな。

人が来たそうで連れてこられたら何と相手国の王子と姫、唖然としてる2人理由を聞くと、もうついていけないとの事でした。

見逃してでは無く庇護を求めるとは、驚きですが、無い訳ではないとの事なら任せて置いて僕は寝よう。

何故ここに居るのかと思いいでしょうコレは取り引きです、ギルドメンバーも志願者以外は連れて来ない事を頼んだからです、田上君とも話してある、だからここには男しか居ない数も少ない、田上君と2組の井戸君がチームリーダーとして行動してもらっている、落とし石には反対に副マスが潜んでおり、坂罠には僕とギルマスが居るで正面から来た敵なので早く終わった。

2人は悩んでいたなにしろ岩落としで強襲に成功して終わったからだ、こうなると領主の息子が来る、下位の子はここで手柄立てて置かないと家の中で立場が無くなるからしかしこの場はギルマス預かりなのにシャシャリ出たら立場悪くなるのに来たしかも邪魔なので第2陣の時に戦死した訳は孤立したからそもそも副マスが家の者としても上なのが分っていないから、余のゆう事を聞けと喚いても誰も聞かない戦い打たれる弱い者ですとゆう事で。

第3陣の時も来たが副マスの顔を見て逃げ出した好きに出来無いと悟った様です。

捕らえた捕虜からもう居ないとゆう事が

分かり騎士隊がイルメニアに行く事に成りギルドは晴れてお役御免に成った、副マスに聞いたがこれ以上冒険者に手柄奪われて成るものかと話に成ったのが理由だそうですなので家に帰りました、冒険者1同大した怪我もなく死者は2人これでお金もらってよいのかと悩みながら無事に帰れる事を喜んだこれで皆家を借りて冬が越せますと。

家に着くと、兄さんだ~と抱き着いて来た頭を撫でて落ち着いたら風呂に入る、2人が抱き着いて来る、抱き締める。

「浮気して無いでしょね、たまってるでしょう、2人共無いから薔薇の花は咲かしてないから。」

後で聞いたが元クラスメートの女の子が何人か居たそうです、会わなかったよ。

この1件から、「尾崎君聞きたい事が有るんだが、なんだい田上君に井戸君、ゴブリンの避け方教えて下さい、2人共それは無い、僕はむしろ積極的に狩って居るから、尾崎君ゴブリンは金に成らないから、けど物は待ってる時が有る、例えばこれ紐切れていても袋が無事なら使えるから、何で持っていると言えるのかな、金を手にした高位ランカーが見くびって殺られるだろうね、獲物と認識すれば狩る気が起きたのでは、確かにそれ高いから手に入らないから。」

あって顔して離れた心当たりがあるんだな、戦争の指揮の時に色々と話2人が居ないなら話に応じる事にしている僕はその手の本読んでいるから何とかなっているが普通の人は剣の振り方知らんからな、金が貯められるように成れば僕のメインウェポンのこの刀作ってくれる人の所に案内してあげよう、同じ日本人コイツの方が身体に合っているだろうから。

騎士隊が帰って来たそして、庇護を求めて来た姫2人を妻にして第2後継者権を持つ領主の子がイルメニアの領主となった男はギルドで働く事に成ったこれで戦争は終わった領主上手くやるなと思いました出ないとこんなに早く片はつかないから、既にイルメニアの周りには手を打ってあるらしいこれから王都に行くから何ヶ月か帰ってこれないから治安宜しくと僕に何故言うのですか、いやそうでは無く蝋印付きの書簡くれじゃないから、後よろしくと行かないで下さい、何で僕がなんだよ、僕は優秀な人間では無いんですよ〜。

夕方人がまばらになる頃少しの闇の中には勝手をする奴らがかなりいて片付けるのも辛た2円です、全く騎士なら許されると思うな集まれば出来ると思うな風上から霧吹きで眠り薬を撒いてお休み下さい永久にね、たく金にならない仕事だよ持ち金は取られた人に全部渡すから残らんし片付けないいかんしやっていたら良いがやって無いと分からんし何処にいるか分からんからとうとうマリンに頼まないかん。

ゴメンよとお願いしたら、書簡の周りをウロウロして変なダンス踊ってヒエ〜のポーズして本物ですか本物なら頼家でも片付けられますよそ〜と孤児が集まって円陣組んで話し合いしてマリンと話して家から出て行った、少ししたら子供が返ってきてマリンと行く、マリン鑑定して確証したら書いてから片付ける、頼家と言っていたがまさか貴族の中に居るとは、まぁ考えるだけ無駄かマリンと1緒に外に行き眠り薬の元を探す薬を作る見つかったらマリンの鑑定のち執行そんな感じで数日経つと。

「兄さんごんなさい、どうしたんだ、見つからないの、それは悪いことでは無い浮いた膿が片付いただけだ、居ないの。」

泣き止まないどうも任務失敗したものと勘違いしているようだ、となれば手は1つ、

だよなこうなれば、あれを出すしか無い

作り方は簡単薄く平部たいスポンジケーキを作る生クリームを塗り果物散らして巻くロールケーキの完成です、それに生クリームを塗りフルーツスライスしたの貼り付けてチョコを塗り固めたら生クリームを上に塗り雪をイメージさせるチョコ人形置いて完成です、皆にテーブルつかせて。

「回せ、兄さんコレは、1人1つだからな、僕達殺されるの、違う良いから回せ

回ったなら話がある聞け、ハイ、この数日お疲れ様でしたおかげで無事に溢れていた膿が片付いたこれで暫くは安全だろう、とわいえまた湧いてくるその時はまた探して貰わないといけない事になるかも知れないその時は頼むとする、コレはお礼だ食ってくれ、無理に見つけんで良いからな、おれば話してくれその位で頼んで置く、なら兄さんこのご馳走は、それはお疲れと感謝の贈り物だ、頂きます。」

それでも子供達は街を彷徨う由香に聞いたがあの食べ方は夢の食べ方らしく今度はどんな夢を叶えてくれるか楽しみだそうです、その前にその夢ての教えて分からないから、由香には頼んで置いた。

そんなのほほんとした時なのに、第3位がバカを始めた、縮こまる兵士に話を通して、「どうしました、アーベルド様、この者が余に無礼を、何とそれは許されることではないですな、お前ら家の者1人残らず処刑場に送れて、は、いやそこまでしなくても、

猊下御身の事を安く考えられては困りますぞ、貴様らもだガードの身でありながらこの体たらく、押さえろ、は、ちょドス、待ってくれ、黙れ恥さらしが、やり過ぎ、御身がどの様な存在か忘れないで頂きたい後この者の1家諸共打首としておきます、それでお怒りをお沈め下さい。我は、何どぞ晒し首だけは貴族としてそれは余りにも無体な事に御座いますから、だから余は戻るここには来なかった良いな、何と寛大なる

慈悲領主様もさぞやお喜びに、言わなくて良い、そうは参りません、この美談直接お耳に入れる所存に御座いますから、しなくて良い、お任せ下さい。」

「逃げたななら兵士の方お疲れ様、大丈夫なのでしょうか、これ使うから、コレは

書簡、頼家位なら片付けるから、貴方達も今日は閉めて明日は何気ない顔で開けて、仕事邪魔して悪いね、いえ助かりました。」

収まれば裏道に入る、じっとする。

「気が付いて居たのか、余計な事をしたかな、いや実に見事な茶番だったよ、あの第3位は困ったな貴族なら堂々とやめいと命じて欲しかったよ、そこは仕方ない、どうしますかご同輩、何もしないよ。」

居なく成ったか、そう言う奴が1番怖いんだよな、取り敢えず信じるしか無いか。

しかし僕はこんなに酷い人間だったのかな

「よう尾崎、あれ田中君何してるんだい、仕事だよ、1つ買ってくれ銅貨2枚だから、食えるのか、作ったのは本田だよ、料理部のなら1つ貰おう、毎度あり、(もぐもぐ)今1だな、そう言ってたけど使った以上は売らないとな、言うぞ蒸しパンのつもりだろうが生地が硬い嫌かも知れんがこの後網焼きして生姜醤油塗って香り立たせた方がいいと思う、こうか。」

香り立つ焼き醤油の匂い何かなと寄り来る人、それじゃと離れる売れ切れると良いなと思いながらその場を離れる。

良く見るとあちらこちらに知った顔そう言えば由香が市場に行くの嫌がって居たのかこうゆう事か、僕もその内こうゆう事をして生計立てるのかな。

そうやって数日が経ち領主様がお帰りになられた、1人1人と個室に行く、僕も呼び出しなので、領主があのバカ息子がとお怒りです、僕からのは、信じていたのにと挫けた、説明して終わり。

さてと家に帰りもう1つの願いを叶えるか

夕食はホールケーキと言う良くわからない夢でした。

季節はもう冬雪積もり皆家に籠もります胡桃が何かと保存食を作っている魔法袋有るから作らなくて良いのだか、それはそれで食べたいとの事です。

1人市場を歩くと森田さんに塚本さん派手な格好でコールガールか逃げよう田代が居るはずだそう美人局とか言うのだ。

家に帰り何気無く聞いたらマリンが何ですそれと?マーク。

「男女の出生率男1と女2ですから下手すると男の人が回されますよ、マジですか、それと懐妊法がかなりあるそうです。」

翌日ギルドで結婚適齢期に付いて聞こうとしたら、男性職員から小さく話して下さいと注意を受けたヒソヒソ声で。

「銀貨2枚頂きます(パチ)女性は12歳から16歳位から身の危険を感じないといけない17歳から24歳位で女性として、25歳から行き遅れ扱いとなります男は12歳から18歳は身の危険を感じないといけない19歳から25歳は品定めが終わる頃26歳から見込み無しと言われています。」

「蓄えて家を買い結婚して老後を過ごす事を考えるのか、違いますよ家を買うとか蓄え考える人にはとっくに結婚してます、後仕事によってはお金があっても結婚出来ていない人も居ます、ここもそうです縁が結べないのが何と言うか強く感じますからなかなか縁が結べない様です、商人ギルドも綺麗にしていますか縁が結べない様で休みは相手漁りに精を出すそうです、皆さん綺麗なのに漁りに行かれるとは、そんなに驚かないで下さい、スイマセン、私も休みは妻に部屋に連れ込まれますから、どこも同じなんですか、アユム様もですか。」

ギルドにはクラスメートの姿が少ししか居ない大概が商人を選んだからだ、あっ田代

「なぜ逃げる、離せ俺は帰る所が有るんだ、だからなぜ逃げる、話をしよう、僕はそのつもりだが、森田と塚本は知らんからな、2人なら見たぞ、だから俺は知らんからな、少しまてどうも寸足らずの様だな、何がだよ、田代の知らんとは何に対してだ、面倒見ろだろ、そんな事言われているのか、違うのか、僕はただ田代が水原と佐々木に何かしようとしていてバレたらヤバイから逃げているのかと、誰がそんな事をするか、ならば良し、何か強く成ってないか、守るベイ者を手に入れた者は無限の力を手に入れるものだよ、良い言葉だな。」

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「美香も水原に謝りたいと言っていたからな、話は置くよ、佐々木は知って有るかもしれないが、美香は怪我していたからな、そうなのか、あぁそれが坂上と決別した理由でも有るんだ、何となく分かるよあいつもあれから大分変わっているけど過去起こした事はなかなか消えないからな、あいつも孤立しているらしいぞ、だろうな、小野さんとかてこは、分かるか結婚するつもりで居たから違うか結婚しました、おめでとう、ありがとう。」

家ではその事で花が咲いた、

「え〜田代と小野ちゃんが結婚していた、美女と野獣シャンん意外とお似合いかな。」

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だよなと1緒に狩ります。

もちろんホーンラビットの時はだけど兎は大人しくて可愛いと誰が言った、この世界では猛獣だ、見た目大きな食用兎凶暴極まりないキックラビット、コマンドサンボで蹴ってくる、これで特性は地球の兎と同じとか詐欺だろ、群れるな〜。

「兄さん凄かったですね、気が立って居ると言うより餌を求めて来ていたな、ホーンラビット意外は肉食ですから。」

解体してもらって持ち帰る、家に帰れば風呂の後料理しますホーンラビットの腹の中を洗ってタイ米10分湯がいて湯を捨てて兎の腹の中に入れるそして根野菜骨スープトマトケチャップかナッツ系ミルクコンソメかを腹の中に満たして紐縫い液漏れしないようにしてからオーブンに入れる焼ける

まで約20分焼けたら切り分けてパセリか

バジルを掛けて香り付け4人で1つ位かな

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あれ気絶してる仕方ないから外に捨てる、

必殺狸寝入り、青いガキで助かったぜしかし冒険者はガキでも凶暴だな出ってきた何かしょぼくれて居るがまあ良い、買い物か冷やかしとかせずまっすぐ帰れガキが、

クソが良い家に住んでいるじゃないか、

「いた、リーシアリーシア俺だリクトールだよ、誰、お前服どうした、誰かに取られたの寒くて凍えていたらいい女が居るとアユムさんが使って持ち帰ってくれたの、そうか幸せか、とっても、そうかなら良い俺は忘れてくれ。」

チクショウガキ趣味かだから凶暴だったんだな誰かあんなガキに興奮するかクソ先を越されたナルガの奴かな、クソが。

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坂上以外クラスメートと結婚してるな、

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僕も人の事は言え無いからなとつるを取りに山に行ったりゴブリン探して山を彷徨ったりしながら雪が溶け始めました春が来たのか短い春それは雪が溶けるまでの期間それは恋の季節子孫を残そうと頑張る者達餌がいるとモンパレを起こす時期、ギルドでは、又しても僕に話をさせる久し振りにギルドで皆から言われる言葉が意味不明トラップアユムは分かる、少女趣味とは何ででしょうか、答えをくれる人は居ない、気にしても仕方無いとは言え、金払えば教えてくれるかな、でもそれだと気にしているからと疑惑を認める事に成りかねないから、どうしたらよかんべ。

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来るモンスター聞いてそれに合わせた罠を教える作ると現れる口だけで男。

「こんなの騎士の戦い方では無い、そりゃそうだ俺達冒険者だから恥を知れ、OKなら貴方には1番槍を頼みましょう、絶対に食われるなよ食われたら数が増えるからな、

私を誰だと思っている、知りませんせん教えて下さいほらこの耳にしかと教えて下さい何処のどなた様か教えて下さいよ家紋見せて教えて下さいよ出来なければ語りとして貴族の法に乗っ取り打ち首だぞ、嫌なら

1番槍を果たしてモンスターを連れて来い良いな、私を誰だと話を聞けよ、聞いているだろほら家の名を言えと貴様の話は先ずそこからだ。」

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頭を下げて別れを告げる。

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ヤレヤレ領主からの別れの言葉とはビックリだよ書簡返そうとしたのに断られた。

街を出て森に入れば自力車を出す荷車にスノーボードと同じ物を組み込みました違えのは足回りシャフトにベアリング車輪は硬質スポンジゴム、スプリングをかましてシートはふっくら柔らかくしたからケツが

痛むことはない。これまでは由香に教えて作ってもらっていたか、由香の錬成版のレベルが上がり他人の思考を使えるとなり僕が由香を通して僕のイメージを渡し創り上げる事が可能になった由香を使い僕が作ると言う何か酷い力になっていますが由香はとても喜んでいて何とも言え無い気持ちですが、シャーと進む足は軽やかです。

「これでアイツラの顔見なくて済む由香のゆう通りよ、相手らやった事忘れて様に馴れ馴れしく話しかけて来るからウザかったは、胡桃ごめんね私相いつらに会いたくなかったから頼んでしまって、しか無いわよあんな目にあったんだから。」

初夏の香ただよう山の中向こうから来る馬車に嫌な予感して道からそれる望遠鏡で見ると馬車の側面家紋剥ぎ取られた後、成る程です無理難題言われそうだ。

夕暮れ前町についたが2人が入りたくないと言われ素通りします、安全対策は街に居た時調べてます、魔獣避けの札持っているとその人の魔力を使い回りに魔獣の嫌う周波数を発生する、人体には影響無しでないと使えないから、荷台で眠る子達撫でる2人のお腹ほんとならあの街で産んで貰いたかったが、2人から出たいと願われ出る事にしたマリンに聞いたが2人が外を歩くと同じ黒髪の人が話しかけて来るのが増えたらしい、アイツラは許して貰うためなのかも知れないが、2人には逆効果、会いたく無いが募るだけ、その結果マリンが酷い目に遭っている、マリンは別に良いですよと言ってくれたが、悩んだが先ずは体の相性ですよと悩むのがばかばかしく成った。

由香と胡桃の前で好意に甘えました、今もなんだけどね、正直相性と言うのが良くわからない、まだ子供なのかなと悩むが意味が無い、逃げる訳には行かないから責任は取らないととだけは分かる。

翌日結界は成功問題無く行けると言うのが分かったご飯食べたら発進します。

少し走っていたら鹿が白い毛玉を使い遊んでいる、よく見ると生き物です兎かなどっちにしろ鹿はカリブと言ってかなり美味しい鹿です、頂かないては無い、仕留めて兎もと思ったが犬です、子犬です、胡桃がおいで〜と両手を広げていますがグルルと唸るだけでうずくまってます、マリンが足を怪我してると言うから2人からお願いビーム先ずはイヌの目線にまで頭を下げるほとんどうつ伏せ、分からないだろうけど怖くないよ〜と言いながら近づく、そして薬を前に置いてこれ塗るだけだからと言いながら近づく言葉が分かるのか偶然なのか薬に鼻を寄せて怪我している足を出した骨に異常無し水で汚れを落として、軽く拭いて薬を塗って包帯を巻く。

魔獣は子犬でも凶暴です、どうも群れの

1員と認識したのか、嫌がる素振りせず胡桃がモフモフと抱っこしてます他の子も撫でて喜んでいます。

飯です子犬よパテ肉を食らうが良い他は

ハンバーグはさみパンです。

「胡桃自分食べられそうだからあ〜んやめてあげなさい、ほらガツガツ食べてる、

頂戴お目々が可愛かったのに、分かったから食べてから構ってもらえ。」

「僕も食べるかて頂かれて居るだと、玉ねぎは犬にはてこの子は犬じゃないよな腹壊さなかったら良しとしよう、個別作りもめんどいしな。」

大人しいし懐いてるそんな感じだから連れて行くならやはりギルドでの登録はしないといけないよな、念の為離して来るが確かめると来た、仕方無い登録お願いするか。次の街は王都です、登録の為に入ります。

「子供の奴隷は売れないぞ、奴隷では有りません、好き者か見境のないやつが。」

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事にした、犬はセフィと名付けられ僕の獣魔としての登録に成った。

家を借りて休むか聞いたが出たいと言うから街を出ました、まだ病んでいるようです王都から離れた所で野営と成ります、パチパチと料理の音と匂い、モンスターが来ないから安心して普通に作る、夜マリンが

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僕の考えは変わらない由香が高嶺の花で

嫁に来てくれた事はとても嬉しい、胡桃は僕で良いのかと思っているが女性を守るは普通だよな、マリンは何かアピールしてたからか何かしたいなと思っていたが、まさか説得してまでとは僕がまだお子様なのかなと心配に成る、特に行為が好きよりしたいの感覚の方が強い本当に僕は誰が好きなのだろう身体の相性も僕には分からない素敵それしか分からないから、ただ彼女に何かしようと言う話の時殺そうと黒い何かが湧いてきたあの感情が好きなのだろうか僕ももうすぐ卒業の時、僕は大人になれるのかな心配です。

朝か起きて景色を見る朝日に照らされ遠回りにゴブリンがいる結界ナ〜イス食事の前に1仕事短髪だったマリンのクセ毛を軽くまとめ横にして、ナイフ持って踊り込みます片付けたら、お湯で何かと流して拭いてから服を着る。飯の用意をする起きて来たマリンに火で焼いてもらう、魔法使いたかったなと火に照らされるマリンのお尻を見る何も無いならお願いしたくなる光景だよなとスケベが酷くなっている感じがします

終れば飯を作る子供もスープ作りを手伝ってくれる焼けた部分を食べているとも言うが、キレーになるなら別に良いとします。

時間停止じゃない方に入れて煮込みます、食べたら行きますチャリチャリと、

マリンがゴブリンがいると話したから片付けに行きます、冒険者として片付けます、アッチにいると言う数が多いいこれはと思い3人と話して確認に行く合えば片付けてとしながら居たら巣には20位しか居ないしかもジェネラルが1体ボーガンで頭を撃つ4人で撃ちまくり終、片付けて生存者が居ましたゴブリンにも美観あるのかな男の子ですか悩んでも仕方無い片付けて風呂に入れてバーガーを食えと渡す、人の食べ物と泣きながら食べてます、何を食べさせられたのかな、恐怖します。

ウロウロし過ぎて少し離れた所で野営と成りました今日もマリンに頼みました、と言うかマリンから来た。

翌朝結界の外でブキャーとボアが怒ってました、全く余韻に浸れませんねとマリンもお怒りです、襲い掛かります裸で戦い挑む僕とマリン何か変未だ早いと見せてくる、お願いします。

「何してるの、人が良いの、病んで居ます使うしか無い。」

朝日の中「2人に話すと仕方ないわねと諦め気味、胡桃は2人の事を理解していて治すのは行為をするしか無いとおかしな事を言う、これについてはマリンからの擁護が来た今なら人に使われる事で精神が落ち着く彼女は初めてだったから耐えられなかった人同士のを見て人に帰りたいと願っただからアユムは正しい行動に出た、2人と違って遊びが強いんだよな、後1人は、マリンは使いたいが強いんだよな、私は由香は大切にしたい、私は胡桃は守りたいが強い、何かバラバラ、ある人から彼女に乱暴の手が伸びたらどうすると言われたら殺すと素直に出た、多分マリンにも出ると思う、僕は僕の思っていた以上に節操無しのスケベなのかも知れ無い。」

「このままでは愛想つかされて捨てられるのでは、それは無い由香と話していたけど男は貞淑とかホントにしては居ない奴が多いいからアユムもその可能性考えていたけどアユムにその可能性が少ないと考え私は由香に頼み妻にしてもらった本当はマリンの位置に収まるはずだったけど女として我慢ができなかっただからアユムが捨てられる可能性は無いから安心してこの世界旅をして、分かったけど逃げようとしたらどうするか分からないから、無いと思うけどね覚悟しとくは。」

何か思考がバラバラです、しかしマリンの話の通り女の方は復活した。

「私はセーラ、この男はカトル助かりました、未だ壊れてるけど元気が取り柄の男です、今年成人してチーム組んだけど上手くいかなくて薬草採取でお金稼ごうとしたらゴブリンに襲われて抵抗虚しく玩具にされました、以後は夫の女として生きて行きます、セーラ4人だからね、未だ4人なんですか危なくないですか、危ない?何で、カトルも使いますか、頑張りますだから捨てないで、は?マリン説明良いかな、跡が無いんですよ、冒険者になる奴の大半はこんな感じで辞めますから、そうなんだ。」

その後話し合っての結果2人はチームエトランゼに入る事に成った2人の事を考えたらウェルカムだけどモンスターを前にして腰が引けてるから尻を鷲掴みしてそんな

感じだとまた使われるぞ嫌なら腰を据えろと教えたが、セーラは終わったらすぐにと言うカトルは頑張りますから捨てないでと泣く、あまり酷いからセーラに聞いたら、「初めてのパーティー男だからと捨てられた、まああの美貌では勘違いもやむなしか、2回目のパーティーは気持ち良くないと捨てられた、パーティー組む理由間違ってない愛玩動物じゃないんだから、まあ成功者好きにできる所かなりあるからカトルを嫁に貰おうとしたんじゃないかと。」

この世界男が男と結婚するのも女が男を妻に貰うのも珍しくないんだったな、何とかこの2人使える様にして由香と胡桃が安全に出来る環境整えないと、来年の今頃にはこの2人がそうかコレが胡桃の考えてた出来無い時の交代の話なんだな仕方無い思いやる気持ちだけは忘れない様に生きて行こう。

この世界に来て様々な事があり有り得ない事が起き続けこの世界に順応してます、

尾崎歩コレからも1緒に成ってくれた美女を大切にこの世界生きて行きます。













お読みぐださりありがとうございます。

この話は目的とか無く複数の人がまとめて

異世界に行ったらどうなるかと言う感じで書いてみました、読まれた人にはお分かりでしょうがこの世界はかなりの数転移して来てます、ここで辞めますがもし続けたら大きな木てのがパズルのピースに成るかなて感じです誰が続いてくれないかなと有りもしない事に期待しながらこの話はここまでと致します、

グダグダより感謝を込めてお読みくださり

感謝を。

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