表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
【自分用】ハイファンタジー作品設定資料集  作者: エンゲブラ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

34/39

ロールパーソナリティ(役割別性格)

筆者)ハイファンタジー作品における設定。テンプレート的なロールパーソナリティを各職業や役割ごとに3~4個ずつ提示してください。まずは魔法や魔術の使える貴族を階級別に。


■ 公爵(Duke)級 ―― 国家級魔術権力者

王権と並ぶ、あるいは凌駕する魔法的影響力を持つ層。


魔導宰相型

 政治と魔術を同列に扱う現実主義者。

 戦争魔法・結界・儀式魔法を国家運営の道具として認識している。

 人格は冷静だが、倫理より「効率」を優先しがち。


封印守護者型

 代々、禁呪・古代魔法・魔王の欠片などを管理する家系。

 表向きは温厚だが、常に「最悪の事態」を想定している。

 魔法は切り札として温存する傾向。


魔術血統至上主義型

 自家の血に宿る魔力を誇りとする。

 他家や平民魔術師を見下しがちだが、実力は本物。

 血統と結婚が重要な政治カード。


超越観測者型

 国家よりも「世界の均衡」を優先する思考。

 星読み・時間・次元系魔法を扱うことが多い。

 王すらも一時的な存在と見ている。



■ 侯爵(Marquis)級 ―― 前線と学術の要

国境・要衝・魔境を管理する、実務と戦闘の中核。


戦場魔導将軍型

 軍事魔法に特化。

 魔法部隊の指揮官であり、自身も前線に立つ。

 性格は豪胆かつ合理的。


魔境領主型

 魔物が多発する土地を治める。

 環境適応魔法・結界・対魔物魔術に長ける。

 民からは恐れと尊敬を同時に集める。


魔術研究パトロン型

 学派・研究機関を支援する後援者。

 自身の魔法は中堅だが、理論理解が深い。

 裏で危険な研究にも資金を出すことがある。


異種族調停者型

 エルフ・ドワーフ・竜族などとの外交役。

 翻訳魔法・契約魔法を多用。

 戦争より交渉を選ぶ現実主義。



■ 伯爵(Count)級 ―― 地方魔術エリート

領地経営と実務魔法の主力層。


領地万能魔術師型

 治水・農業・建築・医療など生活魔法に精通。

 派手さはないが、民からの信頼は厚い。


学院派エリート型

 王立魔法学院出身。

 理論魔法・属性魔法を体系的に修めている。

 実戦経験は少なめな場合も。


冒険者上がり型

 若い頃は前線で戦っていた。

 実用重視の戦闘魔法を好む。

 貴族らしからぬ言動が目立つ。


家門再興執念型

 没落寸前の家を魔術で立て直そうとする。

 禁じ手すれすれの研究に手を出しがち。



■ 子爵(Viscount)級 ―― 実務魔法官僚

貴族と官僚の中間的存在。


行政魔術官型

 文書魔法・通信魔法・記録魔法を扱う。

 地味だが国家運営に不可欠。


補助魔法特化型

 強化・回復・支援魔法が得意。

 前線では指揮官の右腕として活躍。


地方学院長型

 魔法教育を担う立場。

 育成能力は高いが、自身の戦闘力は控えめ。


魔法特許管理型

 新魔法・魔道具の権利を管理。

 政治的駆け引きに長ける。



■ 男爵(Baron)級 ―― 新興・末端魔術貴族

最も数が多く、物語に使いやすい階級。


新興成り上がり型

 功績や戦功で叙爵。

 実戦魔法は強いが、作法に疎い。


家伝一芸特化型

 代々一系統の魔法のみを継承。

 汎用性は低いが、尖った強みを持つ。


貧乏研究者型

 資金不足だが魔法への情熱は高い。

 主人公との相性が良い立場。


名ばかり貴族型

 称号はあるが実権なし。

 魔法も中途半端で、劣等感を抱えている。



筆者)魔法学院などにおける王族・各貴族家の子息、平民や教師その他の性格をお願いします。



■ 王族(王子・王女・傍系)

学院という「仮の平等空間」に置かれた存在。


制度自覚型

 自分が象徴であることを理解している。

 軽率な行動を避け、常に観察者。

 孤立しがち。


仮面優等生型

 礼儀・成績ともに完璧。

 感情は表に出さない。

 親しみやすさは演技。


逃避在学型

 宮廷から距離を取るために入学。

 自由を楽しむが、責任からは逃げ切れない。


比較過敏型

 兄姉との能力差に敏感。

 劣等感か過剰な競争心を抱く。



■ 上位貴族家の子息(公爵・侯爵級)

将来の統治層候補。


当然指導者型

 指揮・命令に慣れている。

 悪意はないが高圧的。


家門背負い型

 家の名を汚さぬことが最優先。

 失敗を極端に恐れる。


政略冷静型

 人間関係を資産として扱う。

 感情を交渉材料にしない。


能力過信型

 血筋と教育への自負。

 挫折に弱い。



■ 中下位貴族家の子息(伯爵〜男爵級)

最も人数が多く、摩擦を生みやすい層。


上昇志向型

 王族・上位貴族に近づきたい。

 努力家だが焦りがある。


没落警戒型

 家計や立場に不安。

 現実的で堅実。


家芸依存型

 特定魔法だけ突出。

 汎用性に欠ける。


距離調整型

 平民にも貴族にも深入りしない。

 空気を読む。



■ 平民学生(奨学生・推薦)

制度上は平等だが、実態は不均衡。


努力証明型

 常に成果で評価を得ようとする。

 失敗を許容できない。


才能自覚慎重型

 自分の力を理解しているが、目立つのを避ける。


反発静観型

 不公平を感じつつも、正面衝突を避ける。

 内面は批評的。


制度信奉型

 学院こそが正義と信じている。

 個人差を見落としがち。



■ 特待・異端枠(混血・地方出身・特殊魔法)

学院にとっての「実験値」。


自己規定拒否型

 ラベル付けを嫌う。

 分類されること自体に反発。


孤立自覚型

 最初から期待されていないと理解している。

 関係を最小限に保つ。


過剰適応型

 周囲に合わせすぎて自己を失いがち。


観測対象逆利用型

 注目されている立場を武器にする。



■ 教師・教授陣

学術と政治の板挟み。


学問至上型

 才能だけを見る。

 身分差に無関心。


制度順守型

 規則を最優先。

 問題を未然に防ぐ。


政治配慮型

 発言や評価に忖度がある。

 学院運営の現実を知っている。


逸脱容認型

 問題児に可能性を見る。

 管理側からは警戒される。



■ 職員・その他(事務・医療・警備)

表に出にくいが、世界を支える層。


事務現実主義型

 書類と実績を信じる。

 理想論を嫌う。


医療倫理型

 回復魔法の限界を知っている。

 命の重さに敏感。


警備実務型

 身分より危険度を判断基準にする。


観察記録型

 学院の変化を黙って見ている。

 後に重要証言者になる。



筆者)続いて、勇者・冒険者パーティーを職業別で。



■ 勇者(Hero)/主人公枠

物語の中心に置かれるため、人格が“揺れる”前提の型。


使命自覚型

 世界を救う役割を受け入れている。

 葛藤はあるが、最終判断は常に前向き。

 周囲の倫理的支柱になりやすい。


否認・逃避型

 勇者であることを拒む。

 冒険の過程で少しずつ覚悟を固める。

 読者の感情移入を担う。


合理主義型

 感情より結果を優先。

 冷静だが、非情に見える選択も辞さない。

 仲間との衝突役。


空白人格型

 記憶欠損・転生・実験体など。

 世界を学びながら人格を形成する。

 設定開示に向く。



■ 戦士/剣士(Fighter / Warrior)

前線の物理的支柱。


王道武人型

 誇り・礼節・約束を重んじる。

 戦闘中は頼れるが、政治や策略に疎い。


傭兵現実主義型

 金・生存率・撤退判断を重視。

 情より経験を信じる。

 世界の残酷さを体現。


復讐執念型

 特定の敵を追っている。

 戦闘では無茶をしがち。

 物語中盤で破綻 or 昇華しやすい。


守護盾型

 攻撃より防御・庇護を優先。

 仲間を守ることが自己目的。

 自己評価が低め。



■ 魔法使い/魔術師(Mage)

知識と破壊力、または制御役。


探究者型

 魔法そのものへの興味が第一。

 危険な場面でも実験を優先しがち。


理論至上主義型

 感覚より計算。

 無駄を嫌い、効率的な戦術を組む。

 感情面では不器用。


制御不能天才型

 高出力だが安定性に欠ける。

 暴走・反動・代償を抱える。


補助特化参謀型

 直接攻撃は控えめ。

 状況把握と支援魔法で戦場を支配。



■ 僧侶/神官(Cleric / Priest)

回復と倫理観の供給源。


信仰絶対型

 神の教義を疑わない。

 判断基準が一貫しており、衝突役にもなる。


現世融通型

 信仰は持つが、人命や現実を優先。

 パーティーの潤滑油。


贖罪背負い型

 過去の罪や失敗を抱えている。

 自己犠牲に走りやすい。


半信半疑型

 神を信じきれないまま力を使う。

 神との関係性が物語軸になる。



■ 盗賊/斥候(Rogue / Thief)

探索・裏方・人間臭さ担当。


生存本能型

 危険察知に長け、逃げ足が速い。

 臆病に見えるが、最後は仲間を見捨てない。


軽口皮肉型

 緊張を和らげるムードメーカー。

 内面はシビア。


裏社会出身型

 情報網・顔の広さが武器。

 過去の因縁が追ってくる。


金銭至上主義型

 報酬が行動原理。

 だが契約には忠実。



■ 弓使い/狩人(Archer / Ranger)

中距離と自然の担当。


自然共生型

 森・獣・精霊との関係を重視。

 都市や権力を嫌う。


寡黙観測者型

 感情表現が少ない。

 常に周囲を見ている。


復讐狙撃型

 特定の敵を仕留めることに執着。

 冷静だが感情は深い。


辺境育ち実務型

 生活知識が豊富。

 野営・追跡・索敵の要。



■ 異職種枠(吟遊詩人・召喚士など)

パーティーの色付け役。


吟遊詩人:記録者型

 冒険を物語として残す。

 戦闘力は低いが情報価値が高い。


召喚士:契約従属型

 召喚体との主従関係に歪みがある。

 力の代償が重い。


錬金術師:準備特化型

 即応力は低いが、準備すれば強い。

 戦闘前後で輝く。


踊り子/支援職:精神干渉型

 士気・感情・集中力を操る。

 戦場の空気を変える存在。



筆者)次は扱う魔法の属性別でそれらを使用する魔法使い・魔術師の特徴をお願いします。



■ 火属性(Fire)

破壊・情熱・変化の象徴。


高出力短期決戦型

 制御より威力を優先。

 戦闘開始直後に勝負を決めに行く。

 消耗が激しい。


激情同調型

 感情の昂りと魔力が直結。

 怒り・焦燥で魔法が暴走しやすい。

 精神面の成長がテーマになりやすい。


焼却合理主義型

 敵も証拠もまとめて処理。

 戦術的だが倫理的に危うい。

 「後始末」を軽視しがち。


鍛冶・精錬連動型

 戦闘より生産寄り。

 火を破壊でなく「加工」として扱う。

 職人系キャラと相性が良い。



■ 水属性(Water)

流動・治癒・適応の象徴。


柔軟戦術型

 相手に合わせて形を変える。

 防御・拘束・足止めが得意。


回復共鳴型

 水=生命の象徴として治癒魔法に秀でる。

 前線より後方支援向き。


感情抑制型

 精神が静まるほど魔法が安定。

 内面は感情豊かだが表に出さない。


深淵探究型

 氷・深海・圧力系に派生。

 静かながら恐ろしい魔法を使う。



■ 風属性(Wind)

速度・自由・情報の象徴。


機動制圧型

 高速移動と撹乱を重視。

 単独行動が多い。


索敵・通信特化型

 音・匂い・気流を読む。

 パーティーの目と耳。


自由奔放型

 拘束を嫌い、組織行動が苦手。

 物語に動きを与える存在。


切断冷酷型

 風刃・真空系を好む。

 感情を切り離した戦闘を行う。



■ 土属性(Earth)

安定・防御・蓄積の象徴。


要塞構築型

 壁・陣地・防衛拠点を作る。

 持久戦に強い。


現場職人型

 地形改変・土木・採掘に精通。

 戦闘以外で輝く。


忍耐重圧型

 一撃は重いが遅い。

 受けながら反撃する戦法。


不動精神型

 精神の安定が魔法強度に直結。

 動じない性格が多い。



■ 雷属性(Lightning)

瞬間・判断・神経の象徴。


即断即決型

 考える前に動く。

 成功率は高いがリスクも大。


神経過敏型

 感覚が鋭すぎる。

 常に疲弊していることも。


演算魔術型

 雷を数式として扱う。

 魔力制御が精密。


天罰代行型

 神や正義を自称することも。

 思想が極端になりやすい。



■ 光属性(Light)

秩序・浄化・顕在化の象徴。


正義内包型

 善悪の基準を自分に置く。

 ブレないが、独善的になりやすい。


浄化特化型

 呪い・不死・闇存在への特効。

 対人戦では力を制限されがち。


顕示象徴型

 光る・目立つ・祈る。

 英雄や象徴として扱われやすい。


失光懐疑型

 光の限界を知っている。

 静かなトーンの人物。



■ 闇属性(Dark)

秘匿・否定・内面の象徴。


隠匿操作型

 影・不可視・精神干渉を用いる。

 裏方向き。


自己侵食型

 魔法が自身を削る。

 代償と共に生きる。


反秩序思想型

 光や神へのカウンター。

 世界観の裏面を担う。


静的観測型

 戦闘より監視・封印向き。

 存在感が薄いが重要。



■ 時間・空間・特殊属性(高位)

世界設定の中核。


制限付き管理者型

 強力だが使用条件が厳しい。

 物語的ブレーキ役。


観測者崩壊型

 見すぎて人格が歪む。

 狂気と知性の境界。


因果干渉実務型

 戦闘より「結果」を操作。

 倫理問題を常に抱える。


代替不可能型

 唯一性が高い。

 失われると世界が揺らぐ。



筆者)続いて、種族別での性格をお願いします。こちらは階層別にもう少しバリエーションを加えても構いません。エルフやドワーフなどを中心に、ゴブリンや獣人などの共同体を作り得る種族でお願いします。


■ エルフ(Elf)

長命・自然・魔法文明を持つ種族。


◇ 上層(長老・貴族・高位魔術師)


時間超越観測型

 数百年単位で物事を見る。

 短命種の感情を「天候」程度に扱う。


伝統保全至上型

 古代の誓約や儀式を最優先。

 変化を「劣化」と認識する。


沈黙統治型

 多くを語らず、決定だけを下す。

 実は内面では葛藤が深い。


退廃享楽型

 長命ゆえの倦怠。

 芸術や快楽に沈む者もいる。


◇ 中層(学者・戦士・職人)


洗練実務型

 無駄のない動きと判断。

 短命種よりも「完成度」を重視。


自然共生現場型

 森や精霊との関係を実務として扱う。

 理想より調整を重んじる。


他種族観察型

 人間社会に興味を持つ。

 距離は保つ。


技術革新少数派型

 変化を必要悪として受け入れる。

 保守派からは警戒される。


◇ 下層(若者・放浪者)


焦燥若年型

 長命社会の停滞に苛立つ。

 短命種への羨望。


外界放浪型

 外の世界で自分の価値を探す。

 帰属意識は薄い。


文化逸脱型

 伝統を軽視しがち。

 個人主義。



■ ドワーフ(Dwarf)

鍛冶・地下・氏族社会。


◇ 上層(族長・長老・名匠)


技術信仰型

 神より鍛冶を信じる。

 成果が全て。


氏族記憶体現型

 過去の失敗を忘れない。

 復讐や誓約を重く扱う。


沈黙権威型

 語らずとも威圧感がある。

 背中で示す。


外界警戒型

 裏切りを想定して行動。


◇ 中層(職人・戦士)


現場合理型

 実用第一。

 装飾より強度。


誇り堅守型

 妥協を恥とする。

 柔軟性に欠ける場合も。


仲間優先型

 身内には過剰に甘い。


外来技術吸収型

 人間技術を研究。

 保守派と対立。


◇ 下層(若手・坑夫)


成果渇望型

 名を残したい。

 無茶をしがち。


閉塞突破型

 地下社会に息苦しさを感じる。


放浪傭兵型

 外界で腕を売る。



■ 獣人(Beastfolk)

種族混合の共同体を形成しやすい。


◇ 上層(族長・評議会)


群体調和型

 個より集団。

 感情を抑制。


力序列絶対型

 強さが正義。

 単純だが分かりやすい。


知恵老獣型

 戦わずに導く。

 若者に一目置かれる。


◇ 中層(狩人・戦士)


本能抑制型

 理性で獣性を制御。


誇示戦闘型

 勇敢さを示すことが社会的価値。


縄張守護型

 外敵に対して過敏。


◇ 下層(若者・半端者)


本能逸脱型

 文化に馴染めない。


他種族憧憬型

 人間社会を理想化。



■ ゴブリン(Goblin)

小型・知恵・集団社会。


◇ 上層(族長・参謀)


計算統治型

 力より知略。

 損得勘定が鋭い。


実験志向型

 危険な発明を厭わない。


外界交渉型

 人間社会に溶け込む術を持つ。


◇ 中層(戦士・技術者)


模倣適応型

 他種族技術を盗み改良。


集団戦特化型

 個より連携。


短期利益型

 長期計画を嫌う。


◇ 下層(若個体)


過剰模倣型

 人間文化を歪に真似る。


脱走願望型

 集団を離れたがる。



■ オーク/半オーク(Orc)

力と部族社会。


◇ 上層


武威象徴型

 存在そのものが抑止力。


戦争忌避改革型

 血の連鎖を断ちたい。


◇ 中層


武勲渇望型

 戦場で評価されたい。


規律軍団型

 粗野に見えて統率が取れている。


◇ 下層


暴発若年型

 制御不能な衝動。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ