↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

道端

作者: 厨川ラナ
掲載日:2018/07/24

道端で酩酊状態の女を犯した。

その後日やってきた新入りバイトは、その女と瓜二つだった。

それから深夜のコンビニで俺達は何度も何度も二人きりになった。

俺がちょっと優しく仕事を教えてやったら、すぐに尻尾振って近づいてきた。

よくみるとブスだけど、妙に色気のあるケツをしていた。

何度か便所にカメラを仕掛けて彼女の排便シーンを拝んだ。

彼女がやってきて一か月ほど経った頃、向こうから食事に誘われた。

そんでメシ食ってたら、彼女が泣き出した。

苦労話を聞かされる時間だ。

うちでバイトを始めたのは中絶費用を貯めるためだってね。

かわいそうにって言いながら肩を抱き寄せたら、か弱い声で言われた。

抱いて。

俺は会計を済ませて、彼女を道端で犯してやった。

途中までめちゃくちゃ感じてたけど、しばらく腰振ってたら急に静かになった。

その日は地面に射精したけど、彼女は二度とバイトしに来なかった。

読んでくれてありがとうございます。気に入ったらツイッターをフォローしてくれたら嬉しいです。@kuriyagawalana

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。