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謝罪とこれから

はいどうも最近休む暇がほぼ無く馬車馬のように働いている朝廷です。

この小説はもうかなりの時間書かれていません。

それはもう一つの小説も同じです……










大変申し訳ありませんでしたぁぁぁぁぁぁぁ!!

いやね、自分も色々書こうともしたんですよですけどね忙しかったり、データがとんだり、間違えて消してしまったりで、1万字分くらいの同じ内容の話を何回も書くことになったりして正直萎えてました。

それでですね一回気持ちの整理をつけるために執筆作業をストップしていました。

ですが最近ようやく執筆意欲が湧いてきてまた書こうと思ったんですが、

実はこの小説のテンションに自分がついていけなくなったんですね……

まぁ元々この小説は不死の不死者殺しを書くための練習だったりしたのもあるんですけどね……

なので、ここで一度この小説はストップして他の小説の執筆を進めていこうかなと思ってます。

この小説も消したりとかはせず暇があれば一話から改稿していきそして新しい話も出していったりするのでふと、思い出した時位に読み返してもらえれば嬉しいです。

という訳で謝罪とこれからでした。

今後ともよろしくお願いいたします。

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