表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
36/122

第三十一話

どうも最近小説サボり気味の朝廷です。

すみませんまだ変な感じがしており上手く書くことが出来ません。

不死の不死者殺しの方も急いで投稿するので見てくださってる方は少々お待ちください。

それでは第三十一話スタートです。

レンside

俺は今目の前に広がってる光景が信じられない。

アレンさんがいきなり自分にバフをかけはじめたかと思うと危ないから下がっていろと言われ下がった。

その時にアレンさんが少し悲しそうな顔をしていた。

しかしその後に起こった出来事が本当に凄すぎた。

【終焉】と言う名前のスキルなのだろうかそれを唱えた瞬間にアレンさんの体から白い閃光が漏れはじめその光に当たった敵が溶けるように消えていく。

「嘘……だろ」

「何あれ?」

「私の砲撃より強い……」

俺も茫然としていた。

この前のボスに使った火の攻撃が一番の攻撃ではなくこの攻撃が一番だったのか……

「ラスボス……」

俺の口からそんな言葉が漏れた。


アレンside

「ふぅ何とかなったかな」

俺はそんな事を言いながら手の中にあるイウを見ていた。

イウはかなり錆びた色をしておりボロボロになっている。

念話も使えないらしい。

【漆黒龍アルケドンの討伐成功】

【Congratulations!】

よし!

だけどLVの上がり方がえげつない。

ちょっと確認してみよう。

名前セン


種族聖剣精霊(古代種)……進化可能


職業剣の精霊王


ステータス


LV50(MAX)


HP850→1350


MP950→1780


STR60(+100)


VIT1(+65)


DEX60(+50)


AGI235→310(+80)


INT30(+0)


LUK30(+5)


AP0


SP0


103800G


スキル


【聖剣】LV40【翼撃】LV21


【天飛翔】LV50【剣王術/炎帝流】LV10


【鑑定】LV40【採集】LV42【採掘】


【鍛冶】LV10【調合】LV20


【回避】LV40【AGI極強化】LV2【料理】


【危機察知】LV36【根性】LV25


【念話】LVMAX【奇襲】LV24


【魔力感知】LVMAX


【魔力操作】LVMAX【聖の因子】


【剣の精霊魔術】LVMAX


【水の精霊魔術】LVMAX【光の精霊魔術】LVMAX


【全属性耐性】LV12【全状態異常耐性】LV9


【古代魔法】【気】LV35


セットボーナス


【疾走】【隠密】【身体強化】【体術】【猛毒攻撃】【切断】【燃焼】


称号


剣精霊の加護


ウサギの天敵


ユニーク殺し


ウルフキラー


白銀の加護


剣精霊


古代を知るもの


気を使いし者


竜の天敵


龍殺し


【聖剣】LV40他者付与……これを使って聖剣を作ると他の人にも装備させる事が出来る


【炎帝流】LV5……青炎切り:青い炎を纏った剣で切りつける。

LV10……フレイムラッシュ:炎を纏った剣で体のあちこちを切りつける


称号【龍殺し】……龍を殺した証拠これを持っていると龍に力を認められる。


これは面白いスキルを手に入れた。

誰かの剣で試してみるか。




感想や誤字などがありましたら報告よろしくお願いいたします。

それからブックマーク、評価もよろしくお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ