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第七回 常に貴女の傍に
なんだかんだでそこそこ前のものとなっている過去作ですが、少し振り返るとほっこりするような(?)そんな気もしました。
数年前というだけなのでそれほど前ではないような気もするのですが、しかし意外と時が経っているようにも感じられて、不思議な感じでした。(;^ω^)
天使モチーフというのは珍しい気がして……何だか少し若さを感じます。←?
そして、懲りずに登場するティータイム&フラワー。この作品では架空の種類でちょっぴりファンタジーに? そんな心が感じられるような気もしました。(あまり覚えていないですが……。汗)
自分で書いておいてなんですが結構忘れているところや見直して思い出したところなどもありまして。
ああここはこんな感じだったのかぁ~ と。
今さらながら、そんなことを思ったりしました。_(:3」∠)_
懐かしい友人に会ったようなそんな気もしますね。
ということで、天使たちの健全な物語でした。
パップリップルル~~♪ ←謎のファンファーレ(?)
読んでくださり、ありがとうございました。m(_ _)m
◆終わり◆




