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今、振り返る過去作。 エンジェリカの王女編  作者: 四季


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第六回 敵キャラ

敵キャラ←いやまとめるんかーい! となりそうですが…… 数だけがちまちま多くて一人ずつまとめるのが少しばかり面倒なので(コラ)一つのページにまとめてしまいました。


色々雑ですみません。(;^ω^)


ちなみに敵キャラはほとんどが種族・悪魔です。



一番最初に登場するのは自分が麗し過ぎるとの主張をやめないライヴァン氏です。

彼はあまり強いキャラクターではなく、もはやただのネタ枠とも言えるような、そんな感じの人物です。


他者の心(思考?)を読める能力があるなど一見使えそうなのですが、いかんせん性格がアレなのであまり役に立ちません。


切ないですね……。



銀髪赤眼のベルンハルト氏(空気)は出番がかなり一瞬しかないという残念な状況でした。


ちなみに、他の作品で結構メインキャラとしてベルンハルトという名称のキャラクターがいるのですが、この二人はまったくもって関係のない赤の他人です。

(たまたま名前がかぶってしまった)



そして、過激系ゴスロリ少女のヴィッタは、結構いろんな意味で危ない(不健全な意味ではない)ですが……実はちょっと可愛いところもあるような、そんな感じの悪魔です。


主人であるカルチェレイナのことが大好きでべたべたしたがっていました。

 ↑相変わらず……(-_-;)


ぶりっこ風とがら悪め風を混ぜたような(?)そんな喋り方をします。



それと、ルッツ。


彼は唯一種族が悪魔ではありません。

ネタバレ防止に一応ここでは書かないでおきますが……(いや何の配慮。汗)ちょっと色々事情があってカルチェレイナの部下となった人です。


憎しみの心が凄いです。(真顔)



で、ラストはカルチェレイナさん。


こちらは水色の髪の美しい女性(四季にとって都合のいい解釈)で、ちょっぴり邪悪なてふてふを操作します。


あることに怨みを持っているのですが、そこに触れなければ日頃はわりと良い人なのです。←多分


人間界での生活に馴染めるくらいの器用さはあります。



と、そんな感じで、敵キャラでした! m(_ _)m

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