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今、振り返る過去作。 エンジェリカの王女編  作者: 四季


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第三回 エリアス

アンナの護衛隊長(年齢不詳)です。

         ↑こういうの多いな(´_ゝ`)


槍が使えます。←(・・?


固定セリフが「常に貴女の傍に」なのですが、ラストのみ「永久に貴女の傍に」に変わっています。


(ラストのみと打とうとすると毎回ラストの実になるのですが、これは一体何の呪いなのでしょう……。泣)



基本的には戦闘要員だと思うのですが、エンジェルコーンクッキーのお供にお茶を淹れる(上手ではないが)などの行動も目撃されており、今見るとわりと何でもするのだなという印象を受けます。


ちなみにこの時淹れていたお茶は『アイーシアティー』というものなのですが、こちらはエンジェリカ原産の花アイーシア(中庭に咲いてるやつ byアンナ)を使ったお茶だそうです。


これまでに登場したマロングラッセティーなんかと比べるとファンタジー化していますね。


(いや、でも、マロングラッセティーって一体どういう感じなのでしょうか。マロングラッセと紅茶を同時に口にした時みたいな……? もしどこかで見かけたら教えてください)


話は戻りますが。


一度目にアイーシアティーを淹れた時アンナから「ちょっと渋いかも」と言われた彼は、近所のコンビニエンスストアで買った蜂蜜を投入するという暴挙に出たのですが――これが意外と功を奏し、アンナから「良くなってると思う!」との評価を得ていました。



弟との絡み(兄弟間のあれこれ)もあるのですが……。


それについてはまたいつか。


 ↑絶対に来ない"いつか"ですね、これは。

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