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ありの散歩  作者: T
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1/5

ありが短時間で散歩をする

以前おれは外を歩いていた、そしたら人間たち大量に歩いてこっちに向かってきた

幸い人間たちは通り過ぎていったがその後小さいガキが寄ってきて俺の友、彼女を足で踏み潰し家を砂で塞がれ他の仲間たちも他界した

俺は許せない こんなことがあってはならない

私は人間へ復讐する

どうもありです

今日も相変わらず外を散歩している

外は快晴気持ちも晴れているだが俺たち蟻には警戒しないといけないものが数多くある

その中で出すとしたら人だ

人は恐ろしい私たちは何もやっていないのに踏み潰し気持ち悪いと言ってくる 私たちはそんなことを言われるために生きているのか、、、

違うだろ角砂糖食べるために生きているんだ

今から角砂糖を人間から盗み世界から砂糖をなくす計画を立てている

人間は糖分がなければ苦しみ耐えきれなくなる

今から人間への復讐の時 目の前で踏まれた友のため、、、彼女のため俺は人間の精神をぶち壊す

蟻は小さくて弱い、そんなの間違っている

蟻はボンキュッボンで私が人間だったら男たちは鼻血を出して鼻が伸びている

ボンキュッボンが嫌いなの人いるのか?いや自分はボンキュッキュッが結構好きだ

あっすまない話がそれてしまった

とにかく蟻が1番強い世界になるため努力しようと思う

蟻はありのままでいなければならない

(ありだけに)


続きを出すつもりなのでそっちも読んでみてください

文字数短いのですぐに読めます

蟻が10匹で?ありがとうハハッ笑

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― 新着の感想 ―
すごく面白いと思いました’’復讐’’頑張ってください(蟻)
とても感動しました。 復習がんばれ
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