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ZQN  作者: アップル
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悪夢の始まり

中学生の頃に書いていた小説をそのまま投稿しました。辻褄があわない事や意味不明な事はご理解ください

〇〇県〇〇市高校の地下9階に女の研究員の叫び声が響きわたる。どうも様子がおかしい、UAは地下9階に急いで行く。「ぎゃぁぁぁぁっ!」女研究員の叫び声だ。そしてUAは地下9階に着いた。見てみると、まるでゾンビのような姿になり、ウイルスの激痛のあまり絶叫しそして体を振るわせて女研究員が号泣している。すると静かになって動かなくなった。UAは静かになった女研究員に近ずいて見るすると!急に女研究員がUAの右足首に噛みつく。UAは、「くっ!」と言いながら、女研究員を振り払おうとするがなかなか離れない。「パンパン!」と銃音が響く、どうやら女研究員は死んだようだ。そして音のした方を向くと色々な武器を背負っている女が一人たたずんでいた。UAはお、お前は誰だ?と言う。たたずんでいた女は、私はG・コーポレーションの秘暗殺隊のゼリスだ。、と言い放った。秘暗殺隊とは、人殺しのようなものだ。「その前にゾンビに噛まれたならこの抗ウイルスを打たなければ・・・。じゃないと死ぬぞ。」UAは早速抗ウイルスを注射してもらうゼリスが注射を刺した瞬間!UAは「痛ってー」と叫びUAに激痛が走るゼリスほ言った「この地下研究施設から出るには地下鉄でまちに出るしかないは。」そう言ってUAの手首をつかみ歩き始めた。そしてエレベーターに載って地下2階へのボタンを押したが・・・いきなり電気が切れエレベーターのドアが会いた。その途端3人のゾンビがこちらに向かってくる。途端にゼリスはショットガンを持ち3人の頭を撃ち抜いた「行くわよ」ゼリスはそういいエレベーターを降りて地下鉄に向かった。その途中にゾンビが何体かいたが全てランクCだったため戦いが楽だった。そしてゼリスの仲間の第一、第二部隊の計15人の援軍が来た。途中で援軍がここに向かって来る時3人がゾンビにやられ本当は18人だった。「ここから早く出ないと」UAは少し焦った。この地下研究施設の研究員500人はもう感染してこの研究施設をうろついているようだ。もしその500人の集団に会ってしまうと命はないは。そう言ってゼリスとUAと部隊は静かな倉庫に入ったその時ゼリスが、「静かにして」と言った。「ギーーーー」その音の後人のような足音がした。「嫌な予感がする。」その瞬間50人位のゾンビ達が色々な武器を持ってこちらにちかずいて来る部隊のリダーは撃てと大きな声でマシンガンを持ち撃ちまくる。部隊の一人がゾンビに噛まれた、離そうとするがゾンビは噛む力がすごく強く離れない。もう一人の部隊の人は5人位のゾンビに手や足等を食い千切られていた。計5人の部員がやられた。これで部隊は10人になってしまった。次の部屋に入ると武器等が沢山あった。多分ここにいた研究員等がゾンビとの対戦の時にやられて落とした物だろう。この部屋も何だか嫌な予感がする。部隊の一人が「レーダーに200人の大軍がこちらに向かって来ます。」ゼリスは大声で言った「逃げるわよ。」そう言ってUA達は次の部屋に走ったそこはキッチンだった「この部屋には飼っていた犬がいる。」そう言うとドアが「ギィーー」となり血まみれの犬が3匹姿を表した。「みんなガスわつけて」ゼリスは大声で言った。UAは「どうして!」ゼリスは「いいから早く付けて」みんなは意味が分からないけどガスを付けた。「付けたらこの部屋から逃げて」ゼリスは言った。そして犬達がキッチンを通ってこちらに向かってくる。そしてゼリスは吸っていたタバコを部屋に投げた。その途端ガスの充満した部屋が大爆発した。犬達が吹っ飛んだ。次の部屋に行くと目の前に地下鉄があった。それに乗ったUA達は安心しように溜め息をついた。

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