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二話 転生!?

また駄目な文を書いてしまいました。すいません。でもよろしくお願いします!



?ここは?なんか見たことあるような?

「やっと起きたか」

え?

声のする方を向いたら幼女がいた。

「失礼なやつじゃな、幼女ではないぞ」


心読まないでください。


「ところでここはどこだ?」


「ああ、ここは死後の世界。お主達の世界で言う天国って場所じゃ」


「!死んだんだな…」


残念だな…もっとゲームしたかったのに…


「そっちか!?まぁ実はお主はこんなところで死ぬはずじゃないのじゃ。」


え、まじで?


「マジじゃ。ほんとは78歳で餅を喉に詰まり死ぬはずだった。」


ひどくね!死にかたひどくね!


「ああ、いろいろわかったそれで?」


「そこでお主に第二の人生とやらをたのしませることに決まったのじゃ。」


「本当か?」


「一応いく世界は決まってるぞ」


「どこ?」


「たしか【東方project】と言う世界だったぞ」




真面目に!?よっしゃ!キタコレ!転生できていく世界が俺の好きな東方project!神様ありがとうございます!私は今あなた様の姿をお見せになったら私は感謝しきれないほどかんsy)省略





「それで、程度の能力はなんだ?」


「お主が決めてよいぞ」


「マジか…そうだな……」



刀を扱う程度の能力?いやいや

元素を操る程度の能力?意味わからん

モテる程度の能力?作者の願望じゃん


う~ん




少年考え中…








「よし!決めたぜ!」


「おお、なんじゃ?」



「それは














FFのキャラ、技、性能、魔法、記憶等の全てを自分に与える程度の能力









だ」


「長い!!!それにFFってなんだよ!」


「FFはゲームの名前の略称!」


「ならまとめて、【ゲームの力を司る能力】でいいじゃろ」


「おお、わかった。なんか守ることある?」



「対してないぞ第二の人生だからな。」



「わかったじゃあ早速やってくれ」


俺は待たされんのが嫌いなんだ!

早くしてくれ!


「よし。じゃあいくぞ!」




「多分大丈夫だ問「あ、いい忘れたけど その能力FFにしか対応してないから~じゃ~」えぇぇ?」



いきなり真下に穴が開き俺は落ちた。



「ェェェェェェエエェェェェェェェ」





そこで俺の意識は途絶えた………


















能力に関してはあと2,3話したら詳しい説明します。

それでは読んでくださりありがとうございました。

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