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【R18?その2】正月に実家に帰れないので憂さ晴らしに下ネタを書いてみた

作者: むらひとC
掲載日:2017/12/31

クリスマス時の下ネタの第二弾です。


下記の注意事項を読んだうえで読み始めてください。


1.これは回りくどい下ネタです。

2.これを見る時点であなたも作者と同じ変態です。

3.意味が分からない台詞もございますが、ご了承ください。

4.自分ならもっといいセリフを思いつく!と考え始めて人前でニヤケ無いようにご注意ください。

5.これを読んで頭が可笑しくなっても作者は一切の責任を負いません。


下に空白あります。











その1

「君の黒豆はとっても美味しそうだね」



その2

「お年玉の代わりに...僕の玉をあげるよ」



その3

「見てくれ....僕の門松。立派だろ?」



その4

男「僕のモノは縁起がいいんだ」

女「えっ?」

男「よく見てごらん?」

女「デカくて...勇ましくて.....黒光りしているわ」

男「1富士、2タカ、3茄子。ってね?」


 

その5

男「ポチ袋のポチって、これっぽっちって意味らしいよ」

女「へぇ、そうなの?」

男「僕のポチ袋の中身はこれっぽっちじゃないけどね?」

女「抱いてっ」



その6

「私に貴方の甘酒をいっぱい注いで!」



その7

「貴方のモノが私の中に響いてくるわ...まるで。除夜の鐘ね?」



その8

「お前の亜麻色の栗きんとん....甘すぎて可笑しくなっちまいそうだ」




↑可笑しいのはてめぇの脳みそだ。ってね


年末にもなってお見苦しい限りでございます。

皆様にとって2018年が良い年でありますように心を込めて、この下ネタを送らせていただきます。

どれが。とは明言致しませんが、一つだけお気に入りがあります。


最後に一言。


「人は皆、変態と言う魔物を飼っている」

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