国葬で敗訴した側はよくよく反省してもらいたい
目立ちたいだけなら渋谷で街頭演説でもしていればいい
国葬の訴え棄却
棄却という意味のわかる人たちが訴訟を起こしているわけで、よくよく反省してもらいたい。
テレビに映りたいだけなら、渋谷で街頭演説をすれば良い。
英国の葬儀に誰が出るだとか、国葬の案内を晒す議員とか、もう少し国外との接し方を考えてもらいたい。
安倍外交というのは、菅さん、岸田さんでは引き継げいない躍進がありました。
安倍さんは語学留学した時に、日本語を話す学校から、わざわざ英語しか話さない学校に移ったと聞きました。
トランプとは、ゴルフ外交。トランプとゴルフの記念写真が撮れたということで、これの重要さはサッリーマンにしか分かららないですが、日頃の努力の成果です。
初代社長がゴルフ外交で、昔どこぞのクラブでプレーしてたとかを話のきっかけにしていました。
それが有効かつ友好であることを目の当たりにして見ています。
オリンピックの贈賄で保釈金で出てきたやつとか、そういったことはできていたのでしょうか。
ゴルフを一緒にしてもらえるということは、身元保証みたいなもんです。
舛添さんは、国葬は外交にならないと言っています。




