ゆっくり加工所
すこし長いです
ゆっくりが出現してから数ヵ月後、虐待派と愛で派が現れたのは以前紹介した。
二つの話の中で、「加工所」と「ゆっくり愛護団体」というのが出てきた。
今回は、ゆっくり加工所のお話だ。
ゆっくり加工所で働く人はゆっくり虐待派人が多い。
まず、ゆっくりを育てる。自然に限りなく近い環境でゆっくりたちにストレスを与えないようにする。
ここにいるゆっくりは全部親からの記憶がないゆっくりである。
ある程度育てたら加工する。ゆっくりはその時の感情で餡子の味が変わる。
恐怖を与えると甘味が増す。そのため・・・
「ゆぎゃあぁぁぁぁ!!!」
「ゆっくりできないぃぃぃ!」
「ゆぅぅぅ!こわいよおぉぉ・・・」
目の前で野良ゆっくりを殺す。
こうして甘味が増したゆっくりたちは、味を保存するために冷却する。
「ゆぅぅぅ!さむいよぉぉぉ!」
「だしてねぇぇぇ・・・」
次に、ゆっくりを運搬する。ゆっくりを傷つけない様に慎重にだ。
ゆっくりの加工はここまで。次に商品だ。
ゆっくり加工所では、加工だけではなく、商品発売もしている。
虐待ゆっくりセット
あまあま(偽)ゆっくり瀕死味 死亡味
ゆっくり気絶用 ゆんスプー
etc...
このような商品は、ゆっくりの特性を生かして作られている。
ゆっくりは、甘いにおいを発する物を「あまあま」として見る。甘い匂いを入れつつ辛味を入れたものがあまあま(偽)だ。
このようにゆっくり加工所は虐待施設として有名だ。そこで働く人は虐待鬼意惨になるという。
ゆっくり加工所紹介 終わり
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