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Dark memory  作者: *****
6/12

私の生きる意味。05

「っああぁっ!?」

空へ舞った研究者が地面に勢いよく叩きつけられた。

「お前らが悪い……」

すらすらハキハキした言葉で相手に言葉を伝えた。

はっ…とすると研究者たちが集まってきていた。

「あ…超異常アブノーマル…!!落ち着け…!!!!!!」

そう言いながら一人の研究者が銃を構えた。

そして私は…

ひらりと空中を舞い―――――


「×の×××は×××××存×××××××だ……!」


そう言い、牢屋の鉄格子を飴細工のように溶かした。


「…化け物だなこりゃ………」


誰かが言った言葉は遠い遠い空へと消えた。


鈴音へ 》期待してくれてたのに、むっちゃ遅い投稿になった…すまそんのぅ…!!←

楽しんで読んでくれたらうれしいよ!!(*´ω`*)

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