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私の生きる意味。05
「っああぁっ!?」
空へ舞った研究者が地面に勢いよく叩きつけられた。
「お前らが悪い……」
すらすらハキハキした言葉で相手に言葉を伝えた。
はっ…とすると研究者たちが集まってきていた。
「あ…超異常…!!落ち着け…!!!!!!」
そう言いながら一人の研究者が銃を構えた。
そして私は…
ひらりと空中を舞い―――――
「×の×××は×××××存×××××××だ……!」
そう言い、牢屋の鉄格子を飴細工のように溶かした。
「…化け物だなこりゃ………」
誰かが言った言葉は遠い遠い空へと消えた。
鈴音へ 》期待してくれてたのに、むっちゃ遅い投稿になった…すまそんのぅ…!!←
楽しんで読んでくれたらうれしいよ!!(*´ω`*)




