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妖と私。そして時々欠陥品

作者:いちよん
少女は、家にも居場所は無くただ単調な毎日を過ごしていた。
しかしある日、少女は現代から平安時代にタイムスリップしてしまう!
少女は、ようやく死ねる。そう思ったが、そこで優しい鬼と出会う。
その鬼は、困った妖達の手助けをしているという。そんな少しおかしくて優しい妖達と触れ合う中、少女の心は……!?



周りを不幸にするという名前を忘れた少女と、人間に恐れられている優しい鬼、木垂童子。
2人が出会った時、物語は動き始める!



これは他の小説掲示板(カキコ)で書いていたものをリメイクしたものです。
はじまり
2018/05/26 22:34
2018/05/26 22:58
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