イキリ⋯⋯イキリ⋯⋯イキリ弟太郎!
本編関係Nothing
秋野瀬の語り
秋野瀬は七瀬をどう思っているのか⋯⋯?
今回、分かったことがある。
一つ、七瀬が怖い。多分継牙・双針乱舞も出来そうな謎の確信がある。1人で千本ノックやってんだもん。
二つ、骸殻怖い。骸殻ってあんな見た目だったっけ?もっと、仮面〇イダーみたいな正統派なカッコイイ感じだった気がする。あれはサタンだよ。
三つ、黒歴史怖い。ゼウス君が怖すぎる。グロ画像だよ。あんな話せたのは奇跡だよ。奇跡だと?俺は奇跡の殺戮⋯⋯
四つ、イキれば普通に喋れる。何?俺喋っちゃいけないの?普通に喋ったら不審がられると思って設定通り (イキって) 喋ったけど、俺の精神HPがダメージを受けた。俺配下と喋る度にダメージ受けなきゃいけないの?
こんなもんかな?
あと、大体俺が会話中にいきなり驚いたりするのは七瀬が変なこと言うからですよ?
あとあと、俺はちゃんとお前らを認識しているぞ?正直こんなクソみたいななろう読んでるぐらいなら、他のなろう呼んだり⋯⋯いや、そもそもなろうなんて読まずに宿題でもやってろや!
『グハッ!』
ほら、作者がダメージを受けた!作者も宿題なんかほったらかしてこんなクソみたいななろう書いてんだよ。
宿題。楽しいぞ?いいか?お前らは自分に合った物と出会えていないだけだ。そりゃ、まだ学生の奴は自分にも合っていない別の教科もやらなきゃいかん。いい点取らなきゃいい所には行けないからな。社会って残酷だよなあ。どうしても、宿題に疲れたって奴が居るなら、オススメしないがゲーム何かちょっとやって、その充電中に宿題やればいい。俺は出来たが、お前らはどうせ充電しながらスマホで卍解ってるんだろうが、ついてこれる奴だけついてこいッていう方法なんだろうな。あと、音楽を聴きながらやるのもいいぞ、あくまで俺のやってる方法だけどな。いや、『やってた』か・・・それとこの方法で作者もちょっと宿題やり始めてる。ちなみに作者はワークが全然進んでなくて、いざやろうとしたら、すぐ意気沈没してる。だから、余計に進まなくて、溜まって、次にやろうとした時に意気沈没。これの無限ループだな。さっきのはどこ行ったんだって?知るか。
取り敢えず、モンハンワールドアイスボーンやれ
これでおけ
『フッそっちがその気なら、俺も必殺技を使わせて貰うぜ。』
お、作者が何かほざいてる。
『俺の必殺技、投稿停止。これでお前達の旅の!物語が!読者に語られることは無い!』
ふーん
『え?いや、何その反応。』
別に、俺たちの旅はこれからも俺達がやって行くから、お前は所詮それを記録して読者に伝えるだけだろ?
『そうだけど⋯⋯』
つまり、俺たちの旅を記録しないで、迷惑するのは、読者だけ、俺達はこのまま物語を続けますので、それじゃ。
「おーい!姉ちゃん!七瀬!」
「ん?終わった?」
「どうしましたか?秋野瀬君?」
『ちょ、ちょっと待ってよ!冗談だって!これからも無理せずに程々に不定期更新して行きますよ!茶番ですから!安心してくださあ!誤字っちゃった⋯⋯』
「お前⋯⋯今⋯⋯黒ウィズのネタを⋯⋯使ったな?」
『え?あ⋯⋯いや⋯⋯』
「良くないなぁ⋯⋯そういうのは⋯⋯」
「これは、そうですねぇ⋯⋯」
「駄目じゃないか⋯⋯作者⋯⋯『アンチくん』?」
『ま、待って!助けて!嫌だ!すみません!やっぱり不定期更新です!読者の皆さん!すみま』
「有罪イィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!」
「「ギアァ⋯⋯」」
「クラウン⋯⋯」
「「「え?」」」
やれやれ、とんだ茶番だったな。




