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労働讃歌
こんばんは、三ヶ月です。
クレーマーに届け。
働く者は尊い。
しかし、それを理解できない者もいる。
日々を過ごすなかで、幾度となく我々は働く者に出会う。それは店員だったり、駅員だったりとさまざまだ。当たり前のような風景ではあるが、それは決して当たり前ではないことを忘れてはいけない。
職に貴賤などはなく、また老若男女も関係ない。おしなべて尊いのである。嫌なことがあっても、また次の日には同じ仕事場で、同じ労働をせねばならない。そんな日々を選び続けるのは簡単でいるようで、とても難しいことなのだ。
だからこそ、私は日々感謝を伝えたいと感じた。たとえ偽善だと言われようと関係ない。偽善でも、やらない善よりは確かに善だから。
読んでくれてありがとうございます。
またいつか、お会いしましょう。




