狂い騒げイキリクソニート
作者のストレスの掃溜。
魂の1作目なんでそこんとこよろしく
ロリコンではない。私は断じてロリコンではないのだ。一体なぜ私が突然ロリコンの話をしたのと言うとだな、うーむ説明するのが難しいのだがロリコンを見てるのが好きなのだ。簡単に言えばロリコンコンということになる。狐みたいで可愛いな。ちなみに私は赤いきつねがすごく好きだ。赤いきつねと言えばやはり中に入ってるお揚げさんのことだが、狐の肉が入ってないのはなぜなのだ?と小学校の頃毎日のように思っていたなぁ。
という風にロリコンの話から小学校の思い出まで連想することができる。それこそ小学校の頃によくやったであろうマジカルバナナと同じ原理だ。あのゲーム大体の人は『バナナと言ったら黄色い』『バナナと言ったら長い』と言うだろう。しかしながら厳密に言えばこれらの情報は誤っているのだ。小学生にそこまでのクオリティ求めるなとなるが私は小さい頃から批判的に生きた方が賢いロリが生まれると思う。いや、賢いロリが生まれるとそれに相手されようとするためにロリコンも賢くなるだろ?それがいいんだよ。だからロリコンじゃないと言っているだろう?自粛とかで暇がある人は「インテリマジカルバナナ」とかって名付けて超厳密に遊んでくれ。間違いなく知識量増えるから。まぁ私は死んでもやらないがな。
すまない、またどうでもない話に飛んでたな。結局私が言いたいのは《連想的思考》についてなんだが、少しイキった言い方をすると《連想的思考の可視化》が適切だろう。まぁ言ってしまえばこんな意味のわからない文を綴ってるだけでイキってるとこあるがな。
簡単なことからやってみよう。
さて今日の夜ご飯は何にしよう。(ここからみんな自由に連想していってね)
昼ごはんはラーメンだったからなぁ。ラーメンと言えば私はどの味でも好きだぞ。だがどの味でもいいと言うのが1番困る。よくある家族の光景として次の例があるよな。
料理する人「今日のご飯なにがいいー?」
食べるだけの脳筋「なんでもいいー。」
…1番困るやつな、これ。なにかアイデアの1つくらい出せよー!ってなるやつ。聞いた意味とは。聞いた意味ないことって学生の頃もよくあったな。
生徒「先生!この答えにならないんですけどどうすればいいですか?」
先生「自分で考えろ〜」
…聞き損じゃねぇか!((
ってことでな、よくある無駄のことなんて何もないっていうの嘘だと思うんだよね。無駄になってるもん実際。「あ、こいつしょうもねぇな」って思えるからいいのかな?質問しなくても大体わかるわい。生産性のあることして生きたいね。
はい、めんどうだからここらへんでやめるぞ。とりあえずこんな感じだな。あ、まだ連想続けてる人はあとで続きやってな。私の場合は
夜ご飯→聞いて無駄なこと
いに発展させたがみんなはどうなったかな?
この外出自粛の最中にやることとしては割と生産性ある暇潰しだと思うからやってくれよな。
ってことで今回はおしまいだ。
《インテリマジカルバナナ》《連想的思考の可視化》この2つのアレンジゲームはまた明日この場を借りて語ることとしようか。
《連想的思考の可視化》にいい名前つけて?