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今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

十二の話

霜月修司は笑っている。

作者:もと
霜月修司は、スマートフォンのアプリを起動させたところで、なぜかそのゲームの世界へと入り込んでしまっていた。
男は無事に、6畳間の彼の城へと帰れるのだろうか―――。
始まり始まり。
2013/06/07 01:21
助けて大崎、頼むから。
2013/06/07 02:09
いつか黒歴史になる。
2013/06/26 21:00
一方的に、見られるのは恥ずかしい。
2013/08/12 10:38
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