エンディングフェイズ
GM/NPC:ということで、エンディング行きましょう
GM/NPC:まずは、時間の押している涼さんから
鹿月 涼:はいな
GM/NPC:どんなエンディングにしますか?
鹿月 涼:とりあえず、オフなので
鹿月 涼:男性姿に戻ってゆっくりゲーム屋を物色してます
GM/NPC:では、そんな君に話しかける少女
GM/NPC:そう、同じアイドルでオラクルヘッドの被害者の少女だ
鹿月 涼:「どうしたんですか?」
GM/NPC:「あの・・涼!あの下着泥棒を退治してくれたって、本当ですか・・!!」
鹿月 涼:「まあ、他の人の手助けはあったけどね」
GM/NPC:「さすが涼、素敵です。私もアイドルなのに、ファンになっちゃいそうです」目がシイタケ
GM/NPC:「あの、この後暇ですか?その時のお話聞かせてくれませんか?」
鹿月 涼:「もちろんだよ」
GM/NPC:「あのっ!私、お忍びでよく行くカフェがあるんですけど、一緒にどうですか?」
鹿月 涼:「へえ、そんなとこがあったんだ」
GM/NPC:彼女に誘われ、ついていきますか?
鹿月 涼:YES
GM/NPC:では、君と彼女は光の中に、光に紛れて日常に帰っていく・・・
GM/NPC:ということで、シーンを閉じてよろしいですか?
鹿月 涼:おk
GM/NPC:では、次は月詠さんいきますよー
月詠 ミスズ:は~い
GM/NPC:では、霊の事件から一か月後
GM/NPC:君は、バイト代を受け取り、いつものように日常を過ごしていた
GM/NPC:そんな中、ラインから通知が入る
月詠 ミスズ:「ぬっ?何だ?」
GM/NPC:春日のバイトを紹介してくれた人からだ
GM/NPC:「いいニュースと悪いニュースがある、どっちがから聞きたい?」
月詠 ミスズ:「んじゃ悪い方から。」
GM/NPC:では、写真がアップされた
GM/NPC:一週間前のものだ
GM/NPC:そこには、秋葉原の雑踏の中をふてくされた顔で歩く春日の姿が映っていた
月詠 ミスズ:「ディアボロス…。」
GM/NPC:「こいつを見てくれ、こいつをどう思う?」
月詠 ミスズ:「いつものディアボロスと感心するがとこもおかしくはないな。」
GM/NPC:「ああ。いいほうのニュースは、割のいいバイトがあるんだ」
GM/NPC:「春日を駆除してくれ。報酬は・・・・8万でどう?」
月詠 ミスズ:「‥報酬は?4
月詠 ミスズ:「…あい、分かった。引き受けよう。」観念したかのように
GM/NPC:こうして、君の春日退治は続いていく
GM/NPC:この戦いに終わりが来ることはあるのだろうか
GM/NPC:その答えは、春日のみぞ知る
月詠 ミスズ:「さて、今日の宿敵はどっちかな~?」ぶらり春日退治旅
GM/NPC:という事で、シーンを閉じていいかな?
月詠 ミスズ:おKです
GM/NPC:では、
GM/NPC:お疲れ様でしたー!
月詠 ミスズ:お疲れ様でした。
GM/NPC:では、お次は支部長だ!!!
火渡 幸星:はーい
GM/NPC:では、君の支部にキリタニさんがやってきます
GM/NPC:「火渡支部長、お疲れ様でした。」
火渡 幸星:「いえ、これが私の仕事ですので」
GM/NPC:「また、ディアボロスの妨害があったと聞きますが・・・無事オラクルヘッドを撃退していただき、ありがとうございます。」
GM/NPC:では、霧谷さんがどこかバツの悪そうな顔をして
GM/NPC:「ああ・・その、今日は一人あなたに会いたいという方がおりまして・・。」
火渡 幸星:「面会ですか、わかりました」
GM/NPC:そういうと、一人の妙齢の女性が突然貴方に抱き着いて締め付けます
GM/NPC:「どうして焼いちゃったのおおおおお!???」
GM/NPC:姫宮由里香さんですね
GM/NPC:「あのパンツ、研究したかったのにいいいい!!!」
GM/NPC:「私のパンツ!私のパンツがああああぁ・・」
火渡 幸星:「危険物ですし、処分するのは当たり前かと……後、妙例とはいえ女性が異性に抱き着くのはどうかと思います」真顔
GM/NPC:霧谷「あの・・姫宮さん・・・・・・年頃の女性がそのような言葉を・・」
GM/NPC:姫宮「そんなことどうだっていいのよぉ!!!私のパンツを返してよぉー・・・・」
火渡 幸星:「知りませんよ」
火渡 幸星:「あ、そうだ桐谷さん」
GM/NPC:周囲からすれば誤解を招きそうな言葉を延々と履き続ける残念な美人
GM/NPC:霧谷「なんでしょう・・」
GM/NPC:ああ、すみませんね・・お疲れ様でした。
火渡 幸星:「今回活躍した二名に特別で休暇と賞与を申請したいのですが……」抱き着かれてもマイペースに事務処理
GM/NPC:霧谷「ええ。構いませんよ。当然の事ですから・・。」
GM/NPC:「それより、その・・・よく平気ですね・・・。」
火渡 幸星:「?」
GM/NPC:姫宮「うわああああああああん」
GM/NPC:霧谷「・・・それ。」
火渡 幸星:「僕のストライクゾーンから離れてるので抱き着かれても……むしろ困ります」
GM/NPC:と、貴方の淡々とした日常は、こんな感じで続いていきます
GM/NPC:と、こんな感じのエンディングでいいかな?
火渡 幸星:おk
GM/NPC:では、お疲れ様でしたー!
火渡 幸星:お疲れ様でしたー
GM/NPC:では、最後はPC1だ!
景山 総司:うぃっす
GM/NPC:では、今日も君は想奈と学校へ向かう
GM/NPC:彼女はUGNから記憶改修を受けており、一連の事件は恐怖によって悪夢を見たという事にされている。
景山 総司:ふむふむ
GM/NPC:「おはよー!景山くん!」
景山 総司:「おぅ、今日は顔色もいい感じだな」
GM/NPC:「うん。ごめんね。やっぱり下着泥棒の件は結構堪えていたみたい。」
GM/NPC:「やっぱり怖いもんねー・・おかげで変な夢見ちゃってさー」
景山 総司:「そりゃぁなぁ…」
GM/NPC:「ディアボロスとかいう人が、私のパンツを被って大暴れする夢。」
景山 総司:「…何だそりゃ……?」
GM/NPC:「なんなんだろうね・・。ホント」
GM/NPC:「でも、夢の中では景山君が助けてくれたんだよ?」
景山 総司:「お、俺が夢に出てたのかよ」
GM/NPC:「うん!そこらへんはあまりはっきり覚えていないけどね。」
GM/NPC:「もし、本当に下着泥棒や、ディアボロスがやってきた時も、ちゃーんとまもってね?」
景山 総司:「おぅ、そこは任せとけ」
景山 総司:「だから…、その…、なんだ」
GM/NPC:「なーに?」
景山 総司:「ま、守れるようにそばにいろよな!」
GM/NPC:「・・・・。」
GM/NPC:「い‥いきなりそんなこと言われたら・・その・・」
GM/NPC:「・・・あっ!何かいつもの道にディアボロスが居そうな気がするし。コンビニに寄っていかない?」
景山 総司:「想奈さん?」
GM/NPC:「ついでに、新作スイーツがあるみたいだし!ねっ?」
景山 総司:「そっちが目的かよ!?」
GM/NPC:「なんでしょう?総司君?」
GM/NPC:「・・・・君の様な勘のいい幼馴染は嫌いだよ。あははー!」
GM/NPC:と、平和な日常がまた始まっていきます
GM/NPC:ということで、シーンを閉じてよろしいでしょうか?
景山 総司:okです!
GM/NPC:では、お疲れ様でしたー
景山 総司:おつかれさまでした~
GM/NPC:これにて、セッション終了です
GM/NPC:皆様お疲れ様でしたー!
火渡 幸星:お疲れ様でしたー




