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自己紹介+オープニングフェイズ

GM/NPC:PC1より、キャラの自己紹介をさらりとお願いしましょう

景山 総司:はい、1番手行きます

景山 総司:まずはPLの自己紹介を。

景山 総司:ダブルクロスはまだ数回ですが、よろしくお願いします

景山 総司:続いてPCの自己紹介

景山 総司:「景山総司っす。一応UGNに協力させてもらってます。ブラム=ストーカーで相手をぶった切る構成っすね」

景山 総司:「俺はそんなつもりはないけど、まぁ周りからはお人よしとか言われてるかな? そんな感じっす」

GM/NPC:以上かな?

景山 総司:以上です~

GM/NPC:88888888ではPC2いってみますか!

火渡 幸星:88888888

火渡 幸星:では二番手、行きます

鹿月 涼:8888888

景山 総司:おかえりー

火渡 幸星:「初めまして、樋渡 幸星です」

火渡 幸星:「高校生をやりながらこの支部の支部長を任されています」

火渡 幸星:「……正直、まだ早すぎると思うんですけどね」

GM/NPC:霧谷「優秀な人材に年齢は関係ないさ」

火渡 幸星:「でも、この街の市民の日常と平和を守るのに弱音は言ってられません」

火渡 幸星:「なので、微力ながらも頑張る所存です」

火渡 幸星:「シンドロームはブラムとサラマンダーで、最初は血で作ったチャクラムに炎と灯して投げつける」

火渡 幸星:「という練習をしていたのですが、ある漫画の真似事がしたくて指パッチンからの血液を発射、そして爆発させるという練習を……」

火渡 幸星:「まぁ、そんなどうでもいいことは置いておいて」

火渡 幸星:「今回はよろしくお願いします」

GM/NPC:888888888

景山 総司:よろしくです~

火渡 幸星:ダブルクロスはそれなりに経験しています

GM/NPC:雨の日も活躍してくれー!

火渡 幸星:いろいろありますが、初の支部長枠を頑張る予定です

鹿月 涼:ネタが分から……ハガレンか>血を爆発

火渡 幸星:以上、よろしくお願いします@

GM/NPC:大丈夫、適当でも支部長は務まる

GM/NPC:では、お次PC3

如月夏咲:先に仲の人の自己紹介から・・・

如月夏咲:はじめましての方やお久しぶりの方、今回はよろしくお願いします

如月夏咲:少し別ルールに浸かってまして、間違えるかもですが宜しくです笑

如月夏咲:では、pcの方・・・(女だって忘れてた。)

如月夏咲:「私は如月夏咲。基本的に遠くからしか闘わないから危険に陥ることは少ない・・・はずよ」

如月夏咲:「シンドロームはサラマンダ―/ハヌマーン。どちらかと言うと氷を扱うことに長けていると自負しているわ」

如月夏咲:「足引っ張るかもだけど、よろしくね」

如月夏咲:以上ですかね

景山 総司:よろしく~

GM/NPC:888888888

月詠 ミスズ:888888

火渡 幸星:888888888

鹿月 涼:888888

GM/NPC:では PC4

月詠 ミスズ:はい、

月詠 ミスズ:DX経験はそこそこですがあんまりガチではありません

月詠 ミスズ:未だに手探り状態です

月詠 ミスズ:「では、次は私の紹介ね。私は月詠ミスズ。元人間のRBよ。」

月詠 ミスズ:「強力なRB『タケノコ』との接触でRBになったの。」

月詠 ミスズ:「するとこんな姿になってしまった。いつもは擬態して人間らしく振る舞っているわ。」

GM/NPC:SANチェックかな?(

月詠 ミスズ:これは違うw

鹿月 涼:ウルトラビーストだこれ

鹿月 涼:テッカグヤだっけ?

如月夏咲:ゲットしなきゃ(使命感)

月詠 ミスズ:「能力はエンジェル・サラマンダーの射撃型。火炎放で攻撃するよ。」

GM/NPC:汚物を消毒されるー

月詠 ミスズ:「とまあ、何だかんだでUGNが丁度いいのでUGNイリーガルとして活動をしているわ。」

月詠 ミスズ:私からは以上ね

景山 総司:よろしくー

火渡 幸星:88888888

鹿月 涼:よろしく

如月夏咲:よろしく~

鹿月 涼:8888888

GM/NPC:888888888

鹿月 涼:あ、これ涼の横に外見♀と書かれるパティーン

GM/NPC:では最後”

GM/NPC:PC5

鹿月 涼:それなりにプレイ回数は多いですがまだ至らない点も多いかと思います

鹿月 涼:PCは

鹿月 涼:「僕は鹿月涼。アイドルやってるよ」

鹿月 涼:「僕はオーヴァードに覚醒する前からそのことは知っていたんだよね」

鹿月 涼:「詳細については報告書を読んでもらうとして、ともかく僕はAWF持ちなんだよ」

鹿月 涼:データ上存在してないのは『既にオーヴァードなので関係ない』という扱い。経験点重いしね

GM/NPC:ほうほう

鹿月 涼:「シンドロームはエンジェルハイロウとバロールのクロスブリード。自分の感性を生かして撃ちまくるよ」

鹿月 涼:「あ、女性アイドルもやってるけど男性アイドルとしてもしっかり活動しているからね!」

鹿月 涼:というわけで以上です

火渡 幸星:88888

GM/NPC:8888888

景山 総司:よろしくー

GM/NPC:------------------------------------------------------------------

GM/NPC:ではでは、

月詠 ミスズ:888888

GM/NPC:役者はそろいました

GM/NPC:それでは、物語を始めていきましょうー!

月詠 ミスズ:了解です

GM/NPC:ではマスターシーンより・・

GM/NPC:---------------------------------------------------------------------

GM/NPC:とある、月のない夜の事です

GM/NPC:UGN日本支部、Rラボ

GM/NPC:日々、レネゲイドウイルスや、オーヴァードに関する研究を続けるこの場所に

GM/NPC:一人の男が忍び込みます

GM/NPC:厳重なセキュリティーが施された施設、しかしその男はあたかもそのセキュリティーを知り尽くしているかのように、スルスルと監視の目をすり抜けて

GM/NPC:「特級危険サンプル保管室」と書かれた巨大なロック付きの扉の前にやってきます

GM/NPC:その男がふっと笑みを浮かべて、パスワードを入力すると、いとも容易くその扉は開き

GM/NPC:奥には低温保管された、一本のアンプルが安置されていました

GM/NPC:その男は勝ち誇った顔で、呟きます

GM/NPC:「やはり、まだここにあったか。」

GM/NPC:その男は、見事なまでに痕跡を消し、ラボを後にします・・・

GM/NPC:-------------------------------------------------------------------------------------------------------

GM/NPC:ということで、

GM/NPC:PC達のオープニングだ!

GM/NPC:時系列順に行こう

GM/NPC:まずは、PC5からいこうか

GM/NPC:登場よろしくお願いします

GM/NPC:おや?

鹿月 涼:あ、はいな

システム:鹿月 涼さんのロール(1d10)

→ DoubleCross : (1D10) → 4

GM/NPC:涼、貴方はいつものようにアイドル活動やっているかな?

鹿月 涼:YES

鹿月 涼:[

GM/NPC:では、今日は握手会にしよう

鹿月 涼:ふむ

GM/NPC:ファンの男性に、女の子顔負けのキュートな笑顔で奮戦している!

GM/NPC:人数を・・・

システム:GM/NPCさんのロール(2D100) → 131 (33、98)

GM/NPC:さてさて、次がから次に来るファンの相手を続け、次で131人目・・・

GM/NPC:その男は、異様な雰囲気を纏っているね

GM/NPC:「お嬢さん、これからも応援しているよ・・・フヒヒ・・」

鹿月 涼:(……お嬢さん?僕は男だって公言しているんだけどな)

鹿月 涼:男性なのでそういう気持ちになるのは分かるらしい

鹿月 涼:もしも変なことされそうになったら警備員のお世話になって貰いますが、実行に移さないなら放置

GM/NPC:ではその男が手を差し出したとき、突然周囲に身の毛もよだつ圧迫感を感じます・・・

GM/NPC:君はわかるだろう、ワーディングだ

鹿月 涼:あ、握手は普通にやります。どういう時でもプロ意識で

GM/NPC:隣の2人のアイドルも、お客さんもバタバタと倒れていくね

鹿月 涼:「ワーディング反応!?」

GM/NPC:ワーディングの原因は、見ればわかる目の前のこいつだ!

GM/NPC:間髪入れずに、握手した手から君に対して領域的な干渉を仕掛けてくるね

GM/NPC:さぁ、意志で判定してもらおうか・・・

システム:鹿月 涼さんのロール(4dx+2)

→ DoubleCross : (4R10+2[10]) → 9[4、6、9、9]+2 → 11

システム:GM/NPCさんのロール(13dx7)

→ DoubleCross : (13R10[7]) → 10[1、1、2、4、6、7、8、8、8、8、8、9、10]+10[1、1、2、5、8、8、10、10]+10[3、5、8、9]+10[2、9]+1[1] → 41

GM/NPC:では、貴方は知らず知らずのうちに、自身の下着に手をかけ、それを脱ごうとするね・・

GM/NPC:しかし、その下着を目にしてこの男は動揺する

GM/NPC:「男・・だとっ?クソッ私としたことがっ!?」

鹿月 涼:「いや、公言してるからね!?」

GM/NPC:「何!?くっ、せめてネットで調べてくるべきだったか・・・」

鹿月 涼:「まあ、こんな変態だから僕以外の二人は倒れた振りしてるんだろうけど」

GM/NPC:「隣?くそっ、外れをひいてしまうとは・・・」

鹿月 涼:「こんな変態の相手に僕の仲間を巻き込ませちゃいけない」

GM/NPC:「覚えてろよっ!ヘンタイ!」と貴方に捨て台詞を吐いて瞬間退場で姿を消すよ(

鹿月 涼:「お前が言うな、だね」

鹿月 涼:「第一、僕は遊びでやっているんじゃないんです」

鹿月 涼:何もなければシーンエンドです

GM/NPC:では、隣にいるオーヴァード覚醒済みのアイドル仲間が貴方に話しかけるね

鹿月 涼:はいな

GM/NPC:「涼ちゃん、大丈夫だった?」

鹿月 涼:「大丈夫だよ。でも、あんな奴の相手は僕だけでいい」

GM/NPC:「ねぇ・・・さっきの気持ち悪いアレ、最近噂になってる変な下着泥棒じゃない?」

GM/NPC:「無茶苦茶な手口の癖に、何故か捕まらないとか・・。干してある下着を盗むだけじゃなくて、強引に脱がせて奪ったりするたしいよ」

GM/NPC:らしい

鹿月 涼:「そりゃワーディング張られたら警察は入りづらいよ」

GM/NPC:「それが・・UGNの人も捜索しているらしいのに、ダメみたい・・・。」

GM/NPC:「私も、いつかやられちゃうのかな・・。」ガクブルしているね

GM/NPC:@

鹿月 涼:「それは大変だね。幸いなことに当面オフの予定だったし、僕がぱぱっと解決するよ」

GM/NPC:「ほんとっ!?ありがとう涼ちゃん!涼ちゃんがいてくれてよかった!」

GM/NPC:と、エキストラのアイドルちゃんはぱぁっと表情が明るくなって・・・

GM/NPC:何もなければ、シーンエンドといたします

鹿月 涼:ふむり

鹿月 涼:では、何もないのでシーンエンド

GM/NPC:OKOK

GM/NPC:では、次はPC4のOPとなります!

GM/NPC:登場お願いしますね

月詠 ミスズ:は~い

システム:月詠 ミスズさんのロール(1d10+39)

→ DoubleCross : (1D10+39) → 5[5]+39 → 44

GM/NPC:では月詠さん、時刻は平日の昼だけど・・何をしているかい?

月詠 ミスズ:イリーガルだし、バイトかな?

月詠 ミスズ:UGN関連の所でバイトかな

GM/NPC:なるほど、

GM/NPC:では、君はとあるバイトを引き受けた・・

GM/NPC:バイト内容:春日を一体撃破

GM/NPC:成功報酬、5万円

月詠 ミスズ:「ディアボロス…。またしても、ね。しかも賞金がバイトレベルとは…」

GM/NPC:備考:まぁディアボロスだしこれくらいの価格だろ

GM/NPC:かつてはエリートと呼ばれた春日

月詠 ミスズ:「あれ?何だろう、いつもの事なのに切なくなるのは何故…?」

GM/NPC:しかし、今やスズメバチの駆除感覚で、バイトにまでされてしまう

月詠 ミスズ:「まあいいや。ディアボロスもやられ慣れているだろうし。いつもの様にやろう。」

GM/NPC:と、君はLINEで引き受けることを依頼主に告げると

GM/NPC:返信が来るね

GM/NPC:「春日ならG市で見かけたって報告が多数あるよ。」

GM/NPC:「がんばってねー」

GM/NPC:何とも軽いノリである

月詠 ミスズ:「は~い。さてと賞金稼ぎと洒落込みますか。」

GM/NPC:そう、小遣い稼ぎとも言えなくないような、かるーいお仕事

GM/NPC:きみは、意気揚々と飛び出した…という感じでいいかな?

月詠 ミスズ:おkです

月詠 ミスズ:またバックスペース押し過ぎた(;´∀`)

景山 総司:ドンマイです

GM/NPC:では君が飛び出したところでシーンを切ろう

月詠 ミスズ:了解です

GM/NPC:では、次はPC2のシーンだ。

火渡 幸星:はーい

GM/NPC:登場お願いします

システム:火渡 幸星さんの「シーンイン」ロール(35+1d10)

→ DoubleCross : (35+1D10) → 35+8[8] → 43

火渡 幸星:序盤にしてはなかなk

GM/NPC:さて、支部長の君は平日の夕方だけど、何をしているかな?

火渡 幸星:街で不穏な影が無いか自主的にパトロールしてます@

GM/NPC:では、そうだね・・・。そんな中電話がかかってきます

GM/NPC:ローザさんからですね

GM/NPC:普通なら霧谷さんなのに、不思議なものです@

火渡 幸星:「はい、火渡です」特に怪しむこともなく電話に出ます@

GM/NPC:「火渡支部長・・ローザだ」

GM/NPC:「単刀直入に話す。仕事だ。」

GM/NPC:「アールラボから特級危険指定のサンプルが盗んだ、FHエージェントがその近辺に潜伏している。」

GM/NPC:サンプル"を

GM/NPC:「直ちに捜索し、始末しろ。」

GM/NPC:@

火渡 幸星:「始末ですか……珍しいですね、その手の仕事は」

火渡 幸星:「了解しました。サンプルを盗んだ犯人の殺害任務を引き受けます」

火渡 幸星:「差し当たって、幾つか確認ごとをしてもよろしいでしょうか?」@

GM/NPC:「何だ?」@

火渡 幸星:「まず、その犯人の特徴など……ぼ、ゲフンゲフン」

火渡 幸星:「私の知れる範囲で教えてもらいたいのです」@

GM/NPC:「・・・痕跡は見事に消されていた。」

GM/NPC:「しかし、奴は挑発するかのように自身のコードネームを残していった」

GM/NPC:「オラクルヘッド」

GM/NPC:@

火渡 幸星:「オラクルヘッド……」

火渡 幸星:「わかりました。後……この件で他の支部から応援が来たりすることはありますか?」

火渡 幸星:「もし来るようでしたら宿泊先の確保などを行わないといけないので」@

GM/NPC:「その予定は無い・・が。」

GM/NPC:「そもそも私は代理だ。本来ならこの依頼はユーゴから連絡する予定だったようだが今何やら別の話があるそうだ。細かい事は後で彼に確認してくれ」

GM/NPC:「・・・・ああ、それから。どうやらその町でカスガを見かけたようだ。駆除のバイトを引き受けた月詠ミスズという協力者が来るかもしれないな。」

GM/NPC:「カスガの脅威度は大したことはないが、念のため協力して潰しておけ。」

GM/NPC:と、乱暴にブツリと電話が切られました

GM/NPC:@

火渡 幸星:「はぁ……敬語使うのめんどくさいな。でも立場上使わないといけないのが辛い」

火渡 幸星:「……」

火渡 幸星:「よっし、愚痴終了!! 今日も平和を守るために頑張りますか!!」

GM/NPC:では、君が気合いを入れなおしたところでシーン終了だ

火渡 幸星:GM、この情報を如月さんに携帯かLINEで流しても良いですか?

GM/NPC:あ、どうぞどうぞ

GM/NPC:あと、その晩霧谷さんに連絡を取ると

GM/NPC:依頼内容を「殺害」でなく「FHエージェントの調査」に訂正してもらえるのと

GM/NPC:月詠ミスズの連絡先を教えてくれるよ

GM/NPC:では、PC3のシーンに移っていいかな?

火渡 幸星:ふむ、じゃあ支部の人たちに月詠さんが来るということを事前に連絡してシーンエンドでお願いします@

GM/NPC:OKOK

GM/NPC:--------------------------------------------------------------------------

GM/NPC:では、PC3のオープニングです、登場どうぞ

システム:如月 夏咲さんの「侵蝕値」ロール(1d10)

→ DoubleCross : (1D10) → 3

GM/NPC:では、そうだね。君は平日の夕方・・何をしているかい?

GM/NPC:支部長さんはパトロールしているけど

如月 夏咲:学校に居残りしましょうかねw

GM/NPC:では、そんな君に電話がかかって来るよ。キリタニさんから

如月 夏咲:「…はい」出ます

GM/NPC:「如月君か・・私だ。」

如月 夏咲:「なんでしょうか?」

GM/NPC:「少し君達にお願いしたい仕事があるですが・・・。今時間良いでしょうか?」

如月 夏咲:「いいですよ、暇でしたし」

GM/NPC:「それは助かります・・」と霧谷さんは話を始めます

GM/NPC:最近そのあたりで多発する下着泥棒に関して

如月 夏咲:のんびり聞きます

GM/NPC:これに関しては、学校でも噂になっているね

GM/NPC:女子生徒の中にも、干していた下着を盗まれた・・という子が何人もいる

GM/NPC:霧谷さんの話だと、最近は手口が悪質化してきて、洗脳して履いているものを無理矢理取ろうとすることもあるそうだ

GM/NPC:人として許せないのは当然だが、ここまでエフェクトを盛大に使われては、オーヴァードの存在が露見するかもしれない

GM/NPC:「ということです。調査と、犯人の撃退をお願いしてもよろしいでしょうか?」

GM/NPC:@

如月 夏咲:「うひゃー、思ってた以上に酷いですね…」

如月 夏咲:「まぁ、仕事ですし受けさせていただきます。」

如月 夏咲:@

GM/NPC:「ありがとうございます。」

如月 夏咲:「いえ、では失礼します」

GM/NPC:そういって霧谷さんは被害者の一人の情報をくれるね

如月 夏咲:お?

GM/NPC:鹿月 涼 というアイドルがその男と接触し、実際に下着を剥がれそうになったとか

如月 夏咲:あぁ

GM/NPC:「では、君たちの検討を祈っています」と電話が切れる・・

GM/NPC:こんな感じでいいかな?

如月 夏咲:いいです

GM/NPC:では、これでシーンを終了だ!

GM/NPC:最後、PC1

景山 総司:はーい

GM/NPC:登場どうぞ

システム:景山 総司さんのロール(1d10+39)

→ DoubleCross : (1D10+39) → 9[9]+39 → 48

GM/NPC:では、君はいつものように、授業を終え帰宅途中だ

GM/NPC:しかし、一人ではない

GM/NPC:河合「景山君ー。ちょっと待ってー!!」

景山 総司:[

景山 総司:「ぉ、想奈。どした?」

GM/NPC:河合「先生も言ってたじゃない!最近下着泥棒が出るから、誰かと帰るようにしろって」

GM/NPC:河合「なんでも、下着を無理矢理剥ぎ取るそうよ・・・羅生門でもあるまいし・・。」

景山 総司:「は? マジかよ」

GM/NPC:河合「マジらしいよ・・・だからさ、一緒に帰っていい?いいでしょ?」

景山 総司:「まぁアレだ。俺がちゃんと送ってってやるよ」

GM/NPC:河合「さっすがぁ!景山くん!よっ!いい男ーっ!」

景山 総司:「持ち上げても何も出ねぇぞ…。ほら、行くぞ」

GM/NPC: 河合「ちっ・・ばれたか。」

景山 総司:「ぉぃ、帰りがけに何か奢らせるつもりだったな?」

GM/NPC:「な・・何故ばれたのだーっ!?」

GM/NPC:と、こんな感じで何気ない話をしながら、彼女の家の近くまで君たちは

GM/NPC:そうだね、知覚で7で判定してもらっていいかな?

システム:景山 総司さんのロール(4dx+1)

→ DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[3、7、9、10]+10[10]+6[6]+1 → 27

システム:GM/NPCさんのロール(1dx)

→ DoubleCross : (1R10[10]) → 3[3] → 3

GM/NPC:では、君はばっちり気づいたね・・

GM/NPC:彼女の家のベランダに人影・・・

GM/NPC:ゆらゆらと揺れていて、普通じゃない様子だ

GM/NPC:想奈は気づいていないね・・

景山 総司:GM、それなりにベランダまで近い認識でいいのかな?

GM/NPC:そうだね、想奈は一軒家で両親と住んでおり

GM/NPC:2階が彼女の部屋だ

GM/NPC:つまり、その影は彼女の部屋に入ろうとしている・・?

景山 総司:なら声で威嚇しますか。「おいそこで何やってる!」

GM/NPC:では、その影は気づいたのかワーディングを展開します

GM/NPC:河合「えっ・・・・」

GM/NPC:彼女は、フッと意識を失ってします

GM/NPC:その影はというと、ベランダの窓ガラスをすり抜けて、彼女の部屋の中に入り込みます

景山 総司:「壁抜けか!」

景山 総司:こっちも部屋まで行きます

GM/NPC:では、そこには一人の男が立っていました

GM/NPC:「くっ・・・私としたことが」

景山 総司:「何やってんだてめぇは」

GM/NPC:「・・・さらばだっ!」

景山 総司:「逃げ足の速いヤツだ…。っと、想奈もほっとけないな」 急いで想奈の所に戻るよ

GM/NPC:ぐにゃりとベランダのガラスがゆがんだかと思うと彼はそのままいなくなります

GM/NPC:というところでシーンを切ろう・・。

GM/NPC:君が想奈のところに戻ったところからだね

GM/NPC:さて、

GM/NPC:このワーディングにほかの皆さんは気づいてもいいよ

月詠 ミスズ:では、G市に着いたばかりで、ワーディングの気づいて通りがかった感じで

GM/NPC:では、シーンを進めますねー

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