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猿から人へ  作者: おか
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夏の庭を片づけて冬の仕様にしようとしたとことでストップ

カエルのように冬眠するか

歳を感じるとき


楽しいことなら頑張れたのは若い頃

土日無線をしてたら、今頃疲れがどっと出てきました。


久しぶりの好天気のため、夏野菜の畑を片付けて薔薇の苗床を作り始めました。

とりあえず、残渣を取り除き、新しい土を買ってきて盛るように慣らしたところで

昼ごはん、昼寝までして再開しようとしましたが続かない。


明日は雨なので今日中に仕上げたかったけれども、庭には買ってきた土と堆肥が山済みのままです。


疲れが回復しないというか、ブレーキがかかった感じ。

若ければ、あるいは意味のあることをしてなら鬱とか保護作用なんだけれど、それ以前に

やり遂げられない。


一応、敷地の利用区分けが半年で完了しただけでもいいか。


ランタナは霜にやられる

夏野菜の畑は掘起こしたら鉢で持ち込んだ園芸土で立派なもの。

あれほどいたカエルはどこへ行った?

パンジーは霜でも平気だ。まだペチュニアも咲いている。

午前中買ってきた土は凍っていた、半分水だからかな。


カエルのように冬眠するか、冬野菜のように寒さに立ち向かうか

冬を越せるもの、冬に向かって元気になるもの、それらを見習って冬に突撃。


冬野菜のように寒さに立ち向かうか

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