今の今のところ今の所ボケでいない
IARUのコンテストをやりました
続アパマン設備で世界デビュー
IARUはCWのみで60局とできました。
通常2日ですが、これは一日ですので、数はできたつもりでいます。
いつも100局超えたらやめてますので。
100越すと開催者からログのチェック用のデータを出すようメールが来てしまいます。
ちなみに勝ち負けは数千局のレベルです。
天気が無茶苦茶だったのと、普通に寝てしまったために日のあるうちの交信でしたが
アフリカを除いてできました。
なが〜いコールサインも、相手次第では苦にならない、というか浮き沈みのある時は
呼ばないでいました。
というのも長いのを取れるかどうかは相手次第、問題は自分でリピートされるものを
確認する自信なし。
コンテストも、最近はクロスでログの精度を確認するので、正しさで相手に迷惑を
かけないようにするのがマナーです。
RTTYなら機械任せですが、CWは、そうはいかない。
無線機は聞こえていても、岡藤が聴こえているかは怪しい。
という、ぼけ対策というか、老化度の確認がコンテストですが、今のところ大丈夫でした。
あとは、ログを新規にするか継続するか。
ARRLとかだと日本は一括りで継続できますが、前のJP3EXEはDXCCにして100ちょっとなので
捨ててもいい、継続したいのは250超えていたJE2EGZの方。
まともなアンテナを立てるつもりがないので、この際ログは新規にするつもりでネットの電子申請を
開始しました。
結局のところ、中国とかの新興勢力にはついていけず、愛嬌だけで存在を継続することにしました。
それにしても、数年前の中国はパワーだけでしたが、今はCWのリードが上がって、多分コンテストの
上位を占めるのではなかろうか、、
岡藤は無線も音楽も愛嬌です。
まあまあできたので、まだボケていないようです




