人物紹介です!
こうして書いて見ると、家族しか名前を使って無いなー
これ以上、登場人物が増えると覚えられなくなるなー
主人公
【シオン・フィリアス】
本編の主人公。以上!
(o゜∀゜)=○)´3`)∴ぐふっ
(真面目にやれ!)
・・・国民的乙女ゲームに良く似た世界に転生する。神様に会った記憶は無く、チートもあるのかわからない状態で光さんと共に過ごすうちに既にチート級の魔法力を手に入れている。
基本的にゲーム脳だが、実はドジっ子属性があると作者は見ている。光の精霊王と契約した事により周辺諸国から狙われる事になる。
【レイン・フィリアス】
シオンの兄である。良くも悪くも普通に成長していたが、シオンがやらかす度に自分がしっかりしないと、と思うようになり急成長している。重度のシスコンに気付いて無い。適正属性は闇、風、水、土の4つもあり、ハイスペックな次期当主である。
【カイン・フィリアス】
現フィリアス家の当主。百戦錬磨の経験を生かし政治に、魔の森の魔物対策に十分体勢を整えている。親バカ以外に欠点の無い人。シオンの為なら本気で兄のレインに喧嘩を売る。
【シルビア・フィリアス】
シオン、レインの母親してフィリアス家最強の人物。怒らせてはいけない最重人物。ひかりさんが人形になれるようになったため、今後はひかりさんと良くお茶会をして仲良くなった。
【アイオス・セフィリト】
セフィリト王国の第一王子。判別の儀式でシオンに一目惚れした。光さんと遊んだ事で光属性を授けられた。シオンの秘密を知ってしまい無理矢理婚約者になることを拒み、シオンの気を引こうと頑張っている。意外と策士。適正属性は光、火、土の3つ
【イーリス・セフィリト】
セフィリト王国の第一王女。判別の儀式でシオンと友達になる。兄のアイオスとシオンをくっ付けようとしている。適正属性は光、水、風で
聖女としての才能がある。
【ゼイン・セフィリト】
セフィリト王国の若き国王。シオンの父親と兄弟である。特に仲は悪く無いが立場をわきまえて公式の場では一線を引いている。
【マリアンナ・セフィリト】
セフィリト王国の若き王妃。名前より王妃様と呼ばれる事が多い。冷静に物事を考えられる人物。国王が間違えを犯した時、然り気無くフォロー出来る人。
【フィリアス騎士団の愉快な仲間たち】
シオンをお嬢と呼び、慕っているヤローども。今回は何人もの犠牲者を出したが誰もシオンを恨んでいない。今まで以上にシオンを護らなければ!と、各騎士団が奮起する事になる。
取り合えず、名前が必要な重要人物は今後も増えていく予定。
シオン
「・・・何か言う事はあるかしら?」
愚者の声
「だって~めんどi・・」
(*`Д´)ノアッパー!
愚者の声
ぐふっぁあああ!
バタンキュー・・・・orz
シオン
「わたくしの紹介はこうでしょう?」
『シオン・フィリアス公爵令嬢。絶世の美女であり見るもの全ての者を男女問わず虜にしてしまう。性格も良く慈愛に満ちた行動で、民衆から慕われ崇拝されている。地上に舞い降りた女神と言われている』
シオン
「ふふ、まだまだ書き足りないけどこんな感じかしら?」
愚者の声
『一文字も合ってねぇーーー!と、突っ込みたい・・ガクッ』
『よろしければ感想、評価、ブックマークよろしくお願いします!』




