表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
20/62

第二十話 ダイエット6日目

 気軽に読んでください

 朝4時半に起きた。

 

 ほぼ早起きしていると習慣になり、全く辛くない。


 服を着替えてランニングに行った。


 ランニングを終えて、朝食の準備をした。


 今日の朝食は久しぶりにこんにゃく麺を使い、

うどん風で食べた。


 食べ終わったので食器を洗い片付けた。


 終わったら、今日は出掛けるので、出掛ける用の服の準備。

  

 今日は休日だ。

 だから平日ではできないことをする。


 それは1日中、身体を鍛えること。

 実は今日、鈴木君とジムの体験入店をする。

 ランニングだけでは心許ないので、最後の悪あがきだ。


 ジムの体験入店は、13時なので、それまで家で、 You ●ubeで調べてみつけた筋トレを参考にして実践した。

 

 一通り鍛えたら11時になったので、昼食にした。


 今日の昼食は高たんぱくメニューで、鶏ささみとブロッコリーとゆで卵のサラダ、納豆、玄米ご飯、卵と豆腐と長ねぎの味噌汁にした。


 食べ終わった。


 12時になった。

 

 鈴木君からL●NEでメッセージがきた。


 

『たっくん、12時半になったら迎えに行くね車で』

 と送られてきた。


 L●NEで、

『わかったよ。それまで筋トレしてるね。』

 と返信した。


 15分筋トレをして出掛ける準備をした。


丁度準備が終わった頃にインターホンの音がきこえた。

 出たら、鈴木君だった。


「たっくん、来たよ。わぁ痩せたじゃん!今日、ジム行って総仕上げだね」

 

「うん、そうだね。」

 

 僕と鈴木君は車の中で、どうでもいい世間話をしていた。

 いつの間にかジムに着いていた。


 ジムで受付をすまして、さまざまな機械を一通り使った。


 終わった頃には夕方だった。


 鈴木君に送ってもらい帰った。


 家に帰ったら、ランニングに行った。


 ランニング後は、夕食準備だ。


 今日の夕食は、いわしの丸干しと、ほうれん草と舞茸の炒めもの、冷奴、かぶとごぼうの味噌汁にした。


 食べ終わったら、カロリー計算ノートを書いた。

 ランニングと筋トレをやったので、消費カロリーが高かった。


 色々して寝る前になっていた。


 突然、スマホからL●NEの通知音がした。


 見たら、飯野さんのメッセージだった。


『夜分に遅くにすみません。拓さんお久しぶりです。

 明日のヒーローショーが楽しみ過ぎて、ついメッセ

 ―ジを送っちゃいました。明日はよろしくお願いします(•‿•)』というものだった。


 L●NEで、

『飯野さん久しぶり。僕も明日のヒーローショー楽しみにしているよ。こちらこそよろしくお願いします。』と返信した。


 飯野さんからくまの了解です。スタンプが送られてきたので、渋いウサギでわくわくのスタンプを送った。それに飯野さんも、わくわくのスタンプを送った後に、寝ているくまが送られて来たので、僕も寝ている渋いウサギを送ったら、終わった。

 

 僕は眠った。

 


 ヒーローショーデート編に突入

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ