表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

殺人家族法

作者: owl

一個目できてないのにかいちゃった。

こんなのあったらこわいな。

途中までです。

俺の日常はこんなんやなかった。

なんで俺は一人でバットを抱いて寝てるんや。昨日までうちは全員一緒に寝とったのに。

なんで俺は目をつぶらずに寝ているんや。何でおれの手に血が付いてるんや。なんで俺のなんでなんでなんで・・・・・。



「春生ー!!起きや!!高校初日から遅刻なんてみっともないまねするんやあらへんでぇ!!」

(あぁ・・・おかんの声がする。早う起きな・・・・。)

起きて周りを見ると、寝てるんは俺だけやった。

うちは夏になると一つの部屋にクーラーつけて雑魚寝するっちゅー決まりがある。電気代、他ん家よりめっちゃかかるからや。

なんでかて、うちは大家族やから食費が高い。やから電気は節電しとくねん。

まぁそれは置いといて、朝飯食いにみんなのとこへ急いだ。




つづき、まってください・・・。

なかなかでないかもだけど、ぜったいかくんで

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ