表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
30/46

あの時救われた 前半

灰鬼「凶鬼…私に…攻撃を…?

凶鬼に攻撃をされたのは…

初めてじゃない…確か…あの時は…」


過去

悪い鬼「俺はこの地獄を統べるんだぁ!」

凶鬼「弱い奴をいじめて…なっさけねぇなぁ…

ちょっとそこの嬢ちゃん!

待ってろ! 今助けてやる!」

一分後

凶鬼「おい! そこの嬢ちゃん大丈夫か!」

灰鬼「いや、あいつらじゃなくてほとんどあなたの攻撃で傷ついたんですけど…」

凶鬼「そうか!それはごめん!

俺は 東海 凶鬼!地獄の水流派長だ!」

灰鬼「なんだこの人! 声うるさ!」

数年後

灰鬼「凶鬼さん!

凶鬼さんの偽物を作りました!」

凶鬼クローン「折れ?小れ?お礼?織れ…俺!が!強、今日、狂、脅、凶!!! 凶…鬼、

だいあいああああぁあぁあぁぁあ?!?!????!!!?」

凶鬼「お前から見た…俺は…

あれ…なのか?

ちょっと… かなり…ショック…」

灰鬼「なんと!大量生産もできますよ!」

凶鬼「しなくていい…です…」




数年後…凶鬼は死んだ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ