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こい願わくは  作者: 現実逃避マスター
1/6

【独自】

ハイテンションに、始まってしまいましたねぇ"ぇ"ぇ"!



…はい。えーっと、まず初めに。たとえ誤タップだとしても、一瞬だけだとしても、何にしても、見て下さり有り難うございます!

拙いとは思いますが、まぁちまちまと、長々書かせて頂きます。

頑張ります!

 






  ーーあぁ、どうしてこんなにも




  俺

  私達は救いようがないのだろう。

  僕



  今、思えばあの時から恋に落ちていた。

 それでも気付かないフリをしていた。好きじゃないフリをしていた。


  でないと脆く儚い、この友情でさえもなくなってしまいそうで。



  だから…笑う。



  たとえこの想いがおかしいものだとしても、それでも…無かったことにしたくはない、大切な想いを隠して、笑うのだ。



 

  届かなくても報われなくても、良い。

 側に居られるのなら、それだけで満たされる。

  あなたが幸せならば、それで良い。




  …あなただけは、




 どうか、幸せでいてください。

 知らないままで、いてください。



  この想いに気付かないで笑って、いてください。

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